冒険者の日記・15年4月

戻る


4月29日
*DriDri!*
チームフレンズ3rdがオペレーションアビスに挑みます。
お次の任務、と言うか課題として「隊員便覧講習会」というものが出されました。
正直「今さら?」とか思いましたが・・・
その内容はバベルキーγの入手という、非常に難度の高いものでした。
このキーを作るには、バベルキーα×10→バベルキーβ。
そしてバベルキーβ×10→バベルキーγという手順を踏まなければなりません。
まあ実際のところは、βキーを10個集めろというものですね。
バベルキーを集めるんだから、バベルスフィアへ行けば良いでしょう。
今回の探索はバベルスフィアのN1マップ。
なのですが・・・
ここ、オートマップを開いてもチームの現在地が表示されないんですよねえ。
ですが、現在地が分からないだけで地形は確認できますから。
ダークゾーンなどを足掛かりに、現在地を把握しながらの探索行となりました。

おっと出てきた、手配異形のレアドリルです。
あまりに久しぶりだったので、手配異形の存在そのものを忘れていました。
ドリルが攻撃してきた時の「DriDri!」という掛け声(?)がツボでして。
うまくスクショが撮れて良かったな、と。
バトル自体は簡単に蹴散らしてミッションクリアです。
このレアドリル、レアを名乗る割にはその後も頻繁に出没してきたんだな(笑)。

ドリルよりもこちらのほうがレアかもしれません。
ムーボ君ですね。
まあ、この後飽きるほど戦うことになると思いますが。
特にどうということもないバトルでしたが、懐かしさのあまりスクショを撮り込んでました。

どうにかゴール地点まで辿り着きました。
が、ここはバベルキーαを消費しないと先へ進めないようで・・・
途中でαキーを入手していないと、探索するだけで鍵が減っていくじゃん(爆)。

4月26日
*コマンド入力は正確に*
と言うわけで、チームフレンズ3rdがオペレーションアビスに挑みます。

まずは神楽川閉鎖区の中央ですね。
移動床やら閉鎖扉やらをクリアしつつ探索を進めます。
敵さんにはエレメント系が頻繁に出没します。
専用の武器を装備していないと、まともにダメージを与えられないのが厄介ですな。
コントロールパネルに入力するパスワードは、敵の機関の名前ですね。
今回は偶然にも順番通りに踏んづけたのですが、順序は関係ないんでしょうか?
中央部の扉を開けることができたら、日輪アビスへ突撃です。

螺旋状の通路を抜けた先で赤マークのイベントバトル!
第1ラウンドはレッサー&グレーター&アークウィザーの団体さん。
このウィザー軍団、やはりキック系が得意技のようで(笑)。
レッサー君が全力疾走からの超低空ドロップキックを放ってきました!
格闘ゲームのコマンドで言うと「←タメ→+K」かな?
や、あくまでイメージですが。
殴りの他にもスペルで攻撃されたりと、なかなか厄介なバトルでしたが撃破しています。

ウィザー軍団を倒したら、セーブする間も無く第2ラウンドへ(汗)。
出ました、ボスのXウィザーです。
Xウィザーもやはりキックが得意技(笑)。
自分の名前が付いているくらいですから、自信の必殺技なんでしょう。
イメージ的にコマンドは「→↓\+K」かなと思います。
いやー、昔はこのコマンドが入力できなくて難義したものでした(笑)。
とまあ、それはさて置き。
敵の攻撃はエイブが受け止め、リディアとウグイスで補助と回復。
デューク、ユウ、ルルの三人で一斉攻撃する黄金パターンで撃破です。
PC版では非常に苦戦した記憶があるのですが、今回は割と楽に行けたかと思います。
後で思い出したのですが・・・
せっかくだから、何かユニオンスキルを使っておけば良かったな、と。

4月24日
*バベルは予約しました*
そんなこんなありまして、Vita版剣街は置いときます。
で、シナリオクリア(仮)で中断していたオペアビを再開します。

ゲーム起動後、操作の仕方などを忘れていて、ちょっと戸惑ったり(笑)。
シナリオクリア(仮)後の任務は、謎の機関の捜査です。
探索の舞台は神楽川閉鎖区ですね。
ここでは、例の呪文禁止深水域の突破が要求されます。
PC版でプレイした時は、取りあえず浮遊アイテムを装備していた学術士で突破。
マップにマークを付けたら転移呪文でダイブという方法で攻略したかと思います。
でもオペアビでは、まだ転移呪文は習得していませんから・・・
中断前、「ここはどうなっているのか?」と気になってました。
今回、取りあえず浮遊アイテムをかき集めて4人で突破。
その先で、PC版には無かった(と思う)制御扉が追加されていました。
それを開けてしまえば、次からはフルメンバーで乗り込めるようになってました。

おっと出ました!
聖剣エクスカリバー、早くも登場ですぜ。
もちろん王騎士のエイブに装備させます。
攻撃力もありますが、盾役にとっては各種防御機能のほうが重要でしょうか。
運に+補正が付いているのも密かにポイントだったりします。
しっかりとセーブしたら再出撃、イベントバトルに挑みます!

ここのバトルは謎の機関の怪人、アークウィザーが相手です。
ウィザー君、いきなりキックをかましてきました(笑)。
それはエイブがガッチリと護って、あとは攻撃陣が暴れるだけ。
簡単に倒すことができました。
キーを入手して、開かなかった扉の調査に取り組むことになります。
うん、やっぱりオペアビのほうが安心してプレイできますね。
このままプレイを続けることにしましょう。
そうそう、今月末に発売されるオペレーションバベル、昨日予約しました。

4月23日
*フィーリングが合わないみたい*
PSVita版剣街です。

新メンバーを加えたりしながら、20〜30回くらいのバトルをこなしたかと思います。
ようやくレンジャーのユーミンが復活しました。
が・・・
画面左下、生命点が2/3と、ひとつ減ったままですね。
これを3まで回復させるには、まだまだギルドに置いておかないと・・・なのかな?
うーん、ライフポイントシステムって、こういうことだったのかあ(汗)。
ナンダカメンドクサイ・・・
じゃなくて、とても手間が掛かりますね。
と言うか、全滅した場合って、最後にセーブしたところからのやり直しでしたよね。
こんな面倒なことをするくらいなら、いっそのこと全滅したほうが早いんじゃ・・・
なんて、黒いことを考えたりして(爆)。
その他にも、プレイしていてしっくり来ない箇所がチラホラと。
何が悪いとかじゃなくて、今の私とはフィーリングが合わないんだと思います。
もう少し我慢して続けていれば、それなりに面白くなってくるかもですが・・・
今の私の生活環境だと、そこまで時間を費やせないかなあ、と。
迷ったのですが、剣街のプレイはここで一時保留ということにしたいと思います。
また気が向いたら再開するかもですが、今のところは置いておくことにします。
プレイ日記を楽しみにされていた方には申し訳ありません。
取りあえず、中断していたオペアビに戻ろうかな?

4月20日
*早くも新メンバー*
PSVita版剣街です。
なかなか進まないのですが、何とか食らいついていきたいところです。
取りあえずレベル3になったところで、話を進めることに。
最初の迷宮の地下へ乗り込みます。
あまり見通しが利かない通路を慎重に探索していきます。
なのですが、落とし穴で下のフロアに落とされるというアクシデント!

そこで遭遇したのが、こちらのガイコツ君。
コレがなかなかの曲者でした。
こちらの攻撃はあまり当たらないのに対して、あちらからの攻撃は90ダメージとか・・・
レンジャーのユーミンが一発でやられてしまいました〜(泣)。
次のターンで神気スキルを使ってトンズラ、一目散にギルドへ帰還しました。

このゲーム、キャラが死ぬと蘇生させるのにかなりの時間が掛かります。
その間は、サブメンバーを加えるなりして戦力を補強することに。
まあ、このシステムは好き嫌いが分かれるところかと思いますが・・・
で、新たに投入したのがこちらのサムライガールです。
名前は外伝1で登場したあの人をイメージして「トモエ」としてみました。
新メンバーなので、当然レベルは1(汗)。
またしばらくは、最寄りの待ち伏せポイントでの強奪が続きます。

(中略)
これはトモエを加えて5〜6回バトルをこなした後の様子です。
ユーミンを蘇生させるには1日掛かるのですが、まだ19時間も残ってますぜ(汗)。
時間はバトルをこなすことで経過するので、あと20回くらいはバトらないとでしょうか?
うーん、なかなか大変なシステムですなあ・・・

4月17日
*士気折々*
PSVita版剣街です。
たとえチュートリアルと言えども、油断しているとあっという間にやられることが分かりました。
となると、当分は遠出を控えて修行に徹したほうが良いでしょう。

拠点となるギルドを出たら、最寄りの待ち伏せポイントまではオート移動。
そして通りかかった敵を襲うという・・・
やってることは追い剥ぎ同然ですが(笑)、とにかくこれを繰り返します。
待ち伏せをするには「士気」と呼ばれるゲージを5ポイント消費します。
画面左上に「03」と表示されている数字ですね。
オペアビとかならユニオンゲージでしょうか。
このゲージは、敵に攻撃していけば自然と増えていきます。
バトル後、お宝を入手したらギルドに帰還。
しっかりとセーブしておきます。

そしてこれが、バトルから確実にトンズラできる「閃光退却」のスキルです。
このゲームでは「神気スキル」となってますが、いわゆるユニオンスキル的なものですね。
注意点としては、このスキルを発動させるのにも5ポイントの士気を消費することで・・・
士気ゲージが下がっている状態では、バトルからトンズラするのも難しくなってくるようです。

そんなこんなありますが、宝箱からちょっと良い得物が出始めるとバトルも楽になってきます。
順調に修行をこなして各メンバーが順次レベル3に到達。
ここで新たなスキルを習得し始めました。
ファイターのエルグは「反撃」ですね。
その他、ナイトの黒騎士(2番手の人)は「魁の守り」。
ダンサーのエリ(4番手ね)は「トライステップ」を習得しました。
僧侶と魔術師も新たな呪文を習得したり、と。
さーて、そろそろ行けるかな?

4月15日
*異邦人は辛いよ*
PSVita版剣街です。
どうにか6人パーティが組めたところでチュートリアルです。

まずはこのゲームの肝である待ち伏せシステムですね。
これは、円卓でエサを仕掛けていたのを簡略化したような感じでした。
わざわざエサを仕掛ける必要もなく、ただその場で待っていればOK。
敵を倒すのに時間が掛かると逃げられるのは円卓と同様でしょうか。
この待ち伏せでアイテムを強奪しまくり、パーティを強化していかなくてはなりません。
システムを理解したところで一度帰還、しっかりとセーブを入れておきます。

その後はマップ埋めを兼ねつつの、トラップの説明などがありました。
で、何度かバトルをこなしたところでこの画面ですよ。
エルグ以外の5人がレベルアップしました♪
最初はよく分からなかったのですが、F1〜F3が前衛、そしてB1〜B3が後衛のようです。
なのですが・・・
ここで一度帰っておけば良かったのですが、今回はそのまま探索を続行しました。
一通りマップが埋まって、取りあえず階段の位置を抑えて・・・
とか考えたのがマズかった!
階段を利用してのフロア移動→これまで潰してきた敵出現ポイントがリセット。
つまりは、帰り道でもバトルが発生しちゃうんだな。
そして・・・

こういう状態に陥ってしまいました(泣)。
この敵が妙に強くて、こちらが何度か殴ってようやく倒せるくらいのHPの持ち主。
なのに敵から殴られると即死。
運が良くても瀕死に陥ってしまうからたまりません。
何度か逃走を試みましたが、ことごとく失敗。
手持ちの傷薬で必死の回復に務めましたが、それも及びませんでした。
最後に残った「黒いの」がやられて全滅です。
んー、まさかチュートリアル中に全滅させられるとは思っていませんでしたな(笑)。
このゲームは死者が出たらサブメンバーと入れ替えが必要になってきます。
まだメンバーの名前も覚えていないのに(爆)、早くも総入れ替えかと思いましたが・・・
全滅した時は最後にセーブしたところからのやり直しとなるようです。
せっかくのレベルアップもパアになってしまいましたが、やむを得ませんな。
でね、セーブデータをロードし直したところでハっと思い出しました。
確か、バトルから確実にトンズラできるスキルがあったんだよなあ・・・

4月13日
*お久しぶりです!*
皆さん、お久しぶりです。
約3か月ぶりの更新ですね。
プライベートに追われてゲームやネット活動もできなかったのですが、少しずつ落ち着いてきたようです。
以前のような更新頻度と言うわけには行きませんが、ボチボチやっていきたいですね。

さて、3か月前に宣言したように(笑)、PSVita版の「剣の街の異邦人」をプレイしたいと思います。
最後まで行けるか分かりませんが、とにかく手を付けてみました。
なお、ゲームの詳細などについては、公式サイトや他の方のプレイ日記などを参照してくださいませ。

体験版でプレイした序盤は軽く流しますよ。
主人公の名前は今回もエルグで(笑)。
かつては円卓の騎士を指導する先生、そしてデモンゲイザーでもありました。
リウと合流した直後のイベントバトル、ここは身を守ることに徹します。
だって、下手に手を出したところで・・・ねえ?
で、このバトルはどうにか切り抜けたのですが・・・
砦に到着する直前のバトルで、早くもエルグ死す(爆)。
まあ、すぐに復活させてもらったから良しとしよう。
砦に到着したところでようやくセーブでき、ホっと一息つきました。

改めまして、主人公エルグのステータス画面です。
と言うか、各項目が英語表記で・・・(汗)
取りあえずクラスはファイターでスタートさせました。
そのうちに転職とかすることになるとは思いますが、それは追々ということで。
その後、共に行動する仲間を募ります。
ようはキャラメイクですな。
これもねえ、今のところは適当です。
そもそも、このメンバーで最後まで行けるかどうかすら分かりませんから(爆)。
効果的な転職の仕方などもあるでしょうし、まずは様子見ですね。
メンバーが揃ったところで、次はチュートリアルになると思われますが・・・
それは次回の講釈で(笑)。