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日本の陰謀(2) 9項195B


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  2014/3/31  #195B

日本の陰謀 (135B)

年齢計算に関する法律


「笑っていいとも」が放送終了

この番組がなくなるのは本当にさびしい。というより、もはや楽しめる番組がなくなってしまった。最後は大物ゲストが次々と出演して結構おもしろかった。特に、黒柳徹子の出演は面白かった。

もうひとつの長寿番組「徹子の部屋」

黒柳徹子が最後のいいとも
テレフォンショッキング

私は、これまで黒柳徹子を尊敬、いや崇拝してきた。若い時、会社の海外研修でアメリカのシカゴで生活したことがあった。その時、日本人の同僚数人とテレビを見ていた時、突然、ローカル放送の対談に黒柳徹子が登場した。その状況は、日本人としてではなく、アメリカ人として話していたようだった。

黒柳徹子が英語を話せるなどということを全く知らない私たちは、テレビの前に釘付けになった。その思い出は、今でも強烈なインパクトになって残っている。「能ある鷹は爪を隠す。」とはまさにこのことだと悟った。

しかし黒柳徹子も、これまでの多くの芸能人と同様、検証を省くわけにはいかない。というよりも、好奇心は尽きることがない。

最近判明した状況に、日本の「大奥制度」や、「ユリウス通日」による日付の語呂合わせがある。それで、黒柳徹子を一通り調べてみたが、ピタリと一致する事件もあるが、「1日」ずれる事件も結構多い。以前から、このことは頭を悩ませていた。だが、偶然の産物だと相手にしなかった。

巨人、プロ野球初の1000勝達成。

1952年8月8日、巨人がプロ野球初の1000勝を達成する黒柳徹子の誕生日は1933年8月9日だ。一見、全く関係ないように見える。だが、こと女性に関しては、19才の語呂合わせがあることが判明している。例えば、デヴィ夫人は誕生日が1940年2月6日だが、1960年には大した事件はなく、1959年2月6日に事件が集中している。つまり、「数え」で日付を一致させている。

それにしても、さらに「1日」違う。だが、この「1日」違いは結構多い。それで、改めて行政・法令を調べてみた。すると、「年齢計算に関する法律」が出てきた。これまで気づかなかったことが恥ずかしい。

しかし、日本の社会は、必要以上にややこしい社会になっている。保険契約の契約書のように、多くの人が細かい約束事を知らずに生活し、しかし、現実にはそれらの厳しい現実に拘束されて生きている。

こういった状態は、「社会的詐欺」あるいは、「組織的詐欺」といった犯罪状態だと言える。

「年齢計算に関する法律」は、理解が非常に難しい。当然だろう。「善意」ではなく、「悪意」で作られた法律なのだ。要するに、インチキを効果的にするために、故意にややこしい、わかりにくい制度を作っている。

「法律誕生日」

こういった、1日前倒しの誕生日は、適当な言葉がない。それで、当サイトでは、「法律誕生日」と表現することにした。

それにしても、黒柳徹子の日付の語呂合わせは、最高だ。おそらく、天皇一族の頂点に位置する「大奥」の中心人物のひとりかも知れない。

参照 「ユリウス通日」はフランス人天文学者の考案だと言われる。
だが、その日付は、明らかに「日本への仏教伝来」を記念している。
天文学さえもある意味でインチキだった
■ 黒柳徹子は、日蓮宗本家のお姫様だろう。
日蓮宗は、爆弾宗教で、中国共産党からアメリカの億万長者まで、
やりたい放題のように見える
■ 松任谷由実(まつとうや ゆみ)は大奥の中心に位置することは間違いないだろう。
その誕生日は「赤穂浪士討ち入り」を記念し
また、結婚直前のリサイタルでも「赤穂浪士討ち入り」を記念した
また、国鉄は、松任谷由実の誕生日を記念して新清水トンネルを建設した
1984年10月12日、英国保守党党大会開催中、サッチャー首相が投宿していた
ブライトンホテルでIRAの爆弾テロが起こった。
この日は、サッチャー首相の数えの還暦(かんれき)60才の誕生日の前日だった。
まさに「法律誕生日」の語呂合わせの典型事例だった。

そして、英国のIRAは英国政府と日本の「やらせ部隊」だった
皇宮警察と日本の「大奥」

続く 内容には仮説を含んでいます。

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2008/2/1   ##
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