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管理人KAZのセフレ体験談

2008年セフレ夏の陣

 若い頃は結構モテてた気がする自分ではありますが、笑wやっぱりそろそろタダマンの年は
終わったかな〜。なんて思ってたときにセフレ系SNSなるものを使ってみたw 「ウザイ。」、
写メ送った途端、メールが途絶える等、センチメンタルな心境でありました・・・。やっぱりダメか。
20代前半までか。俺も賞味期限切れの部類か・・・。おとなしく妻でも抱くか・・・。枯れかけた僕に、
神の蜘蛛の糸が・・・

「私もオペル大好きで、おでん屋さんでちょい飲みとか超好きなんですw
もし良かったらメール下さいね。 "カズさん"って呼んでい?」

「オオオオオオォォォオーーーーーー!返信やんかーーー!」

リビングの妻にも聞こえそうな雄叫びを書斎で上げた俺はプロフィールを確認。。。。
すると、25歳のOLちゃんで車で10分くらいの超近所。そしてすかさずメールを返す俺。

「すごく近所なんですね。車と美味しいものが好きって事で、
ご近所友なって下さい。既婚ではありますが、尽くすタイプです。笑w
おでん屋さんはどこ行ってます? 一緒してみます?w」

待つこと30分、一時間・・・ナ、ナニ?返事が来ない。既婚って書くべきじゃなかったのか・・・?

俺の再青春は終わった・・・かに見えた。 その時・・・!

「既婚の方なんですね。奥さんにバレても知らないですよw
ま、めんどくさいのキライなのでちゃんとナイショして下さいね〜。
おでんくらいならいいですよ〜♪ 」

「キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」古いか。。

一週間後、早速待ち合わせ。
「今晩は〜。待ちました?」

 車の窓を開けて待っていた私に小走りに駆け寄ってきた女の子。可愛いデニム地のミュールに
ピンクのアンサンブルカーデに白のパンツ、細くて白い首、ふわふわしたパーマに超小顔。
相武ちゃんに似た、童顔。「ホントに25ちゃいですか〜?」なんて小バカにしながらも
俺の股間は既に 勃King! 
若者ぶって履いてきたダメージジーンズの股間は天然クラッシュ状態

 車に乗せて軽いドライブへ。惚れっぽい俺は舞い上がってしまい、妻と子供は心の中でセパレート。
友人の家に見せに行きたくなるほど可愛い。驚く程可愛い。
聞けば、彼氏と別れたばかりだそうだ。

「ねね、美人局とかじゃないよね?怖い人きたりして?」
「何言ってるの?怒りますよぉ?w」
「いやさ、みきちゃんみたいな可愛い子とあんまり遊んだ事ないからさぁ」
「またまた、いっつもそんな事言って若い子騙してるんでしょう〜」

ありがちな会話も今日は心地いい。

「カズさんって年上なのに可愛らしいですねw子供みたい」
イキリ立った息子は既にMAX大人状態なのだが・・・

デートの良い雰囲気は続いたまま、約束のおでん屋さんへ・・・
牛スジ、タマゴ、はんぺん、そして冷えた生ビール。蒸し蒸しする夜にはたまらない組み合わせだ。
二人とも、生から焼酎へと切り替えほろ酔いモードに。

「カズさん、これって不倫になるんですかねぇ?」
ドキッとした。こんな気持ち、初恋をした中学生以来だ。こんな可愛い子がこんな際どい事を聞いてくる。。

「Hしたら不倫になるんじゃない??」
ビビリながら言ってはみたものの、どんな反応をするか怖かった。
「んじゃ、私とは不倫するつもりですか?」

「・・・・・。」
つまった。31にして年下相手に言葉がつまった。
「あ、ごめんなさい。失礼な事言いましたねww冗談ですよw」
酒の力とはこわいもので純真そうな子をこうも変える。返事に困っている私を見て
楽しんでいる様にすら見えた。

 楽しい時間は早く、もうすぐ終電という時間になった。
「この後どうしようか?」
「何でもいいです。カズにまかせるよ♪」
「んじゃ、朝までキャンプしよ!明日は休み?」

精一杯の冗談だった。

「泊まるのはいいですけど、野宿はキツいよぉ。いちお、休みだけど。明日は。」

キターーーーーーーーーーーーーー!泊まり確定!

my son、待たせて悪かった。硬いデニム生地に押さえつけられ、今にもクラッシュしそうな俺の、
求淫力が変わらないただ一つの奉仕器 mysonの出番がやってきそうなのである!

「んじゃ、軽くホテルでも行きませんか?」
・・・・・。じっと見られる事20秒・・・・・。

「どうしよ、不倫初体験だw」
そう言うとみきちゃん、照れているのか、酒のせいか、白い頬を赤らめてうつむく。
たまらずその頬にキスをし、肩を抱き寄せる俺。

「カズさん、外は恥ずかしい・・・」
はいはい。そうですね。早くホテルに入りましょうね。出てすぐにあるホテルに直行、
いつもは押さない、一番高いボタンをPUSH!PUSH!PUSH!ボタンがめり込まん程に押した。
最上階のプール付きの部屋である。

「こんな広い部屋初めて♪超キレイ♪」
みきさん、ご満悦のご様子。俺、たまらずにシャワーも浴びずに抱き寄せた。
ほのかに汗ばんだ背中がたまらない。俺の好みだ。キレイな肩のラインから下へ下がると、
程よい胸の大きさと、ややムチっとした太もも・・・早く触りたい・・・・。

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