狐のらくがき

 

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diary

<更新履歴>

4/25 …あれ、年明けてる?

    サイトの時間感覚が崩壊気味です。ホームページいじれるようになった復活?記念のサイト改装。美麗に。

素材はLitle Edenさんから。

――2012

12/9 短編 5つのお題「嘘つき5題」

1 言葉と気持ちはいつも裏腹 

10/31 ハッピーハロウィーン! じゃなくて更新です。

          生きざま・乱の45

いつもより量が少ないんですが、直後に個人での記録データが壊れたから更新しといてよかった本当に。

10/26 ウェブ拍手画面に美羽の小話「ホームシック」追加

9/21 トップページ改装・秋冬使用に

7/25 トップ背景変更(十五夜さんの素材)

6/30 短編・天の川とカササギの橋  

6/17 生きざま・乱の44  

 

 

 

 

つぶやかせてくださいスペース  

昨日、生きざまを書いていて思ったのです。

今まで放置していたのは心理的に無理だったからだったけど、書いてみて分かったのは、この内容を過去の私に書ききることは不可能だっただろうということです。

このネット放置期間、わたくし人間的に劇的成長をとげまして。というか今もその最中でまだまだ予断を許さない、しっかり人として努力しなきゃいけない課題があるのですが

そのおかげで登場人物たちの心理が手に取るようにわかるようになったようです。

過去の私では「なんとなくわかってるけど、けど、うむむ」というレベルだったので、この話を書くにはこの放置期間がどうしても必要だったのだなと実感しました。世に無駄なことはないというけれど、面白いもんです。

本当に物語というものは別世界に実際に存在していて、書き上げることができる知識や経験を持っている書き手のところにインスピレーションとして降りてくるものなんだなと思いました。乱の46からの話は、知識と経験の足りなかった私には降りてくることができない物語だったのでしょう。

不思議で、なんだかうれしい経験でした。

やっぱり物語は書き手が作ったつくりものじゃないんだと証明されたようで、うれしいんです。

ああ、またつぶやきが長くなっちゃった。

ま、そんなこんなです。私の人間的深みが足らないばかりにお待たせしていて申し訳ないですが、のんびり待っていていただければ幸いです。

 

 

の半分(ぜんぶ)は優しさでできています。 

拍手レス(お返事) 

 

 小説一覧

純文>ラノベ』 ←は純文学寄りかライトノベル寄りか、だいたいの目やすです。

真面目な文章だと純文学とします。

例の表示は、純文学寄り。イコールだと、どっこいどっこい

長編   

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 糸つきいと・登場人物紹介 

純文ラノベ

希望

生きざま完結で連載開始。リンクは登場人物紹介。

現代日本に紛れる異界に、現代人が困るファンタジー。

フレーム版   目次だけ

純文ラノベ

 

主に

連載中

20の歳になる女子大生が異世界に引き込まれちゃってさぁ大変。まずは食料調達をしよう。

生きざまは初めての作品なので=練習作品です。中身もまさにそんな感じで読みづらかったり、変だったりと右往左往しています。ごめんね。物語のコンセプトはただ一つ。

自力で生き抜こう主義。

夢ものがたり

純文<ラノベ

気まぐれに連載

 書き直し中。

 もっと楽しく話を盛り上げる方法がある、と分かったので書き直します。大筋のストーリーは変わりません。今まで読んでいた方に残念な思いはさせませんのでご安心を。

悪趣味な主

純文<ラノベ

気まぐれに連載

 うちの主人様は悪趣味だ。

 まぁ集められた物の分際で言えることではないのだが。

 

短編   (下に行くほど古いです)    

  

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嘘つき5題

言葉と気持ちはいつも裏腹

2 本音出せる程強くない
3 嘘も方便
4 いつか真実を言えるかな
5 嘘発見器

 

純文 ? ラノベ

2011.12

お題にそって小説を書いていくもの。

嘘つきがテーマで5つのお題

配布元は[Discolo]さん

天の川とカササギの橋

純文=ラノベ

2011.6.30

願いを星空に託して。

三行小説

純文 ? ラノベ

2010.11

いろんな三行小説。今のところ1つだけ。

ぎょろり

純文ラノベ

2010.9

川の中に現れたものは。

時代小説……な、気配がする? ショートショート。

落ち葉

純文=ラノベ

2010.8

ちょっと意地悪な君と、それでも一途な彼の恋を、私はそっと見守った。

白喰い

純文ラノベ

2008.12

「ねぇ母さん、母さん。見て、雪が降ってる。きれい」

 目が覚めると雪が降っていた。綺麗だな、と思って、ついつい嬉しくなって言ったら、母の怖い顔が返ってきて黙り込んだ。お母さんは雪が嫌い。お父さんもそう、みんな、みんな。 雪が嫌いなんだって。

できれば友と呼ばせてくれ

純文<ラノベ

2008.10

突唐に書いたシリアス目指しつつな短編

MURMUR

純文ラノベ

2007年

近頃は地獄も飽きてきた。

何をしようか・・・・面白いことでも起きないかな。

暇だし天界に戦でもけしかけるか? おや? 

珍しい、何でも口にしてみるものだ。

召喚か、人間どもに呼び出されるのも久しぶりだね。

 

純文>ラノベ』 ←は、純文学寄りかライトノベル寄りか、だいたいの目やすです。

真面目な文章だと純文学とします。例の表示は、純文学寄り。

 

正直、生きざまがどっちか、一番よく分からない。両方ごちゃまぜに練習させていただきました。

どっちかというとラノベ……か? かな?

糸つきいとのイコールは、目標です!!

 

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