|
集団ストーカーに対して抗議を始めると、徐々に末端の組織の人間が消え、組織の中心部隊が全面に出るようになった。
その順序は驚くべきものだった。
近所の住人 → ヤクザ → タクシー会社の車両 → 小中学校の生徒・教師 → 警察官 → トヨタ自動車
この嫌がらせの期間は私が認識し始めてからでも30年を超える。しかし、今日振り返ると、父の時代、私の幼少の時代を通して、首尾一貫した嫌がらせが、国家的規模で行われていることがわかった。
詳細は後日書くが、今日は緊急の案件をお知らせする。
■
逃げ隠れする公安委員長
私は、警察の不適切な職務執行を監査・指導してもらうべく、公安委員長や公安委員に面談して陳情を行うこととした。
ところが、その公安委員会のホームページには公安委員の名前・年齢・勤務先が書いてあるだけで、住所も電話番号もわからない。私の地域の鹿児島の公安委員長は、諏訪秀治氏だが、この人は
トヨタの子会社の社長だ。
|
これは郵便局の配達車両を含む集団ストーカーのビデオだ。ストーカー情報については、しばしば加害者側が被害者を装って情報をかく乱させる。
このビデオの制作者の狙いはよくわからない。しかし、私がこれまで受けた集団ストーカーによる嫌がらせと共通点が多く見られる。このビデオだけでも詳細に解説することができる。それほど集団ストーカーのいやがらせ行為はマニュアルにそって整然と行われる。
被害者はストーカーに目が奪われるが、冷静に周囲を見渡すと、物陰に隠れて監視役と応援部隊がいることに気付く。それは、被害者が絡んできた時の応援部隊だ。時に覆面パト、たまに本物のパトカーまで隠れている。
郵便局、警察、行政当局に抗議するが、「話は聞くが何もしない。」行政の「たらい回し」の常套手段。だが、政府に訴えても無駄だと気付くまで数年はかかる。一生無駄だということに気付かず訴え続ける人もいる。中には病人扱いされたり、本当に病気になったりする人もいる。これが、日本の「大本営」の真の狙いだ。 画像
|