歴史研究家の活動
          (平成18年12月より公開開始)
   

   ようこそ, あなたは アクセスカウンター 番目のお客さんです
着物買取着物買取ブランド買取ダイヤモンド買取時計買取ウォッチング


 
 
〔専門分野〕

 @  邪馬台国

 ・現在、『邪馬台国』の所在、大和朝廷への道について研究中。

  平成19年度に 『邪馬台国』から『大和朝廷』にかけての歴史の流れを
  『日本史愛好会』 会報「やまと」でタイトル
『邪馬台国の謎に迫る』
   短期連載します。


 A 飛鳥時代

 ・聖徳太子、天智天皇、天武天皇と続く天皇家の日本統治の体制固めに
  ついて研究中。


  ※平成20年8月より『日本史愛好会』の会報「やまと」に、『飛鳥の夜明け』

   長期連載します。

  ※平成23年2月より『日本史愛好会』の会報「やまと」に、
『歴史法廷開廷、

   蘇我氏の悪業を追求せよ!』
を長期連載します。


 B  平安時代

 ・藤原氏の貴族政治、平家の貴族・武士政治について研究中。

 
 C  源平時代

 ・『源義経の生涯』について長年、研究し「義経の真実」と言う書籍を
  出版しました。


 ・『源義経・北行伝説』について、研究中。情報を求めます。

  ※平成18年より『源義経ファンクラブ』の会報「よしつね」に、
   
『源義経・北行伝説』を特集しています。

  ※文庫用書籍『舞姫、静御前』を平成19年4月15日に出版しました。

  ※平成19年10月より『源義経ファンクラブ』の会報「よしつね」に、
   
『歴史法廷開廷…源義経は朝敵か!無罪か!』を長期連載します。


  ※文庫用書籍『歴史法廷開廷、源義経は朝敵か、無罪か!

    平成21年1月1日に出版します。

  ※平成22年10月より『歴史法廷開廷、梶原景時のスパイ罪を追求せよ!』

    を長期連載します。

  ※平成23年1月より『時の旅人シリーズ、源義経を救出せよ!』を長期連載

   せよ。

  ※平成25年10月より
『天命シリーズ、英雄・義経、復活!』を長期

   連載します。

 
  D 鎌倉時代

  (源氏幕府)
 ・源氏一族、関東武士団により創立された『鎌倉幕府(源氏幕府)』が、なぜ
  滅亡したのか。権力の魔物に取り付かれた「権力の亡者」たちの悪行を
 公にする。

※平成27年10月より『1192(いいくに)創れなかった鎌倉幕府』を義経ファン
  クラブの会報『よしつね』に連載します。
 

 
北条幕府)
 ・執権制度(傀儡将軍)にて横暴を極める北条氏、権威なき北条幕府は
   武力により、朝廷と源氏に圧力をかけ、政権を維持していく。しかし、
   天罰とも言える「蒙古の襲来」により勢力は衰退する。政権としての
  正当性が疑われる『北条幕府』について、深く研究していきます。

 ※平成19年度より「源義経なき後の日本(鎌倉)」を『源義経ファンクラブ』
   の会報『よしつね』に連載します。


 E  南朝

 ・朝廷、源氏の連合により、北条幕府は倒れたが、新たなる敵が目前に
  迫っている。南朝から後南朝へと続く、「政権としての正当性」とは何か。
  それを考えたいと思います。


 ※平成20年2月より「南朝の興亡、大義の戦い」を『日本史愛好会』の会報
   「やまと」に長期連載します。


F 戦国

 ・織田信長、豊臣秀吉、徳川家康と続く戦国の終結・天下統一。国を
  一つにまとめ、長期安定政権を築くには何が必要か、研究したいと
  思います。


 ※平成19年11月より『日本史愛好会』の会報「やまと」に『上杉謙信の道』
   短期連載します。

G  松下村塾(幕末)

 ・明治維新を目指し、長州藩をリードした『松下村塾』グループの指導者・
 吉田松陰。
松陰先生の憂国の生涯、その教え、国作りの理想について
 研究しています。

  ※平成19年9月より『松下村塾友の会』の会報「草莽」にて、
  
 『吉田松陰の遺言』を解説する連載作品を掲載します。

  ※平成19年12月より『松下村塾友の会』の会報「草莽」にて、
   
『歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!』を連載します。
 

  ※平成22年9月より『松下村塾友の会』の会報「草莽」にて、
  
 『歴史法廷開廷、山県有朋の謎を追求せよ!』を連載します。

  ※平成24年12月より『松下村塾友の会』の会報「草莽」にて、

  
 『松下村塾党、試練の十年』を連載します。





  
・吉田松陰のコメント@〜(32) (平成18年12月〜)


 H 近代史

 ・日本の民主化、近代化を成し遂げた明治政府であったが、幕末動乱を
  乗り切った志士たちが、一人また一人と亡くなっていった。外国と
  日本の力量を正確に把握できる人たちが、いなくなり、日本は悲劇
  への道を歩んでいく。近代史の流れを研究しています。



 I日本史全般

 
※平成25年8月より『日本史愛好会』の会報「やまと」に

   
『討幕の歴史、 三段跳び』を連載します。

 ※平成28年5月より、『日本史愛好会』の会報「やまと」に、

  
 『帝位簒奪を企てた男たち』を連載します。



  
[購読作品の紹介]
   
     @邪馬台国の謎に迫る

      A英雄と権力者

      B源義経・北行伝説

      C源義経なき後の日本1

      D源義経なき後の日本2
  
      E歴史法廷開廷、源義経は朝敵か!無罪か!(1)

      F歴史法廷開廷、源義経は朝敵か!無罪か!(2)

      G南朝の興亡、大義の戦い1

      H歴史法廷開廷、吉田松陰1

      I源義経関係、5話





 
(歴史研究歴)

                



  (日本史愛好会)    (源義経ファンクラブ)    (松下村塾友の会)




  (古訪未夢の世界)      (歴史サークル)      (歴史作家)