ソーシャル・ウェブ入門


技術評論社 刊
滑川海彦 著

    

ちょっと立ち読みコーナー

 

PDFファイルのため読み込みに多少時間がかかります

m(. .)m

著者のブログ "Social Web Rambling" へ
技術評論社の紹介ページへ(目次あり)
キャッチフレーズ

今やウェブの主役は「人」。ウェブは人と人をつなぐソーシャル・メディアに進化中です。昨年はmixiなどのソーシャルネットワークが話題になりましたが、今年のブログ人口は朝日新聞の発行部数を抜く勢い。

新しいソーシャルなウェブを支えるインフラがGoogle検索エンジンやRSS配信、Gmail、Google Docsなどのオンラインアプリケーション、はてな、YouTubeなどの共有サービス、オープン百科事典Wikipediaなどです。

Web2.0と呼ぶかどうかはさておき、こういうネットサービスをさくさく使いこなす能力が必須となる社会になってきました。Web世界の地図を示し、サービスの使いこなしも指南する現代人必読の一冊。各種企画書づくりにもお役立てください。


著者プロフィール

1952年千葉県生まれ。東京大学法学部卒。東京都庁勤務などを経て現在IT関係の翻訳、ライターその他なんでも屋。WEB2.0系ブログを翻訳中。著書に「データベース 電子図書館の検索・利用法」(共著・東洋経済新報社)、「現代ハイテク事典」(項目執筆・平凡社)

運営しているブログ Social Web Rambling

本書へのご意見、ご指摘などは namekawa01[at]gmail.com へ。

好きなもの:英米推理/冒険小説、中国古典、語学、雑学一般、クラシックロック、料理、犬