Incubus - I wish you were here
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似乎是個不錯的發明
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PMD2 Alle Starter (längere version)
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Sayuki Matsumoto - 松本さゆき
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文學ト云フ事08「蒲団」(田山花袋)
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LAURYN HILL - I GET OUT
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Kaiketsu Zorori ED1
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こんなに近くで - フルメタル・パニック(FMP) MAD
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ダイの大冒険 MAD「you-Visionen im Spiegel-」
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フルメタルパニック アームスレイブシリーズ ガーンズバック (ABSプラスチックキット)
初めに、この商品は単色成型(グレー)です。商品見本写真は塗装したものなのでご注意ください

可動範囲はそこそこで、造形も良い。体型はがっしりしていてかっこいい
単色成型や肉抜きはそういう商品であると割り切れば問題無し
腰が干渉して腿が普通に上がらず内股気味になる、首があまり回せない、
平手が付属しておらず、ライフルを片手で持たせてもう片手で支えさせようとしても握り手なのでちょっと締まらない、などが難点
それと胴周りのカバー(?)内側のでっぱりがランナーの末端と混ざってしまっていて、パーツの一部なのかどうかがよく分からない
説明書の絵を見る限りではパーツの一部だと思うのだけれど、いまいち確証が持てない
もしそうなのであれば、ランナーから切り離す際に間違って切ってしまう人もいるのではないだろうか

不満点は結構あるものの、全体的な出来はいいのでファンなら買って損はないと思います
個人的には880円でオプションが少ないよりも、
いっそのこと1200円ぐらいに値上げして平手や単分子カッターなどのオプションを充実させてもらったほうが嬉しい

 

日テレジェニック2002 卒業制作ドラマ 真夜中の少女 MAYA [VHS]
日テレジェニック2002の4人全て好きな人向きかな??
内容は、知ってのとうり、一人一人の4種類のドラマです。
一人一人個性が出ていて中々良かったと思います。
だが?僕としては、一人ずつビデオを発売して惜しかったです。
まあ、日テレジェニック2002の4人全て好きな人は買って見ては??

 

Dragon quest―ダイの大冒険 (1) (集英社文庫―コミック版)
ドラゴンクエストの設定をもとに描かれたジャンプ掲載の漫画。文庫版は22巻まで。

この漫画のことを語るのにどうしてもポップははずせないですよね。それくらい劇中で大きな比重を占めた存在であり、徹底的に自らの内面との戦いを強いられたキャラクター。名台詞、名場面はたくさんありますが、個人的にはバーンとの初戦後、テランでダイを励ましたシーンが印象に残ってます。序盤でダイを見捨てて逃げたことを考えると、このシーンにポップの何が成長したのかが集約されている気がします。ほかにも魅力的なキャラは多く、特にバランには何度か泣かされました。

もう10年以上前の漫画ですが、まったく色あせずに心に残ってます。

 

かいけつゾロリ 1 [DVD]
我が家の子供達。。。とにかくはまりまくっています。
昔なつかしの親父ギャクの連発で少々冷や汗もでますが(爆)
内容もなかなか充実してて子供達に見せてもまったく問題のないもの!!
家族揃って楽しんで見て下さい♪

 

南風
二曲目の、“もう一度君に会いたい”はフルメタル・パニックのエンディングテーマなんですけど後半に宗介とかなめが離れ離れに、なった話の時にエンディングで、この曲が流れた時は切なくて胸が締め付けられる感じがしました。

 

かいけつゾロリ たべるぜ!大ぐいせんしゅけん (ポプラ社の新・小さな童話―かいけつゾロリシリーズ)
「大食い」がテーマということで、ギャル曽根ならぬギャルツネが登場する。最後は、ゾーロリ・チームが優勝するものの、優勝賞品は食べ物だったので、結局ギャルツネ・チームにあげてしまう、という結末。

いつもながらに、付録が楽しい。裏表紙には「大ぐいせんしゅけんボードゲーム」がついている。「たべものチップ」を使って、おはじきのように遊ぶのだが、もったいなくってチップを切り離すことができない。見ているだけでも十分、お楽しみ満載の一冊になっている。

 

ミミの怪談 (1) MFコミックス
ショートストーリー6本と作者のおまけのあとがきページつき。
ミミ(主人公)の廻りでおこる怪談の連作短編集。
絵が以前の伊藤潤二に戻っていてうれしいかも。
なかなかおもしろかったです。

 

サクリファイス
作者はおそらくロードレースをよく知らない方だと思うが、綿密に取材された後がうかがえる。
ロードレースと言うマイナーな種目なため、競技の説明的な所が多い。がロードレースの雰囲気や心理は非常によく書けてている。

今までに自転車ロードレースを取り上げここまでリアルに描いた作品はないと思う。

ただ残念なのは、ミステリーの部分は根本的欠陥がある為ない方がよかったと思う。

作者の方にはぜひ続編を書いて欲しい。
できれば、世界選手権自転車競技大会ロードレースにチーム日本として佐藤とのレースを読んでみたい。
そのレースのなかで主人公がアシストからエースに変わる変化が見たい。
そして年をとりアシストに戻り、新しいエースを育てるようなアシストに変わる様を読みたい。

これれを読んだとき昔TVのツールド北海道のなかで、エースの今中大介にキャリアのあるアシストの真鍋選手がダメ出しをしていたのを思い出した。

 

ポケモン不思議のダンジョン時の探検隊・闇の探検隊公式ガイドブック
前作『救助隊』の時と同様に、「時の探検隊」「闇の探検隊」両バージョン対応の公式ガイド。
本の構成やページデザインなど前作の本の作りを継承しており、探検隊見習いガイド、シナリオ攻略、お役立ちデータ集、と今回も3章立て+αの構成。ポケダン初心者に向けての丁寧な解説があり、エンディングまでをしっかりフォローしているので、お子さんの為に本を購入する親御さんへオススメです。漢字にはちゃんとルビが振られているのでお子さんでも読めます。

開発元のチュンソフトさんが協力されているだけあり、バージョンごとの違い(出てくるポケモンやどうぐが一部異なること)や、各ダンジョンごとに落ちているどうぐの種類や出やすさなどの、データの充実はもちろんですが、「ポケダン」公式イラストも豊富で(本家「ポケモン」絵師、杉森建氏はパッケージ絵のみ)、ゲーム中の主人公&パートナーポケモンの表情集などもあり、ポケモン好きとしては嬉しい紙面になっています。
今回も中村氏と石原氏、両プロデューサーの対談が掲載されているのも、ファンには嬉しいところです。

この本もゲーム発売日に同時出版された本なので、エンディングを迎えた後に出てくる要素については載っていません。
すべての情報が欲しい方はこちらも前作と同様、11月に詳細を網羅した本(2冊構成)が出版されるそうですし、また、本を複数購入するつもりのない方は、他社(ファミ通や小学館など)から、1冊にまとまった本が出版されると思いますので、そちらの購入をオススメします。
(ただ気になったのが、前作の本よりもちょっと値段が高いこと。また、ガブリアスの♂と♀の画面写真が逆になっていました。)

 

あかねいろ
青空を見つめるゾロリ、ふと気配を感じて振り向くと、イシノシがムクッと起きあがる。そして、ゾロリと目が合ってニッコリ。
イシノシ「せんせ、おはようございますだ」
ゾロリ「おはよ」って会話が聞こえてきそうな可愛いED。
かいけつ・まじふま全てのOP・EDの中でもピカ1です!
ゾロリの笑顔にクラクラ〜。あの笑顔、イシノシ以外には見せないんじゃと、思う程のあま〜い笑顔です。
是非、見てくださいな。