
◆クライム店長の『「精神世界」書店』 ◆エポケー: 読書日記 (◆読書日誌 ◆研究note)
| ジャンル別詳細 |
| ■ 気 功 ⇒ENTER |
◆『宇宙とつながる気功レッスン』メグミ・M・マイルズ(地湧社2003年) |
| ■ 瞑 想 ⇒ENTER |
| ◆『微笑みを生きる―「気づき」の瞑想と実践 |
| ■ 悟り・覚醒 ⇒ENTER |
◆『ポケットの中のダイヤモンド―あなたはすべてをもっている |
| ■ 宗 教 ⇒ENTER |
◆『人類は「宗教」に勝てるか」町田宗鳳(2007年、NHK出版) |
| ■ ニューエイジ ⇒ENTER |
| ◆『フィンドホーンの花』 アイリーン・キャディ(日本教文社、1994年) ◆『フィンドホーンの魔法』 ポール・ホーケン (サンマーク文庫、1998年) ◆『フィンドホーンへのいざない』寺山心一翁、(サンマーク出版、1998年) ◆『魂との対話』 ゲーリー・ズーカフ (サンマーク出版、2003年) ◆『宇宙の根っこにつながる人々』 天外伺朗 (サンマーク出版) 1999年 ◆『ソース』 マイク・マクナマス (ヴォイス社) ◆『ミュータント・メッセージ』 マルロ・モーガン (角川文庫) 1999年 |
| ■ 心 理 学 ⇒ENTER |
| ◆『ものぐさ社会論―岸田秀対談集』(青土社、2002年) |
| ■ ケン・ウィルバー⇒ENTER |
| ◆『グレース&グリッド(上・下)』ケン・ウィルバー(春秋社、1999年) ◆『意識のスペクトル』 ケン・ウィルバー (春秋社) 1994年 ◆『構造としての神』 ケン・ウィルバー (青土社) 1993年 |
| ■ プロセ指向心理学⇒ENTER |
| ◆『痛みと身体の心理学』藤見幸雄(新潮選書、2004年) ◆『シャーマンズボディ』アーノルド・ミンデル(コスモス・ライブラリー、2001年) ◆『24時間の明晰夢』 アーノルド・ミンデル(春秋社,2001年) ◆『プロセス指向心理学入門』藤見幸雄、諸富祥彦編著(春秋社、2001年) ◆『うしろ向きに馬に乗る』 アーノルド&エイミー・ミンデル(春秋社、1999年) ◆『自分探しの瞑想』 アーノルド・ミンデル (地湧社) 1997年 |
| ■ セラピー・ヒーリング・医療 =ENTER |
◆『いのちの輝き・フルフォード博士が語る自然治癒力』ロバート・フルフォード(翔泳社、1997年) |
| ■ ニューサイエンス・関連科学 ⇒ENTER |
| ◆『進化しすぎた脳
中高生と語る「大脳生理学」の最前線』池谷 裕二(朝日出版社、2004年)NEW ◆『フィールド 響き合う生命・意識・宇宙』リン・マクタガート(インターシフト、2004年)NEW ◆『脳内現象』茂木健一郎(NHKライブラリー、2004年) ◆『バイブレーショナル・メディスン』 リチャード・ガーバー (日本教文社、2000年) ◆『魂の記憶・宇宙はあなたのすべてを覚えている』 喰代栄一 (日本教文社、2003年) ◆『心を生みだす脳のシステム』 茂木健一郎 (NHKブックス、2001年) ◆『意識は科学で解き明かせるか』天外伺朗、茂木健一郎(講談社、2000年) ◆『水は答えを知っている』 江本勝 (サンマーク出版、2001年) ◆『地球は心をもっている』 喰代栄一(日本教文社) 2000年 |
| ■ 臨死体験と死生観 ⇒ENTER |
| ◆『人生は廻る輪のように』エリザベス・キューブラー・ロス(角川書店、1998年)NEW |
| ■ 精神世界全般 ⇒ENTER |
◆『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル+ビル・モイヤーズ(早川書房、1992年) |
| ■ その他⇒ENTER |
| ◆『朝食抜き!ときどき断食!』渡辺正(講談社、2003年) ◆『崩壊させない学級経営の勘どころ―シュタイナー教育思想に学ぶ教育実践論』 (大阪隆夫、国書刊行会、2004年) ◆『ハイデガー=存在神秘の哲学』古東 哲明(講談社現代新書、2002年) ◆『彼岸の時間―"意識"の人類学』蛭川 立 (春秋社、2002年) ◆『生きるのが下手な人たちへ』、紀野一義、(PHP研究所、 2003年) ◆『ブッタとシッタカブッタ(1)(2)(3)』 小泉宏 (メディアファクトリー、各1993,1996,1999年) ◆『タオ・老子』 加島祥造 (筑摩書房、2000年) ◆『新地球村宣言』 高木善之(ビジネス社 2001年) ◆『「脱亜超欧」へ向けて』 呉善花(三交社、2000年) ◆『カルト資本主義』 斎藤貴男 (文芸春秋社、1997年) ◆『波動速読法』 七田真 (KKロングセラーズ、2000年) |
◆は、とくに良かったものです。
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