歴史サークル、歴史活動圏の紹介
(平成18年12月より公開開始)
〔歴史サークル、『日本史愛好会』『松下村塾友の会』『源義経ファンクラブ』〕

ようこそ、あなたは
番目のお客様です。
『日本史愛好会』
(活動参加者の募集中)10代〜40代
10
〔 会 報 〕 購読会員(年齢制限なし)の募集中!
・ ※アマチュア作家募集…あなたも会報に作品を掲載して会員に読んでもらいませんか!
(( (10代〜40代) 短編作品、長編作品(連載)、ホームページでの宣伝もOK。
@平成19年5月より会報「やまと」に短期連載作品『邪馬台国の謎に迫る!』 を掲載。
※「邪馬台国はどこか?」 幻の邪馬台国が少しづつ見えてきます。
『邪馬台国の謎に迫る』のメッセージ、平成19年5月
A平成19年8月より会報「やまと」 に短期連載作品『後南朝、最期の地を訪ねて』 を掲載。
南朝最後の天皇(自天皇)に迫る足利幕府の刺客・赤松氏の遺臣、日本史の汚点で
ある『長禄の変』に迫ります。(奈良県の川上村、上北山村)
B平成19年11月より会報「やまと」に短期連載作品『上杉謙信の道』を短期連載。
戦国乱世の時代、領土的欲求を持たない正義の戦いを続けた上杉謙信は、将軍や
天皇の期待に応えて上洛を果たすために、自分の理想を一時棚上げにして、領土を
増やし兵力の増強を図り、圧倒的な力で上洛を果たそうとした。
C平成20年2月より会報「やまと」に長期連載作品『南朝の興亡、大義の戦い』を掲載開始。
南朝勢力は歴史の表舞台から退きながらも、果てしなき戦いを続けたのは何故
だろうか? 天皇の正当性とは……。大義のある戦いとは…….。
(鎌倉幕府末期〜後南朝)
『南朝の興亡、大義の戦い』のメッセージ、平成20年2月
D平成20年8月より会報「やまと」に長期連載作品『飛鳥の夜明け』を掲載開始。
古代国家「大和の国」は力のある豪族が謀略、政略、暗殺、戦争などの不法な手段で
天皇を選出する『野蛮国家』であった。飛鳥時代、天皇家の一員であり蘇我氏の血縁
であった聖徳太子は先進国家・中国の制度をお手本にし、古代国家「大和の国」を『野
蛮国家』から憲法を持ち天皇を中心とした近代的な『法治国家』を目指した。しかし平和
的手法は蘇我入鹿による聖徳太子の子孫殺害(滅亡)により終りを向かえた。残された
手段は実力行使しかなかった。聖徳太子の遺志を継いだ中大兄皇子(天智天皇)、中臣
鎌足(藤原鎌足)、大海人皇子(天武天皇)は強い意志にて蘇我氏を始め豪族を押さえ、
天皇中心の政治制度を確立していく。飛鳥時代、「古代日本の夜明け」が始まる。
『飛鳥の夜明け』についてメッセージ、平成20年4月
E平成23年2月より会報「やまと」に『歴史法廷開廷、蘇我氏の悪業を追求せよ!』 を長期
連載します。
飛鳥時代、蘇我馬子は天皇の傀儡化により天皇家をしのぐ勢いであった。聖徳太子
は天皇家、日本の危機を感じ、隣国の中国(隋、唐)をお手本に天皇を中心にした中央
集権・法治国家の建国を目指した。豪族としての蘇我氏の衰退に危機を感じた蘇我馬子
は聖徳太子を除こうと画策する。突然の聖徳太子の病死(?)により、古代日本の近代化
は無くなり、蘇我氏は馬子→蝦夷→入鹿と天皇家と並び立ち、天皇家に取って替わる勢
いであった。蘇我入鹿の聖徳太子一族の虐殺により、天皇家の危機を感じた天皇家(中
大兄皇子)や反蘇我氏勢力(中臣鎌足など)は協力して蘇我氏の打倒を目指す。聖徳
太子の側近からの訴えを受けて、弁護士・聖義徳は豪族・蘇我氏の悪業を激しく追求
する。果たして蘇我氏は聖人にまで手を出したのか?
〔時代別クラブ紹介〕クラブ会員募集中!
『』 (活動中、会員募集中)
@戦国クラブ(スタッフ、会員募集中)
・平成19年5月3日(木)〜5日(土)、大河ドラマ『風林火山』 の史跡めぐり
を山梨県にて実施しました。
A南朝クラブ (スタッフ、会員募集中)
・平成19年4月21日(土)に群馬県新田町の『新田義貞の史跡』
を訪ねました。
・平成19年5月4日(金)5日(土)に奈良県川上村・上北山村の
『後南朝最期の地』を訪ねました。
B『瀬戸内海クラブ』活動案内
瀬戸内海の美しい景色を楽しみながら車を利用して日帰りで史跡めぐりを実施します。
参加希望者(スタッフ、会員)を募集しています。
(活動予定)
@平成23年5月に広島県・呉市の『大和ミュージアム』(1/10サイズの戦艦大和などの展示) と周辺を訪ねます。
(活動準備中、スタッフ・会員募集中)
@『幕末・九州クラブ』 佐藤正夫・仮代表(東京)
会員1名(男性、社会人)
A『邪馬台国クラブ』スタッフ、会員募集中。
〔映画情報〕
@『まぼろしの邪馬台国』平成20年11月1日より全国ロードショー
昭和40年代、第1回吉川英治文化賞を受賞したベストセラー『まぼろしの邪馬台国』が
発端となり、日本国中に「邪馬台国ブーム」が沸き起こった。著者は盲目の郷土史研究家、
宮崎康平、妻の和子の手助けを得て、邪馬台国調査のため日本全国を共に旅し
『まぼろしの邪馬台国』に迫ります。
宮崎康平役に竹中直人、妻の和子役に吉永小百合です。
A『レッドクリフ@』平成20年11月1日より全国ロードショー
そうそう ぎ
80万の兵と2000艘の戦艦を率いて攻めてくる曹操(魏)、降伏を拒み同盟を結び
りゅうび しょく そんけん ご
立ち向かうのは劉備(蜀)と孫権(呉)のたった5万の軍。陸と水上から攻め入る巨大な
くつがえ
帝国の支配者との圧倒的な勢力の差を覆すために仕掛けられた連合軍の奇策とは。
B『レッドクリフA』平成21年4月10日より全国ロードショー
西 西暦208年、三国志の時代。誰もが天下統一を目指し、善と悪が入り乱れた戦乱の
世。曹操、孫権(周瑜)玄徳(孔明)の3グループは時には同盟を結び、時には敵対し
広大な中国の覇権を争って戦いを続ける。そして『赤壁の戦い』にて2大勢力が激突
する。
しゅうゆ しょかつこうめい
原作は「三国志」赤壁の戦い、出演はトニー・レオン(周瑜)、金城武(諸葛孔明)など。
です。
(日本史の検証)
@蘇我一族の横暴(聖徳太子の毒殺説)
A北条一族の謀略(源実朝の暗殺黒幕説)
@@@@
『源義経ファンクラブ』(活動会員の募集中)10代〜40代
※購読会員(年齢制限なし)の入会、始まる!
※あなたも会報『よしつね』を読んで一流の義経ファンになりませんか!会報『よしつね』
には多数の義経関係の新作品を掲載しています。
(
※アマチュア作家募集…あなたも会報に作品を掲載して会員に読んでもらいませんか!
(10代〜40代) 短編作品、長編作品(連載)、ホームページでの宣伝もOK。
〔 会 報 〕
@平成18年より会報「よしつね」にて『源義経・北行伝説』の特集中。
※あなたは権力者の都合でつくられた公式文書を信用しますか? それとも
庶民が密かに残した庶民の文献を信用しますか? 隠された歴史の真実は
いずれ明らかになる。作者…古訪未夢。
『源義経・北行伝説』のメッセージ、平成19年3月
A平成19年4月より会報「よしつね」にて長期連載作品『源義経なき後の
日本(鎌倉)』を掲載します。作者…古訪未夢。
※太陽のような存在であった義経がいなくなった日本では、月の光の下で、
権力の亡者たちが暗躍する。そのころ義経は『夢の国』を目指して………。
『源義経なき後の日本(鎌倉)』のメッセージ、平成19年4月
B B平成19年10月より会報「よしつね」に長期連載作品『歴史法廷開廷、
源義経は朝敵か!無罪か!』を掲載中。作者…古訪未夢。
※英雄・源義経が平泉の高館にて朝敵として藤原泰衡により殺害された。その後、
静御前より「源義経公は無罪、朝敵は権力者の謀略であり、冤罪(えんざい)」という
訴えが『歴史法廷』に提出された。静御前の願いを受けた悪を憎む正義の弁護士
『聖義徳(せいよしのり)』が登場し、権力者の悪業を追求し、歴史の真実に迫る。
果たして義経の冤罪は晴らされるのか
『歴史法廷開廷、源義経は朝敵か!無罪か!』についてのメッセージ、
平成19年10月
(歴史法廷開廷、源義経・殺人事件を改題)
※『歴史法廷開廷…源義経は朝敵か、無罪か!』
平成21年1月1日、文庫用書籍、出版(源義経没820年、源義経生誕850年記念)
C平成21年7月より『源義経・愛』を短期連載中。作者…高松凌子。
(作者の源義経への強い思いを作品にしました。)
T、屈辱の歳月
U、義経冤罪論@A
V、義経の魅力@A
W、愛は永遠に
D平成22年10月より会報「よしつね」に長期連載作品(作者、古訪未夢)
『歴史法廷開廷、梶原景時をスパイ罪で追求せよ!』掲載中。
※日本一の家来と言われた武蔵防弁慶は主君・源義経公を守り切れなかったことを悔い、
歴史法廷に梶原景時を『密偵罪(スパイ罪)』で訴えた。訴えを受けた原告代理人(弁護
士・聖義徳)は歴史法廷にて梶原景時を厳しく追求する。一方、梶原景時は悪徳弁護士
・金満太郎に弁護を依頼し、聖義徳の追求を逃れようとした。二人の弁護士の対決は激
しく、最後まで結果はわからなかった。真の忠臣とは、いかにあるべきかを問う作品です。
E平成23年1月より会報「よしつね」に長期連載作品(作者、古訪未夢)
『源義経を救出せよ!』ー「時の旅人」シリーズ@掲載中。
※全国の源義経ファンの願いにより、『時の旅人・聖知徳』は源平争乱の時代に時空を
移動し、苦難の道を歩む源義経一行の救出を目指す。だが、時の旅人の規則に「日本
の歴史を変えてはならない」があり、時の旅人・聖知徳の手腕が問われる。果たして聖
知徳は権力者の魔の手から、源義経一行を救出できるか。
F平成24年1月より構想開始〜(作者、古訪未夢)
『英雄・復活! 奇跡再び!』(仮タイトル)
※源義経は兄弟相争う愚行を避ければ世の中が平和になり人々が幸せになると思い身
を引き都落ちした。しかし権力の亡者となった兄は朝廷に圧力をかけ義経追尾の口実
にて全国に守護・地頭を設置し全国支配・権力の奪取を進めた。奥州平泉に向かう途
中で北陸の皇祖皇太神宮に立ち寄った義経一行はここで、
「……生国に望み無きを以て、蝦夷・唐国の王を望む……」
の願文を残す。共に平家を倒し源氏を興隆させようと約束した兄の裏切り(功績の独り
占め)、朝敵の取り消しを期待した後白河法皇の裏切り(鎌倉の圧力に屈して動けない
)、恋人・静御前との別れ。これから向かう平泉が自分を受け入れてくれるかはわから
ない。そこで義経はついに気がついた。
「自分が身を引くことで世の人々が平和で幸せな日々を送ることが出来れば良いが、
謀略と武力が支配する国により人々が不幸になるのであれば自分が立ち上がるしか
ない。理想社会や国家を実現するには、自分がナンバー1になるしかない。それが
日本で実現しない場合は外国で実現させる。」
奥州平泉に受け入れられた義経は鎌倉で我が子を殺されたことを知り、殺した兄を恨
み、供養をしてくれた奥州藤原氏に恩義を感じた。そして鎌倉の権力者の魔の手が平
泉に迫ってきたことを知り、兄への憎しみと藤原氏への恩義により再び立ち上がる。
かつて平家への憎しみから学問、武芸、兵法を学び、瀬戸内海にて奇跡の3連発に
より平家を打倒したように、再び英雄として復活した源義経は鎌倉への奇跡の戦いを
開始する。権力者対義経の戦いは謀略対奇襲の戦いとなる。勝敗の決め手は真の
忠臣の存在にかかっていた。
〔会員へのメッセージ〕
@『源義経ファンクラブ』の会報「よしつね」を入会した方に、創刊号(平成15年4月1日発行)
〜現在までの分を、実費(コピー代+送料)にて、送ります。
A源義経ファンが全国どこでも安心して有意義で楽しい活動ができるように『源義経ファンクラブ』
と『源義経同盟』が協力して、全国各地に責任者、地域担当者、会員が協力して平成22年度
(2010)より『源義経ファン王国』を設立してゆきます。この活動に賛同される方(年齢
制限なし)の参加を待っています。
(『源義経ファンクラブ』公認、新史跡案内)
新しく発見した源義経関係の史跡で、公に確定してない史跡を『源義経ファンクラブ』
公認の史跡として、順次発表したいと思います。
『松下村塾友の会』 (活動参加者の募集中)10代〜40代。
会報「草莽」に連載作品連載…購読会員(年齢制限なし)の募集中!
※アマチュア作家募集…あなたも会報に作品を掲載して会員に読んでもらいませんか!
(10代〜40代) 短編作品、長編作品(連載)、ホームページでの宣伝もOK。
@平成19年9月より会報「草莽」に『吉田松陰の遺言』(残した言葉)の解説を掲載開始。
混迷を極める現代社会に吉田松陰先生は何を語るのか。
先見の明(せんけんのめい)… 未来予測,、の天才・吉田松陰が鋭く語ります。
『吉田松陰の遺言』のメッセージ、平成19年9月
A平成19年12月より会報「草莽」に『歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!
を連載開始。
明治維新の理論的指針を示した吉田松陰先生が『安政の大獄』で死罪になったことに対して、
弟子たちより「吉田松陰先生の死罪は不当である。」という訴えが歴史法廷に提出された。弟子
たちの要請により悪を憎む正義の弁護士『聖義徳(せいよしのり)』が登場した。そして歴史法廷が
開廷されました。
『歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!』のメッセージ、平成19年11月
※文庫用書籍『歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!』
平成23年1月1日出版、(付録)吉田松陰の遺言
(吉田松陰没150年目、吉田松陰生誕180年目、記念)
B平成23年6月より会報「草莽」に『歴史法廷開廷、山県有朋の謎を追求
せよ!』を長期連載します。
幕末の長州藩にて足軽の子として生まれた山県有朋は松下村塾に入ったが、学問に不熱
心で吉田松陰先生からは期待されなかった。その後、奇兵隊に入った山県有朋はここに根
を張り、幸運の人生(自分の上司が亡くなり出世する)が始まる。高杉晋作、大村益次郎、
桂小五郎、伊藤博文、と山県有朋の上司的立場の人たちが次々と亡くなり、 山県有朋は
出世を続け日本の指導者となる。その幸運に恵まれた人生(悪運の強い人生)に疑問を持
った人たちが、弁護士・聖義徳に山県有朋の関与(上司の死)がないか追求を依頼する。
C平成23年6月より会報「草莽」に『吉田松陰の遺書・留魂録』を数回に分けて紹介します。
吉田松陰先生の生涯と明日の日本を弟子たちに託した思いが詰まった遺書『留魂録』。
松陰先生は死直前に遺書を書き終え、これを確実に弟子に託する方法を行ない、静か
な気持ちで最期を迎えた。明治維新達成の大きなポイントの一つである吉田松陰先生
の遺書『留魂録』を数回に分けて紹介し、松陰先生の必死な思いを知りたいと思います。
D『松下村塾党・試練の十年』(仮タイトル)…構想中
吉田松陰先生は亡くなる時に、明日の日本の命運を弟子たちに託し、大きな日本の
課題を残した。
「 「もはや天朝も徳川幕府も長州藩も期待できない。『草莽崛起論』にて徳川幕府を倒し、
欧米列強の脅威に対応できる近代国家・日本を建国してほしい。」
弟子たちは松陰先生の残した大きな課題をどう解決するか。各自の能力と意欲が問わ
れる事態となった。弟子たちに取っては、
「前進は肉体の死に繋がり、後退は精神の死を意味する」
松陰先生が亡くなってから徳川幕府が完全に滅亡する(五稜郭落城)までの十年間、
松下村塾党(松下村塾生)の苦難・悲劇・栄光を描きます。
(親睦会、史跡めぐり案内)
〈平成22年(2010)〉
@10月10日(日)…両国江戸東京博物館及び近辺の史跡めぐり
お茶会、交流会
A10月24日(日)…世田谷の松陰神社祭りに参加、お茶会
B12月18日(土)…荒川区の回向院、上野にあった黒門がある寺、
彰義隊の墓の史跡めぐり、お茶会。
(吉田松陰のコメント)@〜(32) (平成18年12月〜)
@吉田松陰クラブ(会員募集中)
A高杉晋作クラブ(会員募集中)
(NHK長編ドラマ案内)
『坂の上の雲』(司馬遼太郎、原作)放送
H21、11、29(日)〜
※平成21年〜23年、11月〜12月、日曜日90分放送
明治維新を達成した日本は国民の総力を結集して近代国家への道を歩む。学問に
より知識を身につければ、庶民でも国づくりに参加できると言うことで伊予・松
山の秋山兄弟は授業料が無料の陸軍・海軍学校に進み、軍人として国づくりに参
加する。なお同郷の松山には俳人を目指す正岡子規もいた。明治維新を達成し近
代国家を目指す日本には帝国主義(植民地主義)を目指す欧米国家の脅威が強まる。
その中で南下政策(侵略主義)を取る大国・ ロシアの脅威が小国・日本に迫ってき
た。ロシアが満州と朝鮮を植民地にして、日本だけ見逃してくれる保証はどこに
もない。近代国家を目指す日本に試練の時は間近に迫ってきている。日露戦争を
理解し日米戦争と比較すれば明治と昭和の違い、指導者のレベルの違いがわかる
と思います。
(会報の連載作品の紹介)
・『日本史愛好会』の会報、「やまと」
・『松下村塾友の会』の会報、「草莽」
・『源義経ファンクラブ』の会報、「よしつね」
『歴史活動圏』(日本史、松下、義経)、10代〜40代
(ドライバー会員・活動参加者の募集中、全国規模で会合・史跡めぐり・
お茶会を行ないます。)
『会員の作品紹介』(希望者にお分けします)
・源知徳(小冊子作品)
・古訪未夢(文庫用書籍)
『義経の真実』(文庫用書籍)
『舞姫・静御前』(文庫用書籍)
『歴史法廷開廷…源義経は朝敵か、無罪か!』(文庫用書籍)
『歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!』(文庫用書籍)
『義経の真実』(書店販売用)
(歴史家・古訪未夢の政策提言)
@〜C(H21、8〜
※歴史で学んだものを社会のために生かす提言をしていきます。
(連絡先)
〒799‐2307 愛媛県今治市菊間町川上957番地 日高孝市
(古訪未夢)