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ユーザーのセフレ体験談

※以下文章はセフレ系出会いキャッチボールのユーザーより寄せられた投稿です。

祐美子 (28 仮名)
たまたま出会った男性が主人の会社の部下だったなんて・・・
主婦28歳。主人と2人暮らしです。(主人は海外出張)結婚して3年になります。
今では5人の男性と定期的に関係を持っています。もちろん、主人には内緒で。
最初の浮気の男性はサイトで知り合った2つ下の普通の会社員の方でした。
すごくメールで話していても気さくな方で、旦那が帰らないのをイイコトに毎日メールしていました。
それでお互いにフィーリングが会って会うことになったんです。でもはじめての出会いじゃなかったんです・・・。

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彼とは私と主人の結婚式の日に出会っていたんです。彼は主人の会社の部下だったんです。
主人は結婚式の2、3日前から体調を崩してしまい、式の当日もやっとのことで出ることができたのです。
披露宴までは何とか持ったのですが、二次会の出席は無理でした。
せっかく、場所も予約してもらっていたので、私だけ出ることにして、主人はホテルで先に休むことにしたのです。
その時の二次会の手配はすべてのその2歳下の部下の子がすべてやってくれたのです。
私と彼はびっくりしてしまって・・・
車の中であれやこれやと話をしているんですがどうもメールのようには話は弾みません。
ちょっと時間が経つうちに車内はシンとなっていました。
メールで私の欲求不満な気持ちに知っている彼ですから当たり前ですよね。
でも私は、
「どうしたの?」

なんてワザとらしく聞いちゃったりして・・・
黙ってうつむいていた彼でしたが
次の瞬間、私の腕を掴むと、いきなり、彼はキスしてきたんです。
「あ!」
私はおどろいて彼を離そうとしましたが、彼はシートを倒してきました。
シートベルトしたままだったので、抵抗してもだめでした。
彼はスカート中に手を入れてきて、私はタイトミニのスーツだったので、太腿はあらわになっていました。
「だめよ、やめて」私は息を荒くしながら止めました。
でも彼は「先輩の奥さんでも今はただのメル友なんです。ごめんなさい、1度だけ」
そう言うと、スカートの中に入っている手で、大事な部分を触ってきました。
「だめよ・・・」
私は何度も言いましたがだんだんその声も力がなくなり
やがてはあえぎ声に変わってしまいました。
彼は私のパンストを脱がすと、指を入れてきました。

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「奥さんすごく濡れてる・・・」
彼の指使いに私は感じてしまいました。
同時に主人への罪悪感もありました。
「あん!そんな・・・」
ですが少しずつ私の中で彼を求める気持ちが大きくなってきました。
「どうせ、ご主人、出張しているんだから、今日は」
もう嫌だなんて言えませんでした。
彼はシートの上に倒れている私の足を掴んでいきり立ったモノのを挿入しました。

「あぁ・・・すごくいい」
主人のモノと比べ物にならないほど硬いそれを使って彼は激しく腰を振ってきました。
車は激しく揺れています。
彼はジャケット、ブラウスを脱がしてブラジャーをとり・・・私の硬くなった乳首にむしゃぶりついてきました。
「奥さんの胸、大きい。すごくきれいなピンク色だ・・・」

彼は両手で胸を揉んできます。
彼の激しい腰使いで私の胸は激しく揺れました。
それから車のシートを全部倒すと、私を四つん這いさせました。
そして、バックから再び挿入してきたのです。
激しく突かれながらも、私の乳房は彼の両手の中にありました。

「・・・もっと!もっと・・・」

私は彼に夢中になって求めました。
主人のことなんてその時は忘れていました。
彼のモノが私の中で休みことなく動き、激しく奥まで突いてきます。
その度には私は今までにない声で喘いでました。
もう・・・どうなってもいいという気持ちで頭の中は真っ白です。
「奥さん・・・もう出そう!」
「私も・・・いきそう!でも、中は・・・」
「わ、わかりました・・・」
彼の腰使いはさらに激しくなっていき
私の中から爆発寸前の大きなモノを出すと
「奥さん、口あけて」
そこに私の口から溢れるほど大量の白いものを流し込みました。
その後、彼のものをフェラしてきれいにしてあげました。
「奥さん、ごめんなさい・・・」
「あやまらなくて、いいわよ。私も気持ちよかった・・・」
そう言うと、私は彼のものを口に含み、再び、フェラしつづけました。

「奥さん、そんなにしたら」
彼のもが再び生気を取り戻してきました。
「じゃあ、僕も・・・」
思い出すとまた、余韻に浸ってしまいます。
このままサイトユーザーとしてずるずるといってしまいそうです・・・。

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