日本史、歴史サークル、日本史、歴史サークル、日本史、歴史サークル、日本史

  
古訪未夢の世界(平成18年12月に公開開始) 

     『日本史愛好会』 『松下村塾友の会』 『源義経ファンクラブ』 )  

  

   ようこそ, あなたは アクセスカウンター 番目のお客さんです
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                .
    
 (1)
古訪未夢が主催する歴史サークルの紹介 

  ※インターネット犯罪多発に伴い、インターネットに安易にメッセージを掲載できなくなり

    ました。そこで全国の歴史ファンの皆さんには、規則と役割分担により安心して活動

    できる私の3つの歴史サークルへの入会をお勧めします。郵便を利用することで手

    紙の往復する間に考える時間を持て余裕を持ち活動できます。また、仕事や家庭

    の都合でやむなく退会された方の再入会を歓迎します。


 
 ※平成26年4月より3つの歴史サークルが協力して全国各地で『新・歴史活動圏』

  
  設立し、健全な活動を実施します。平成30年6月より活動に参加できる会員年齢の

    制限がなくなりました。仕事を終え、定年退職した後、有意義な生涯を送るには、

    早い時期から有意義な趣味(歴史研究活動)を持つことをお勧めします。



    
(連絡先) 郵便用

  7992307 愛媛県今治市菊間町川上957番地  日高孝市
                                                 (古訪未夢)

   [作家『古訪未夢』作品の登場人物の紹介]

   作家『古訪未夢』作品ーーー『歴史法廷シリーズ』『時の旅人シリーズ』『天命シリーズ』の

 主役と主な登場人物を紹介します。



  [天命シリーズ、スタート]

  ※
日本の歴史では謀略や武力や残虐行為を伴い権力を手に入れた暴君

    
独裁者が権力を利用して『公式文書』にて自分たちの不法な行為を隠し、

    自分たちの正当性を主張しています。
『天命シリーズ』では有能で

    正義感の強い人物に
『天の使い』から『天命』が下り、悪人征伐の天命を

    
実行するために『天の使い』が手助けします。



   〔天命シリーズ、第1段〕〜「英雄・義経、復活!」 H25、10〜掲載中

 
 ※日本の現状を憂えた天の使い『聖天使』は原因を探るために日本の歴史を振り返り、

    私欲の政治や大きな政策判断ミスを探し、有能な人物に
『天命』を伝え日本の歴史

    を再構築し、日本を軍事、経済、文化のどれかで世界一を目指します。とりあえず鎌

    倉幕府の創立を阻止し、朝廷と武家の果てしない無意味な戦い(700年戦争)をやめ

    さすために朝廷の信頼が高く武家にも押さえが効く
『源義経』天命を下した。源義経

    は朝廷や反鎌倉政権の勢力の期待に応えるために奥州藤原氏と共に鎌倉を目指し、

    暴君を倒し新しい国家建国を目指した。作品は『源義経ファンクラブ』の
会報「よしつね

    」
に掲載中です。

 
   
〔天命シリーズ、第2段〕〜「上杉謙信の決起」 H29、11〜掲載中

  ※戦国時代、天下統一を目指していた
織田信長は敵対する武士や宗教人を次々と倒し
   
    ているうちに朝廷や寺社を恐れない
魔王(暴君)となり、「多くの人たちが魔王を倒して
  
    ほしい」
と言う願いが天に集まり『天命』が下る事になった。だが、信長を倒し天下を統
   
    一し善政を行なう人物でないと、国家と国民の不幸となる。そこで信長が最も恐れ、

   軍神と して不敗伝説があり、
『義』の戦いをしていた上杉謙信『天の使い(聖天使)』

   より
『天命』が下った。上杉謙信は『降雨作戦』『裸の魔王作戦』で織田信長を追い

   詰める。『日本史愛好会』の
会報「やまと」に掲載予定です。

  

   
{歴史法廷シリーズ}新作スタート

  ※明智光秀の娘・玉子から、
「父・光秀が『本能寺の変』にて主君・信長を殺害したため、

   
 『逆臣』と呼ばれ、明智一族は長年迫害を受けてきました。『本能寺の変』は朝廷の

   
 依頼とも言われています。ぜひ『本能寺の変』の真相を解明して父・光秀と明智一族の

    
名誉を回復してください。」との依頼が弁護士・聖義徳に届いた。そこで聖義徳は歴史

    法廷に『本能寺の変』関係者を呼んで真相解明することにした。

    作品
『本能寺の変の謎に迫れ』ーー歴史法廷シリーズ、

    −「明智光秀は逆臣か!天皇の忠臣か!」
は『日本史愛好会』の会報「やまと」に

    平成29年8月より掲載中です。


  
 『源実朝・暗殺事件の黒幕を探れ』ーーー「歴史法廷シリーズ」制作中
                                    
 さねとも             くぎょう
  ※鎌倉の鶴岡八幡宮で勃発した鎌倉幕府第3代将軍・源実朝の暗殺事件、犯人の公暁の
                                     
 さんげき
    殺害も雪の降り積もる中での事件であった。この
『雪中の惨劇』(実朝の暗殺、公暁の殺害)
 
    の黒幕は北条義時か、三浦義村か、二人のどちらが黒幕かで歴史研究家や作家の間でも

    意見が分かれています。私はこの事件について作品を何度も書く毎に資料を読み直し『ある

    事』に気づき、このたび歴史法廷に事件の関係者を呼び、
『雪中の惨劇』の黒幕をあぶり

    出したいと思います。

                    
 
  
 『源義経・復権への道』 ーーー時の旅人シリーズ
    
もり よし
  
 『護良親王を救出せよ!』制作中
                        
ちゅうせんだい      ただよし     
 
 ※『源義経同盟』代表・坂本静香は有力会員の「中先代の乱で足利直義に殺害された護良親王

   
 を救出すると、源義経の復権に繋がる」という奇妙な意見を採用して、時の旅人・聖知徳に

   
 「護良親王の救出」を依頼した。時の旅人・聖知徳は坂本静香代表の熱意にうたれ、「歴史に

    
介入しない」ことを条件に過去への旅に出かけた。

    
  たけ ち はんぺい た
   
 『武市半平太の無念を晴らせ』ーーー歴史法廷シリーズ、構想中

   
土佐藩の下級武士であった武市半平太は欧米列強の脅威が迫る中、下級武士を集めて

    
『土佐勤王党』を結成し、長州の久坂玄瑞などと交流しながら、土佐藩を尊皇攘夷運動に

   参加させようとしたが、結局、藩の実力者・
山内容堂に裏切られ、使い捨てにされる。

   武市半平太の遺書「お国と土佐と大殿様(山内容堂)のために働いたのに裏切られた。

   大殿様に恨みを残し、あの世に旅立つ」を読んだ
奥方『富(とみ)』は夫・武市半平太の

   無念を晴らすために、
弁護士・聖義徳に山内容堂を歴史法廷に訴えることを依頼した。

   武市半平太と友好関係にあった久坂玄瑞、坂本龍馬、中岡慎太郎なども登場します。



 
 (用紙作品の紹介)

    @『源義経を救出せよ!』ー時の旅人シリーズ
                          
H27,3,1制作

   
 A『燃える本能寺』ー本能寺の変6部作、
                     
H28,3、15制作



    『日本史愛好会』

     (お知らせ) @

   
『日本史愛好会』では会報『やまと』に、平成30年度は以下の作品を連載

  予定です。作品を制作・投稿したい方、作品を購読したい方は『日本史愛好会』

  へ入会して一緒に活動しましょう。

  ※古訪未夢・作品…
『南朝の興亡、大義の戦い』

             
 『帝位簒奪を企てた男たち』
 
              『本能寺の変の謎に迫れ』ーー歴史法廷シリーズ
 
             
 ー明智光秀は逆臣か! 天皇の忠臣か!

              『魔王・信長の暴走を止めよ! 上杉謙信の決起』ーー天命シリーズ

  
※特集作品ーー
  
平成30年度・前半『幕末で好きな人物』

                     
 ・後半『西郷隆盛』
        

   
    (お知らせ) A

 
 『日本史愛好会』では会報とインターネット・ホームページで日本史上の

 『悪人ベスト10名』を募集します。
悪人とは私欲や野心のために謀略や武力

 を用いて他人を犠牲にしたり、非戦闘員を多数殺害したり、日本の衰退や混乱

 を招き民衆を悲惨な目に合わせた人達です。

 

    
(お知らせ)B
 
  『日本史愛好会』では会報「やまと」bW8(H30、2.1発行)に日本史上の


 『新・悪人ベスト10名』
を掲載します。古訪未夢の作品です。



  
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※活動参加者の募集!年齢制限なし)
 
    あなたも『日本史愛好会』主催の会合・史跡めぐりに参加して歴史を楽しみながら

    知識を深めてみませんか。

 
 購読会員の募集!
(年齢制限なし)
  
    会報『やまと』には歴史ファンの目線で書いた作品が多数掲載されています。

    日本の歴史は権力者により作成された
『公式文書』をもとに歴史教科書、歴史小説

    テレビドラマが作られ、我々はそれを信じさせられています。ところが権力者以外に

    より作成された文書には
『歴史の真実』が掲載されています。それを見つけ、『歴史

    
の真実の公表』作品『歴史の再構築』作品を順次、作成・掲載しています。文庫

    判書籍も発行しています。あなたも購読してみませんか! また会員の希望により

    会長作品の再投稿・掲載を行ないます。

 

  ※アマチュア作家の募集!年齢制限なし)
  
  
     あなたも会報『やまと』に作品を掲載して会員に読んでもらいませんか。
   
     作品制作の技能向上に役立ててください。
  
     短編作品、長編作品(連載)、ホームページでの宣伝もOKです。

 

   
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   (大河ドラマ情報)
 
  ・平成26年…『軍師官兵衛』、主演・岡田准一、役柄・黒田官兵衛

  ・平成27年…『花燃ゆ』、主演・井上真央、役柄・吉田松陰の妹・文(ふみ)
   
  ・平成28年…『真田丸』、主演・堺雅人、役柄・真田幸村
 
  ・平成29年…『おんな城主、直虎』、主演・柴咲コウ、役柄・井伊直虎
 
  ・平成30年
『西郷(せご)どん』(西郷隆盛)、主演・鈴木亮平、役柄・西郷隆盛

  ・平成32年ーー
『麒麟(きりん)がくる』(明智光秀)、主演・長谷川博己
、役柄・明智光秀


   、
会報『やまと』、連載作品の紹介
   

 
@平成20年2月より会報「やまと」に『南朝の興亡、大義の戦い』

   を長期連載開始。
 
  
 南朝勢力は歴史の表舞台から退きながらも、果てしなき戦いを続けたのは何故
 
   だろうか? 天皇の正当性とは……。大義のある戦いとは…….。 

 
  (鎌倉幕府末期〜後南朝)

  『南朝の興亡、大義の戦い』
についてメッセージ、平成20年2月

 
 
A平成25年8月より会報「やまと」に
『歴史に学べ、討幕の歴史・

  三段跳び』
を長期連載。
 
  
討幕の歴史『三段跳び』とは、
 
   ・ホップ…後鳥羽上皇の鎌倉幕府打倒失敗(準備不足、戦略なし)
 
   ・ステップ…後醍醐天皇の鎌倉幕府打倒、建武の親政・継続失敗(足利尊氏の反乱)
 
   ・ジャンプ…明治天皇の徳川幕府打倒、明治政府設立・継続(薩摩、長州の志士健闘)
 
          と続く朝廷による武家政権打倒の歴史である。後鳥羽上皇の討幕の意志

          を後醍醐天皇が受け継ぎ、後醍醐天皇の鎌倉幕府打倒に参加した勤皇

          の武士たちの意志を受け継いだ薩摩や長州などの勤皇の武士が明治天

          皇を擁して徳川幕府を打倒した。

 
                              さんだつ
 B平成28年5月より会報「やまと」に
『帝位簒奪を企てた男たち』を長期連載。
 

   日本の歴史上、帝位簒奪(天皇家乗っ取り)を企てた4人を取り上げ、その手法(手口)を

  解明し、その時の精神状態を分析し、企てが阻止された手法も解明します。

 
※飛鳥編、蘇我入鹿ーー蘇我氏は3代にわたり帝位簒奪を目指し、権力者となった蘇我入鹿

                 は自信過剰となり身近の敵に気がつかなかった。

 ※奈良編、道教ーー女帝に取り入り、僧侶の身で天皇になろうとした男。宗教家は君主の

              考えや国の法律よりも教祖の教えを優先する。宗教家が国政に関与する

               ことは国の乱れに繋がる。

 ※室町編、足利義満ーー北朝の天皇を傀儡化した足利幕府により天皇は権威を失い、3代

                 将軍・足利義満は帝位簒奪を企てる。その手法はーー。

 ※戦国編、織田信長ーー神仏を信じない信長は強敵の武田信玄、上杉謙信の死により、

                 暴走を始め、ついに天皇位に手を伸ばし、燃える本能寺にて、
     
                 その野望は潰えた。

  C平成29年8月より会報『やまと』に長期連載中

 
 「本能寺の変の謎に迫れ」
ーーー歴史法廷シリーズ
 
   
『明智光秀は逆臣か 天皇の忠臣か
                                (作者ーー古訪未夢

 
 ※このたび明智光秀の娘・玉子より、父・明智光秀は『本能寺の変』で主君・織田

   信長を殺害したため『逆臣』と言われているが、朝廷の依頼で動いたとも言われ

   ています。『本能寺の変』の真相を解明して父と明智一族の名誉を回復してくだ

   さい、と言う依頼が弁護士・聖義徳に届いた。そこで聖義徳は歴史法廷に『本能寺

   の変』の関係者を順次呼んで追及することにした。

 

  D平成29年11月より会報『やまと』に長期連載中
  
『魔王・信長の暴走を止めよ 上杉謙信の決起
   ーー天命シリーズ       
(作者ーー古訪未夢)


 
※戦国時代、天下統一を目指していた織田信長は敵対する武士や宗教人を

   次々と倒しているうちに朝廷や寺社を恐れない魔王(暴君)となり、「多くの

   人たちが魔王を倒してほしい」と言う願いが天に集まり『天命』が下る事に

   なった。だが、信長を倒し天下を統一し善政を行なう人物でないと、国家と

   国民の不幸となる。そこで信長が恐れ、軍神として不敗伝説があり『義』の

   戦いをしていた上杉謙信に『天の使い(聖天使)』より『天命』が下った。

    上杉謙信は『降雨作戦』と『裸の魔王作戦』で織田信長を追い詰める。

 

   
(日本史の検証)
 
@蘇我一族の横暴(聖徳太子の毒殺説)
 
   A北条一族の謀略(源実朝の暗殺黒幕説)

   
   
『瀬戸内海クラブ』活動案内
  
    瀬戸内海の美しい景色を楽しみながら車を利用して日帰りで史跡めぐり、会合も

  実施します。参加希望者(スタッフ、会員)を募集しています。平成26年5月より活動

  を開始します。平成26年5月に瀬戸内海の中心地・、しまなみ海道(今治〜尾道)の

  大三島にて『大三島・歴史ファンの集い』を行ないました。平成28年4月に能島

  (村上水軍の城跡)
を訪ねレポートしています。

   

  『源義経ファンクラブ』
 
 
 
  (お知らせ)@
 
 
※『源義経ファンクラブ』は会報「よしつね」に平成29年度に

   連載作品を3名の方(
古訪未夢、山崎純醒、中林廉)が掲載

   しています。また統一テーマ作品も掲載予定です。作品を購読

   したい方、作品を制作・投稿したい方は『源義経ファンクラブ』

   に入会して一緒に活動しましょう。


 
※古訪未夢・作品…『天命シリーズ、英雄・義経、復活!』
          
 い い く に
      
     『1192 創れなかった鎌倉幕府』
 
           『梶原景時をスパイ罪で追求せよ!』
 
※山崎純醒・作品ーー
『源義経・北行伝説』史跡紹介

 
※中林廉・作品ーーー『実朝の苦悩』

 
※統一テーマ作品ーーー平成30年度『源義経の進むべき道』


 
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  7992307 愛媛県今治市菊間町川上957番地  日高孝市


   (お知らせ) A

 
※ 『源義経ファンクラブ』では「源義経の聖地」を募集しています。聖地とは義経ファンが

   訪ねたくなる所です。


 
  (お知らせ) B
                          
やまざきじゅんせい
 
※平成26年2月1日に歴史ドキュメンタリー作家の山崎純醒さん(岩手)が『源義経

   ファンクラブ』に入会されました。その後、『義経夢の会』(源義経・北行伝説の研究

   団体)の会長に就任しました。今後は『源義経ファンクラブ』と『義経夢の会』の交流、

   提携について検討中です。『義経夢の会』主催の「源義経北行伝説バスツアー」に

   『源義経ファンクラブ』会員も希望者が参加できます。


    
(お知らせ)C

 
 『源義経ファンクラブ』の会報「よしつね」にて用紙作品『源義経を救出

 せよ!−時の旅人シリーズ』
(B5判、43ページ)を紹介しています。

 古訪未夢作品です。



 
   (お知らせ)D

  私は長年にわたる源義経の真実(権力者の実態)研究により、源義経が武将

 として高く評価出来るだけでなく、政治家としても善政を行なえる素質が

 あることを発見しました。全国の源義経ファンが研究発表、意見交換を出来

 る機会を作り、皆で義経について語り合いましょう。

 『源義経ファンクラブ』では今後5年間かけて、源義経研究団体、源義経

 研究家、源義経ファンに呼びかけて
『源義経ファンの集い・全国大会』

 日本のどこかで開催したいと思います。活動内容は研究発表、作品の展示、

 意見交換、史跡めぐりなどの予定です。源義経ファンの皆さんの意見を募集

 します。

 
 

   (連絡先) 郵便用

  7992307 愛媛県今治市菊間町川上957番地  日高孝市


  (お知らせ)E

 ※『天命シリーズ、英雄・義経、復活!』の応援歌

  「クロウ・ヨシツネ、決起の詩」が完成しました。

   紹介します。


  ※活動参加者の募集!
(年齢制限なし)
 
   
 あなたも『源義経ファンクラブ』主催の会合・史跡めぐりに参加して歴史を

    楽しみながら知識を深めてみませんか。


  購読会員の募集!
(年齢制限なし)
  
    
会報『よしつね』には義経ファンの目線で書いた作品が多数掲載されています。

    私は30年余にわたり
『源義経の研究』を行ない、英雄・義経の立場権力者・頼朝

    
の立場での研究が終了し,『6つの義経の真実を解明しました。興味の

    ある方は入会して会報『よしつね』を購読してください。会報には
『歴史の真実追求』

    『北行伝説解明』『歴史法廷シリーズ』『時の旅人シリーズ』『天命シリーズ』
などの

    作品を順次、作成・掲載したり、文庫判書籍として発行しています。あなたも購読して

    
『義経の世界』を楽しんでみませんか。また会員の希望により会長作品を再投稿・

    
掲載できます。

 
  ※アマチュア作家の募集!(年齢制限なし)
  
  
    
 あなたも会報『よしつね』に作品を掲載して会員に読んでもらいませんか。
   
     作品制作の技能向上に役立ててください。
  
     短編作品、長編作品(連載)、ホームページでの宣伝もOK。


   ※会報担当募集…会報『よしつね』でアンケートや人気投票を担当する人

                 を募集します。


    
   (連絡先) 郵便用

  7992307 愛媛県今治市菊間町川上957番地  日高孝
                               
 
   〔会報『よしつね』〕
、連載作品の紹介

 
 @平成25年10月より会報「よしつね」に長期連載作品〜(作者、古訪未夢)
 ※『英雄・復活!鎌倉への道』+『英雄・復活!義経王国への道』を改題して、

 
 『英雄・義経、復活!』として掲載を続けます。

  
『英雄・義経、復活!』
「天命シリーズ」、掲載中。
 
※平家を倒し源氏の興隆を目指した源義経は源頼朝や朝廷と協力して、わずか
    1年余で瀬戸内海を支配していた平家を倒した。平家打倒の活躍、誠意と忠誠
   心で朝廷に対応した源義経は、後白河法皇から絶大な信頼を得て英雄となる。
    ところが朝廷に対して謀略と武力で対応した頼朝は法皇の信頼を得ることが
    できず、義弟の義経へ嫉妬の炎を燃やし脅威にも感じた。頼朝は謀略と武力
    により朝廷を脅迫し次々と権限を奪い取り、源義経もすべての功績と栄光を奪
   われ、傷心の身で奥州平泉に帰ってきた。ここで家族同様の待遇を受けた義経
   は、朝廷や奥州藤原氏や鎌倉政権の圧迫に耐えかねている全国の人々から
    自分への期待が高まっていることを知る。また鎌倉での静の受難、我が子の死
   を知り、再び立ち上がることを考える。その時、『天の使い』(聖天使)から『天命』
   が下り、天命を実行するために『天の使い』から支援を受けるかわりに、生涯を
   国家と民衆のために捧げることになった。源義経の平泉からの反撃は敵と味方
   を区別することで、悪人を倒し有能な人材を活かすことで国家の発展と国民の
   幸福を実現することであった。

 
 ※『天命シリーズ、英雄・義経、復活!』の応援歌

  「クロウ・ヨシツネ、決起の詩」が完成しました。

   紹介します。


 A平成27年4月より会報『よしつね』に連載開始、(作者、山崎純醒)

  
『源義経・北行伝説』史跡紹介
 
 
※山崎純醒さん提供の作品です。
 

 B平成27年10月より会報『よしつね』に連載開始、(古訪未夢)
   
 い い  く  に つく
  『1 1 9 2 創れなかった鎌倉幕府』
 
 
※鎌倉幕府は謀略と武力を多用し天下を取ったため、家臣の信頼を得ら

   れず、 初代将軍・源頼朝が亡くなると信頼していた北条氏が最初に裏切り、

   頼りにしていた梶原景時と比企能員は頼りにならず、北条氏は敵対する

   可能性のある武士を次々と謀略と武力により殺害し、ついには源氏将軍

   にも手をかけ鎌倉幕府を乗っ取り北条幕府とした。このように鎌倉幕府は

   将軍独裁→鎌倉武士団の合議制→北条氏の独裁へと移行していった。

   そして公家の『番犬』と呼ばれた武士たちは、北条氏の『番犬』(新田義貞

   の言葉)となった。 これは源頼朝が梶原景時を使い、敵対する可能性が

   ある関東武士や源氏一族を謀略と武力を多用して次々と殺害し、将軍

   独裁という体制に持っていったのを、家臣でもある北条氏が見ていて参考

   にしたものでした。そして鎌倉は『悪魔の都』と呼ばれ、2度と都にはなれ

   なかった。それでは鎌倉幕府の成立過程のどこに問題があったかを検証

   します。


 
C平成29年4月より会報『よしつね』に連載開始、(中林廉)
 
 
 『実朝の苦悩』

 
※相次ぐ源氏一門の無残な死や、北条氏の圧迫におびえ、苦悩し続け

   ながらも自由を求めた源実朝の生きざまを描いたものです。


 
D平成29年10月より会報『よしつね』に再度、連載開始。(古訪未夢)

  
『梶原景時をスパイ罪で追求せよ!』ーー歴史法廷シリーズ

 
 『虎の威を借る狐』の代表である「ずる賢い狐・梶原景時」を退治する作品

  を再度・掲載します。武蔵坊弁慶は梶原景時をスパイ罪で歴史法廷に訴え

  正義の弁護士・聖義徳は全力を尽くして梶原景時を追求するが、梶原景時

  は隠し持っていた大金を悪徳弁護士・金満太郎に与え、弁護を依頼する。

  二人の弁護士の対決は激しく最後まで結果はわからなかった。真の忠臣

  とは、いかにあるべきかを問う作品です。 


 
 E『源実朝・暗殺事件の黒幕を探れ』ーーー「歴史法廷シリーズ」制作中
                                    
 さねとも             くぎょう
  ※鎌倉の鶴岡八幡宮で勃発した鎌倉幕府第3代将軍・源実朝の暗殺事件、犯人の公暁の
                                     
 さんげき
    殺害も雪の降り積もる中での事件であった。この
『雪中の惨劇』(実朝の暗殺、公暁の殺害)
 
    の黒幕は北条義時か、三浦義村か、二人のどちらが黒幕かで歴史研究家や作家の間でも

    意見が分かれています。私はこの事件について作品を何度も書く毎に資料を読み直し『ある

    事』に気づき、このたび歴史法廷に事件の関係者を呼び、
『雪中の惨劇』の黒幕をあぶり

    出したいと思います。          


   F「源義経・復権への道」 ーーー @時の旅人シリーズ
    
 もり なが
    『護良親王を救出せよ!』制作中
                        
ちゅうせんだい      ただよし     
 
 ※『源義経同盟』代表・坂本静香は有力会員の「中先代の乱で足利直義に殺害された護良親王

   
 を救出すると、源義経の復権に繋がる」という奇妙な意見を採用して、時の旅人・聖知徳に

   
 「護良親王の救出」を依頼した。時の旅人・聖知徳は坂本静香代表の熱意にうたれ、「歴史に

    
介入しない」ことを条件に過去への旅に出かけた。作家・古訪未夢の分身、聖義徳(弁護士・

    知識の塊)、聖知徳(時の旅人・暴君から善人を守る)、聖天使(天からの使い、無限の能力)

    を総動員して源義経の復権を果たします。


 〔会員へのメッセージ〕



 
@『源義経ファンクラブ』の会報「よしつね」を入会した方に、創刊号(平成15年

   4月1日発行)〜現在までの分を、
実費(コピー代+送料)にて、送ります。

 A平成26年(2014)より源義経ファンが全国どこでも安心して有意義で楽しい活動

   ができるように会員が協力して、全国各地に『新・歴史活動圏』を設立し、代表と

   会員が協力して
『源義経ファン王国』を設立して ゆき ます。 この活動に

   賛同される方(10代〜60代)の参加を待っています。
 
 B平成27年より5年間かけて準備して、
『源義経ファンの集い・全国大会』
 
 
   を日本のどこかで開催し、義経研究の発表、作品の展示、意見交換を行なう予定

  です

  


 
(源義経、静御前、関連施設の紹介)

 
※ホームページ『源義経ファンクラブ』にて紹介中。

 

 
(『源義経ファンクラブ』公認、新史跡案内)
   
  
新しく発見した
源義経関係の史跡で、公に確定してない史跡を『源義経ファン

  クラブ』公認の史跡として、順次発表したいと思います。


 
  
『松下村塾友の会』 

  (お知らせ)@
 
 
※『松下村塾友の会』では会報『草莽』にて平成29年度は以下の

   作品を連載予定しています。作品を購読したい方、作品を制作・

   投稿したい方は『松下村塾友の会』に入会して一緒に活動しまし

   ょう。

   ※古訪未夢・作品…
『歴史法廷開廷、山県有朋の謎を追求せよ!』
 
            
『松下村塾党、試練の十年』
            『歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!』          

  
 ※統一テーマ作品ーーー平成30年度『功山寺決起』

   (お知らせ)A
   明治維新達成に貢献した人物、ベスト10名の募集

   『松下村塾友の会』では会報「草莽」とインターネット・ホームページにて、明治維新

 達成に貢献した人物・ベスト10名(長州藩内外)を募集して、結果を定期的に掲載し

 たいと思います。人物名、所属藩、貢献内容の3項目を10名分書いて送ってください。

 締め切りはありません。




 (連絡先) 郵便用

  7992307 愛媛県今治市菊間町川上957番地  日高孝市


 
 ※活動参加者の募集!(年齢制限なし)
 
  
あなたも『松下村塾友の会』主催の会合・史跡めぐりに参加して歴史を楽しみ

   ながら知識を深めてみませんか。

  購読会員の募集!
(年齢制限なし)
  
 
 会報『草莽』には松下村塾ファンの目線で書いた作品が多数掲載されています。

  徳川幕府末期から近代までの日本の歴史を長州の
『吉田松陰と弟子たち』

  活躍を通して研究して作品制作・掲載しています。文庫判書籍も発行しています。

  あなたも購読して
『松下村塾の世界』を楽しみませんか。また会員の希望により

  会長作品を再投稿・掲載できます。

  ※アマチュア作家の募集!
(年齢制限なし)
  
  
  あなたも会報『草莽』に作品を掲載して会員に読んでもらいませんか。
   
  作品制作の技能向上に役立ててください。
  
  短編作品、長編作品(連載)、ホームページでの宣伝もOK。



   (連絡先) 郵便用

  7992307 愛媛県今治市菊間町川上957番地  日高孝市
                                                  
 
  
(1)会報『草莽』の連載作品の紹介
 
 
 @平成23年6月より会報「草莽」に『歴史法廷開廷、山県有朋の
 
   謎を追求
せよ!』を長期連載します。
 

    幕末の長州藩にて足軽の子として生まれた山県有朋は松下村塾に入ったが、

    学問に不熱心で吉田松陰先生からは期待されなかった。その後、奇兵隊に

    入った山県有朋は ここに根を張り、幸運の人生(自分の上司が亡くなり出世

    する)が始まる。 高杉晋作、大村益次郎、桂小五郎、伊藤博文、と山県有朋

    の上司的立場の人たちが次々と亡くなり、 山県有朋は出世を続け日本の指

    導者となる。その幸運に恵まれた人生(悪運の強い人生)に疑問を持った人

    たちが、弁護士・聖義徳に山県有朋の関与(上司の死)がないか追求を依頼

    する。

  
 

 
A平成24年12月より会報「草莽」に『松下村塾党・試練の十年』

   数十回に分
けて長期間紹介します。
 
  
吉田松陰先生は亡くなる時に、明日の日本の命運を弟子たちに託し、大きな

   日本の課題を残した。
 
   「もはや天朝も徳川幕府も長州藩も期待できない。『草莽崛起論』にて徳川幕府

   を倒し、欧米列強の脅威に対応できる近代国家・日本を建国してほしい。」

   弟子たちは松陰先生の残した大きな課題をどう解決するか。各自の能力と意欲

   が問われる事態となった。弟子たちに取っては、
 
   「前進は肉体の死に繋がり、後退は精神の死を意味する」
 
   松陰先生が亡くなってから徳川幕府が完全に滅亡する(五稜郭落城)までの十年

   間、松下村塾党(松下村塾生)の苦難・悲劇・栄光を描きます。


 
B平成29年9月より会報『草莽』に『吉田松陰の死罪は正当か!』
  
 ーー歴史法廷シリーズを再度、長期連載します。
  
 『安政の大獄』で死罪となった吉田松陰について、「吉田松陰先生の死罪は

   権力者の横暴であり不当である!」という訴えが、高杉晋作、久坂玄瑞、入江九一、

   吉田稔麿、桂小五郎などの弟子たちにより共同で提出され、歴史法廷の開廷とな

    った。弁護士・聖義徳は弟子たちの依頼で権力者に立ち向かっていきます。弟子
  
    たちが松陰先生との出来事をなつかしく語り、最後に感動のドラマが待ち受けて

    います。日本の歴史を大きく進めた師弟愛に触れたいと思います。



 
  (吉田松陰のコメント)@〜(32)(平成18年12月〜)
 
 
 
 
   
(会報の連載作品の紹介)
  
  ・『日本史愛好会』の会報、「やまと」

  ・『松下村塾友の会』の会報、「草莽」

  ・『源義経ファンクラブ』の会報、「よしつね」


 
『歴史活動圏』(ドライバー会員・活動参加者の募集)10代〜40代

  『日本史愛好会』『源義経ファンクラブ』『松下村塾友の会』が協力して全国規模で
 
   会合・史跡めぐり・お茶会を実施しています。
(終了)

 
『西日本地区・歴史活動圏』活動状況。平成13年〜18年

 『東日本地区・歴史活動圏』
活動状況。平成14年〜20年

 『関西地区・歴史活動圏』
活動状況。平成14年〜19年

  
  
※平成26年4月より『新・歴史活動圏』へ移行しました。


  
・『新・歴史活動圏』(スタッフ、会員、募集中)
  
  
平成26年4月より、『新・歴史活動圏』が活動を開始し、『瀬戸内海

  
歴史活動圏』(瀬戸内海クラブ)が5月より先行して活動します。今後、

  順次、全国各地で歴史活動圏を結成して会合、親睦会、史跡めぐりを

  行ないます。『新・歴史活動圏』は「日本史愛好会」「松下村塾友の会」

  「源義経ファンクラブ」の会員、準会員が協力して運営していきます。

  参加者の会員年齢制限はありません。




       

 
(2)歴史研究家・古訪未夢の活動紹介

  @歴史研究歴

  A専門分野(古代〜近代)

 
 (3)歴史作家・古訪未夢の活動紹介

  @歴史作家歴

  A作品紹介(希望者に定価にてお分けします)
 
   ・源知徳の作品(小冊子)  8作品

   ・古訪未夢の作品(文庫書籍)  4作品

  ・『義経の真実』(文庫用書籍)

   ・『舞姫・静御前』(文庫用書籍)

  『歴史法廷開廷源義経は朝敵か、無罪か!(文庫用書籍)
    ※源義経没820年目、源義経生誕850年目、記念。

 
歴史法廷開廷、吉田松陰の死罪は正当か!』(文庫用書籍)
  
※吉田松陰没150年目、吉田松陰生誕180年目、記念。

 
・古訪未夢の作品(書店用書籍) 1作品

  ・『吉田松陰先生の遺言』
(用紙作品)
 
  
  吉田松陰先生が弟子たちに直接又は手紙にて残した言葉15個を
    選んで、松陰先生が弟子たちに明日の日本を託した遺言として解説
  
    付で紹介しています。B5判、15ページ、250円(送料込み)


 
B古訪未夢作品の舞台裏@〜(21)
  ……(H19、12、8〜
 
 『歴史法廷シリーズ』などの古訪未夢の作品について制作・出版情報を

   掲載してます。


  ※意見募集中!
 
『歴史法廷シリーズ』では日本の歴史上、「こいつだけは許さない」、

 「この一族だけは許さない」など悪人の悪行を追求します。また「この人

  の無実を証明してほしい」などの無実の証明、「この事件の謎を解明して

  ほしい」などの事件解明、などありましたら作品の参考にしますので日高

  孝市まで意見を寄せてください。

  また権力とお金に弱い悪徳弁護士・金満太郎は歴史法廷にて権力者(悪人)

  を擁護し、正義の弁護士・聖義徳と激しく意見を戦わせます。そして裁判

  長は神正行
(じんまさゆき)で神のように厳格に正義を実行します。
 
 

(4)歴史家・古訪未夢の政策提言
   
 
@〜C (H21、8〜
 
   
※歴史で学んだものを社会のために生かす提言をしてゆきます。 

(5)日高企画
 
※古訪未夢作品は年齢制限なくどなたでも購読できます。
     
    希望者は日高孝市の住所に連絡してください。

   @
連載作品の購読……インターネット購読希望者募集中!

    
1、邪馬台国の謎に迫る @〜B

   2、英雄と権力者シリーズ @〜B

   3、源義経・北行伝説 @〜A

   4、源義経なき後の日本(鎌倉) @〜F

   5、歴史法廷開廷『源義経は朝敵か!無罪か!』
                            @〜D

   6、歴史法廷開廷『吉田松陰の死罪は正当か!』@

   7、南朝の興亡・大義の戦い @〜B

   8、源義経関係、5話 @〜D

  A作品(小冊子、書籍)の案内
希望者に定価にてお分けします。

   
 源知徳、作品、8作品

   ・古訪未夢、作品、4作品

  B書籍を譲ります。(防長回天史)

  C歴史グッズの紹介
 
   
 (イラスト入りTシャツ)……希望者にお分けします。

   ・イラスト入りTシャツ『愛しの義経』

   ・イラスト入りTシャツ『維新の源・松下村塾』

  (連絡先) 郵便用
 
  
〒799−2307 愛媛県今治市菊間町川上957番地   

 
 日本史愛好会   松下村塾友の会   源義経ファンクラ