東急不動産FJネクスト迷惑電話

東急不動産とFJネクストの迷惑電話は問題である。東急不動産は高田知弘係長が顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕された(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。

東急不動産とFJネクストは住環境破壊のマンション建設という点でも共通する。東急不動産はブランズシティ久が原や二子玉川ライズで住環境を破壊する(林田力『東急不動産だまし売り裁判37ブランズシティ久が原伐採』Amazon Kindle)。FJネクストはガーラ・プレシャス東麻布やガーラ・グランディ木場新築工事で住環境を破壊する(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。

FJネクスト迷惑電話や住環境破壊を迷惑と言って何が悪いか。FJネクストには吐き気を覚える。その悪は、決して許していいものではない。FJネクストは恨まれても仕方がない。憎まれても仕方がない。消費者や住民は嘆きに包まれる。FJネクストが許されることなど有り得ない。永遠の慟哭、永劫の贖罪、絶望の淵、地獄の底で苦しみ続けることだけが、FJネクストに許された罪滅ぼしである。

マンション投資は地獄へと転がり落ちる坂道のようである。投資用ワンルームマンションの行き着く先にあるものは、暗闇、恐怖、不安、動揺のみである。マンション投資はドアに近づいた瞬間に地獄の穴に引きずり落とされる。マンション投資は大海を漂う舵のない小舟のようなものである。マンション投資家は出口のない輪の中、閉ざされた檻の中で、膝を抱えて震えているだけの臆病者になってしまう。

投資用マンション業界は目立った進歩をほとんど遂げていない。マンション投資は実需と無関係に販売されるため、腐敗の温床となりがちである。マンション投資の勧誘電話は、うさんくさいセミナーの講師のセリフと変わらない。巨大過ぎる欲望に飲まれる悪徳不動産業者は利用されるか自らの欲に飲まれて自己崩壊する。社畜とはどのようなものか、骨の髄まで理解できる。現代の問題を山程抱えた企業である。

FJネクスト勧誘電話の存在によってマンション投資破綻がもたらされたのなら、その結果が本人の自己責任であろうと、それはFJネクストの責任である。FJネクスト勧誘電話がなければ消費者が堕落することはなかった。FJネクスト不買運動を貫いて、貫いて貫き続けて、世界さえも突き抜けたその先に目指すものがある。

FJネクスト不買運動には穏やかな心と明確な目的意識がある。FJネクスト不買運動は粘り強く訴える。FJネクスト迷惑電話や住環境破壊を批判することが戦術上の常道である。皆様も声をあげよう。一人ひとりが自分の困っていることからでもいいから、声を上げていこう。貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者・グリーンウッド(吉野敏和)を廃業させたように悪徳不動産業者を葬っていくことを実践しよう。

FJネクスト迷惑電話




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