精神世界と心理学・読書の旅

ジ ャ ン ル 別 

気功 瞑想 悟り・覚醒 ◆宗教 ニューエイジ 

心理学 ( ◆ケン・ウィルバー ◆プロセス指向心理学 )

 セラピー・ヒーリング・医療 少食と断食NEW 食と健康NEW 

ニューサイエンス ◆臨死体験と死後 ◆精神世界全般 その他


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ジャンル別詳細

■ 気 功 ⇒ENTER                                                               

◆『宇宙とつながる気功レッスン』メグミ・M・マイルズ(地湧社2003年)
◆『野口整体・病むことは力』金井省蒼(春秋社、2004年)

◆『健康生活の原理・活元運動のすすめ』 野口晴哉 (全生社、1976年)
◆『帯津良一が語るガンと気功と代替療法』 帯津良一、 (スリーエーネットワーク、2002年)
◆『風邪の効用』 野口晴哉 (筑摩書房、2003年) 
◆『魂が癒されるとき』 帯津良一、津村喬 (創元社、1996年)
◆『整体入門』 野口晴哉 (ちくま文庫、2002年)
◆『「見えないもの」を科学する』 佐々木茂美 (サンマーク出版) 1998年 
『「気と経絡」癒しの指圧法』 遠藤喨及 (講談社+α新書) 2000年
◆『快脳気功』 津村喬 (サンマーク出版) 1998年


■ 瞑 想   ⇒ENTER

◆『微笑みを生きる―「気づき」の瞑想と実践』 ティク・ナット・ハン(春秋社)NEW
◆『心を開く瞑想レッスン』井上 ウィマラ (大法輪閣)NEW

◆『瞑想とユング心理学』 V・W・オダージンク著(創元社)

◆『ミャンマーの瞑想』マハーシ長老(国際語学社、1995年)
『ブッダのヴィパッサナー瞑想・基本マニュアル』 地橋秀雄(グリーンヒルWEB会,2002年)
『ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門』 ウィリアム・ハート(春秋社、1999年発行)
『悟りへの道:上座仏教の瞑想体験』 鈴木一生 (春秋社)
『呼吸による癒し』 ラリー・ローゼンバーク(春秋社,2001年)  
◆『霊的成長と悟り』 本山博 (宗教心理出版,1988年) 
◆『チベット密教の瞑想法』 ナムカイ・ノルブ(法蔵館,2000年) 
◆『瞑想のススメ』 山田孝男 (総合法令1999年) 
◆『覚醒への旅:瞑想者のガイドブック』 ラム・ダス(サンマーク文庫,1998年) 


■ 悟り・覚醒 ⇒ENTER

『ポケットの中のダイヤモンド―あなたはすべてをもっている』ガンガジ(徳間書店)NEW
◆『なまけ者のさとり方 PHP文庫 (PHP文庫)』タデウス・ゴラス(PHP研究所)
NEW
『自己の変容』 クリシュナムルティ著 松本恵一訳 (めるくまーる、1992年)
◆『恐怖なしに生きる』 クリシュナムルティ著 (平河出版社、1997年)
『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』 エックハルト・トール(徳間書店,2002年)
◆『宇宙につながった日』 山本佳人(金花舎、1993年)
◆『自己喪失の体験』 バーナデット・ロバーツ (紀伊国屋書店、1989年)


■ 宗 教 ⇒ENTER

◆『人類は「宗教」に勝てるか」町田宗鳳(2007年、NHK出版)
◆『禅への鍵』ティク・ナット・ハン(春秋社、2001年)
◆『心理療法としての仏教、禅・瞑想・仏教への心理学的アプローチ』 安藤治  (法蔵館、2003年)

◆『仏の教え ビーイング・ピース―ほほえみが人を生かす』  ティク・ナット・ハン (中公文庫、1999年)

◆『生けるブッダ、生けるキリスト』 ティク・ナット・ハン (春秋社、1996年)
◆『一神教vs多神教』 岸田秀 (新書館、2002年)
◆『禅と日本文化』 鈴木大拙著 北川桃雄訳 (岩波新書、1964年)
『悟りと解脱』  玉城康四郎 (法蔵館 )
『ダンマの顕現』  玉城康四郎 (大蔵出版)
◆『瞑想の心理学:大乗起信論の理論と実践』  ☆可藤豊文 (法蔵館) 2000年


■ ニューエイジ ⇒ENTER
◆『フィンドホーンの花』 アイリーン・キャディ(日本教文社、1994年)
◆『フィンドホーンの魔法』 ポール・ホーケン (サンマーク文庫、1998年)
◆『フィンドホーンへのいざない』寺山心一翁、(サンマーク出版、1998年)

『魂との対話』 ゲーリー・ズーカフ (サンマーク出版、2003年)
◆『宇宙の根っこにつながる人々』  天外伺朗 (サンマーク出版) 1999年

◆『ソース』  マイク・マクナマス (ヴォイス社
◆『ミュータント・メッセージ』  マルロ・モーガン (角川文庫) 1999年

■ 心 理 学 ⇒ENTER

◆『ものぐさ社会論―岸田秀対談集』(青土社、2002年)
◆『人の心はどこまでわかるか』河合隼雄(講談社、2000年)
◆『日本がアメリカを赦す日』岸田秀(文芸春秋、2004年)

◆『日韓いがみあいの精神分析』岸田秀・金両基(中央公論新社、2002年)
◆『影の現象学』河合隼雄(講談社学術文庫、1987年)

◆『サブリミナル・マインド』下條信輔(中央公論新社、1996年)
◆『カール・ロジャーズ入門、自分が"自分"になるということ』、諸富祥彦、 (コスモライブラリー、1997年)
『完全なる人間・魂のめざすもの』 アブラハム・H・ マスロー著 上田吉一訳 (誠心書房、1998年)
◆『生きる自信の心理学』 岡野守也 (PHP新書、2002年)

◆『生と死の接点』  河合隼雄 (岩波書店) 1989年
◆『「ケータイ・ネット人間」の精神分析』  ☆小此木啓吾 (飛鳥新社) 2000年
◆『これからの日本』  河合隼雄 (潮出版社)
◆『自我と無我』
  岡野守也 (PHP新書)

■ ケン・ウィルバー⇒ENTER
『グレース&グリッド(上・下)』ケン・ウィルバー(春秋社、1999年)
『意識のスペクトル』 ケン・ウィルバー (春秋社) 1994年
『構造としての神』 ケン・ウィルバー (青土社) 1993年
■ プロセ指向心理学⇒ENTER
◆『痛みと身体の心理学』藤見幸雄(新潮選書、2004年
『シャーマンズボディ』アーノルド・ミンデル(コスモス・ライブラリー、2001年)
『24時間の明晰夢』 アーノルド・ミンデル(春秋社,2001年)

◆『プロセス指向心理学入門』藤見幸雄、諸富祥彦編著(春秋社、2001年)

『うしろ向きに馬に乗る』  アーノルド&エイミー・ミンデル(春秋社、1999年)
◆『自分探しの瞑想』 アーノルド・ミンデル (地湧社) 1997年

 セラピー・ヒーリング・医療 ENTER

◆『いのちの輝き・フルフォード博士が語る自然治癒力』ロバート・フルフォード(翔泳社、1997年)
◆『補完代替医療入門』(上野圭一、岩波書店、2003年)
◆『実践「免疫革命」爪もみ療法』福田稔(講談社、2004年)NEW
『免疫革命』安保徹、(講談社インターナショナル、2003年)
◆『クォンタムタッチ』リチャード・ゴートン(ヴォイス、2003年)
『昏睡状態の人と対話する・プロセス指向心理学の新たな試み』 アーノルド・ミンデ ル(日本放送出版協会、2002年)
◆『自己変容の炎』ジョーン・ポリセンコ(春秋社、1996年)
◆『生きる意味の探求・退行催眠が解明した人生の仕組み』グレン・ウィリストン(徳間書店、1999年)
◆『この世とあの世の風通し・精神科医加藤清は語』加藤清(春秋社)
◆『代替医療』上野圭一(角川書店、2002年)
◆『やさしいフォーカシング』 アン・アイザー・コーネル著  (コスモス・ライブラリー、1999年)
◆『生きがいの催眠療法』 飯田史彦、奥山輝実 (PHP研究所) 2000年
◆『快癒力』篠原佳年(サンマーク出版)1996年



■ ニューサイエンス・関連科学 ⇒ENTER
◆『進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線』池谷 裕二(朝日出版社、2004年)NEW
◆『フィールド 響き合う生命・意識・宇宙』リン・マクタガート(インターシフト、2004年)NEW
◆『脳内現象』茂木健一郎(NHKライブラリー、2004年)
『バイブレーショナル・メディスン』 リチャード・ガーバー (日本教文社、2000年)
◆『魂の記憶・宇宙はあなたのすべてを覚えている』 喰代栄一  (日本教文社、2003年)
◆『心を生みだす脳のシステム』 茂木健一郎 (NHKブックス、2001年)
◆『意識は科学で解き明かせるか』天外伺朗、茂木健一郎(講談社、2000年)
◆『水は答えを知っている』 江本勝 (サンマーク出版、2001年)
◆『地球は心をもっている』 喰代栄一(日本教文社) 2000年

■ 臨死体験と死生観 ⇒ENTER

『人生は廻る輪のように』エリザベス・キューブラー・ロス(角川書店、1998年)NEW
◆『魂の帰郷』藤崎ちえこ(ビジネス社、2004年)
◆『臨死・天国からの電話』 ネッド・ドハティ (ヴォイス、2003年)
◆『知られざる自己への旅』 エドワード・クライン(大和書房、1999年)

『デジデリオ Desiderio 前世への冒険』 森下典子 (集英社文庫、2000年)
◆『臨死体験〈上・下〉』立花隆 (文春文庫 2000年)
『死にゆく者からの言葉』 鈴木秀子、 (文芸春秋、1993年)
◆『「死ぬ瞬間」と臨死体験』、E. キューブラー・ロス(読売新聞社、1997年)
『かいまみた死後の世界』 ☆レイモンド・A. Jr. (評論社,1989年)
『もう一度会えたら』  ☆ジェームズ・ヴァン・プラグ(光文社)
『天国との対話』 ☆ジェームズ・ヴァン・プラグ(光文社)

■臨死体験研究関係文献一覧 ■臨死体験研究読本


■ 精神世界全般 ⇒ENTER

◆『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル+ビル・モイヤーズ(早川書房、1992年)
◆『コスモロジーの創造』 岡野守也 (法蔵館、2000年)
◆『光を放つ子どもたち』 トーマス・アームストロング (日本教文社、1996年)
『ワン・テイスト(上)』ケン・ウィルバー(コスモス・ライブラリー、2002年)
◆『精神世界のゆくえ、現代世界と新霊性運動』(島薗進、東京堂出版、1996年)
『私の遺言』佐藤愛子(新潮社、2002年)
◆『魂のロゴス』菅原浩(アルテ、2003年)
◆『シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ』 トニー・オーツセン/編 近藤千雄/訳(ハート出版、2002年)
◆『シュタイナー入門』小杉英了 (ちくま新書、2000年)
◆『癒されて生きる―女性生命科学者の心の旅路』 柳澤桂子 (岩波書店、1998年)
『ライフ・レッスン』 エリザベス・キュブラー・ロス&デーヴィッド・ケストラー (角川書店、2001年)
◆『カルトのかしこい脱け方、はまり方』 青山あゆみ(第三書館) 1995年
◆『こころの生態系』河合隼雄、小林康夫他 (講談社)
◆『裸のサイババ』パンタ笛吹 (ヴォイス社) 2000年


■ その他⇒ENTER
◆『朝食抜き!ときどき断食!』渡辺正(講談社、2003年)
◆『崩壊させない学級経営の勘どころ―シュタイナー教育思想に学ぶ教育実践論』 (大阪隆夫、国書刊行会、2004年)
◆『ハイデガー=存在神秘の哲学』古東 哲明(講談社現代新書、2002年)
『彼岸の時間―"意識"の人類学』蛭川 立 (春秋社、2002年)
『生きるのが下手な人たちへ』、紀野一義、(PHP研究所、 2003年)
◆『ブッタとシッタカブッタ(1)(2)(3)』 小泉宏 (メディアファクトリー、各1993,1996,1999年)
◆『タオ・老子』  加島祥造 (筑摩書房、2000年)
◆『新地球村宣言』 高木善之(ビジネス社 2001年)
◆『「脱亜超欧」へ向けて』 呉善花(三交社、2000年)
◆『カルト資本主義』 斎藤貴男 (文芸春秋社、1997年)
◆『波動速読法』 七田真 (KKロングセラーズ、2000年)

は、とくに良かったものです。


クライム店長の『「精神世界」書店』
  
 

 



 

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