冒険者の日記・14年11月

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11月16日
*魔の神を討つ*
チームフレンズシャッフルで攻略してきたガーブの宝珠。
今回で取りあえずの一区切りとしたいと思います。
最後は例によってネタバレ満載なので、別ページにて。

魔の神を討つ

11月13日
*天敵にリベンジ*
チームフレンズシャッフル@ガーブの宝珠です。
いやはやなんとも。
地下10階で最大の脅威が不死の大木です。
特に女子チームは、遭遇する度に壊滅させられているんですよねえ・・・

しばらくは戦わないことにしたのですが、かなりの頻度で出てくるから堪りません。
大木と遭遇→トンズラ→また大木→トンズラ→またまた大木・・・なんてシーンもありました。
地下6階で大木刈りをした時の恨みですかねえ?
で、画像は逃げ損なった時の様子です。
召喚モンスターに367ダメージですか?(滝汗)

スマン・・・
もう勘弁してくれないだろうか?

さすがのマサヨンも、これにはお手上げのようです。
ではありますが、いつまでも逃げ回るわけにも行きませんから。
ここは意を決して大木討伐に取り組むことにします。
とにもかくにも、あのブレスをどうにかしないと話になりません。
しかし、このシナリオにはブレスダメージを緩和するアイテムがあまりないようですから・・・
とにかくHPを削ることが最大の対策となるようです。
前衛陣はもちろん、後衛陣も下手に状態異常などは狙わずに。
少しでもダメージを与えることを考えたほうが良いでしょう。
ユードナ様はニュークリアやギガエナジー、リリーもギガファイアなどを駆使しすることになります。
ただ、僧侶系呪文はことごとく無効化されるようで・・・
コロナは殴るか、あるいは先読みでヒールパーティを唱えておくかになるでしょう。

そしてついに、天敵アンデッドマイティーの撃破に成功しました!

何度も悔しい思いをさせられたけど・・・
やっと倒せたよ〜。

いやー、やっとでしたねえ。
少し前からかごめちゃんの武器が大典太に変わっていました。
首斬りこそないものの、攻撃力は高いので大木相手にはうってつけでしたね。

不死の大木のステータス画面です。
HP800なのにブレスという時点で反則としか言いようがありません。
しかもブレスにマヒ性があるから怖いの一言です。
僧侶呪文はほぼ効かない上に、クリティカルも無効のようでした。
これだけの難敵なのに、経験値は一人頭8000ちょいしかありません(爆)。

あれ・・・?
「Undead」なのに「Living」って・・・

生きているのか死んでいるのか、ハッキリさせてほしいものです(笑)。

11月12日
*絶不調の女たち?*
チームフレンズシャッフル@ガーブの宝珠です。
昨日は男子チームだったので、今日は女子チームで。
男たちの快進撃を見せられたら、黙っているわけには行きませんぜ!

だあぁぁぁー!
って、スイマセン、取り乱してしまいました(謝)。
今や女子チームの天敵と言っても良いでしょう、不死の大木のブレスでコレだよ(涙)。
辛うじてコロナだけがブレスに耐え、首の皮一枚で全滅を免れました。

みんなやられちゃったんだもん・・・
こんな時はどうしたら良いか、コロナには分からないんだもん。

うん、取りあえず逃げような(爆)。
このシナリオ、ブレスダメージ緩和的なアイテムが少ないような・・・
今年プレイした他のシナリオだと、主に盾にブレス緩和の効果がありましたねえ。
ブレスに備えて盾を装備するか、それとも攻撃的に二刀流で行くか?
その選択が面白かったんですけどね。
君主のマサヨン、碧水晶の盾を装備してはいるのですがブレス緩和の効果は無く・・・
大木がブレスを吐く度に真っ先にやられるという不運に見舞われています。

とまあ、そんなトラブルもありましたが、マサヨンがレベル16になりました。
君主もレベル16になれば、僧7レベルの呪文を習得できます。
えーと・・・
6レベルのキュアオールを覚え損なっているのに加えて、ヒールパーティも入りませんでしたな(笑)。

それでも7レベルの呪文が入っただけスゴイです。
私なんて、僧侶系はまだ4レベルまでしか・・・

リリーはビショップだから、呪文の習得が遅いのは仕方ないけどね。
何より、本職のコロナがレベル17までヒールパーティを習得できなかったんだから。
それよりも低いレベルでヒールパーティを覚えたら、コロナの立場がないってもので(笑)。

戦利品、かな?
君主の指輪が出て、一瞬「おっ?」っと驚きました。
でも、特に誰かを転職させる予定も無いので商店に売ろうとしたら・・・
「興味がありません」と断られてしまいましたねえ(笑)。
当然、売却価格も0ゴールドとなっております。
ここで、今年の5月1日のGBC版ウィズ2の記事をご覧ください。
侍に転職できるアイテムの売値が450万ゴールド、買い戻すには900万ゴールド必要とありますね。

ちょっと待て。
なんで侍用がそんなに高額なのに、君主用はゴミ同然なんだ?

ヒールパーティを覚え損なっても君主は君主、マサヨンから抗議の声です。
言うまでもありませんが、これはFC版3にあった変化の指輪が元ネタだと思われます。
あれも売却価格が0だったからね。
最初のうちは見つける度に喜んでましたが、そのうちに持て余しちゃうんですよねえ。

11月11日
*絶好調の男たち*
しばらくお休みしてリフレッシュもできました。
ボチボチ再開したいと思います。
さて、ガーブの宝珠ですが、地下10階に下りたところまで進んでいました。
お休み前にお話したように、このフロアは♯1の地下10階をモチーフにしています。
が、5番目の部屋まで行っても、まだマップが半分も埋まってなかったり。
それで気が遠くなって、ちょっとお休み〜って(笑)。
再開一発目は、男子チームでスタートです。

男子チームの魔術師トニカク、初めてだと思いますが蒼い悪魔の召喚に成功しました!
そして遭遇したのが、女子チームを壊滅に追いやったアンデッドマイティーです。
反則的なブレスを吐いた不死の大木でしたが、グレタさんに殴られてマヒ(笑)。
こうなればしめたもの。
次々と増殖するグレタさんの波状攻撃を食らい、ついに撃破することができました。

敵にすれば厄介だが、手駒にすればこの破壊力。
この機を逃さず、一気に突き進むぞ。

ちなみに、トドメを刺したのはフジなので、ちゃんと図鑑にも登録されました(笑)。

お次はこちら。
♯1のファンにとっては、まさにドリームバトルではないでしょうか?
マイルフィック&ポイズンVS蒼い悪魔軍団が実現しました。
大人の事情だと思いますが、このモンスターがマイルフィックの名前で登場していることが珍しい。
そこにポイズン4体が護衛と来れば、♯1ファンにとっては狂喜乱舞ものでしょう。
対してこちらは召喚モンスターとしてグレーターデーモンが9体。
実際にこのバトルを見たなら、さぞかし圧巻だったでしょうねえ。
大興奮間違いなしのバトルでしたが、キッチリと勝ちを貰って先へ進みました。

そしてこちらをどうぞ。
マイルフィックが登場したなら、ヴァンパイアロードが出ないはずがありません。
しかも護衛がヴァンパイアクイーンと来たもんだ。
まさに美男美女のツーショットですな。

あの不死王がまさかの女連れとは・・・
これは、あちらの魔女には黙っておいたほうが良さそうだな。

あちらの魔女とは、もちろん女子チームの魔術師のユードナ様です(笑)。
アドリアンが女を連れているところに出くわしたら、何が起こるか想像が出来ませんから・・・

とまあ、そんなこんなありまして、バトル&ワープを繰り返すこと12回(汗)。
外周部がグルっと埋まって、マップ中央に巨大なダイヤの形が浮かび上がりました。
ダイヤの中には、もう少し力を付けてから進むことにしますか。

11月9日
*チームフレンズ3期(仮)*
リフレッシュ休暇中につき、ゲームのプレイ&日記の更新も停滞しています。
楽しみにされている方には申し訳ありません。
表向きはお休みしていましたが、裏ではチームフレンズの新メンバーのスカウト活動をしていました。
メンバーのほうは、だいたい決まったかと思います。
今日のところは、エルミゴシックで顔グラだけ公開します。

2期に参加できなかったデュークと、掲示板にてスカウトしたルル。
そこに新たに4人のメンバーを加えることにしました。
新メンバーのプロフィールなどは、また後ほどお伝えできればと思います。
3番目が空白になっていますが、既に先方様とは連絡済み。
あとは納得のいくスタイル画を描くだけですが、これが大変だったりします。
今月の後半に3連休があるので、その時にでも取り組むことにします。
さてさて、そろそろゲームのほうも再開しますかねえ・・・

11月5日
*リフレッシュ休暇を取ります*
11月が始まって、早五日が経ちました。
現在、新規に「あの企画」を立ち上げるべく、水面下で活動中だったりします。
この連休は、そのためのお絵描きを頑張りました。
が・・・
頑張り過ぎた反動で、見事に肩が死にました(爆)。
頑張った割には、絵の出来にイマイチ納得できないんだから困ったものです。
死んだ肩の回復のために、少しお休みが必要ですね。
そんな訳で、プレイ中のガーブの宝珠も停滞したままになってます。

これは、少し前にプレイした時の様子です。
地下10階に下りたは良いものの、お約束を見せられてモチベーションが下がり気味。
そこへコレを食らいました(汗)。
アンデッド化したマイティオークがブレスとは、作者氏もここに来て本気で殺しに来たようです。
辛くも全滅は免れましたが、ちょっと心が折れかけました・・・
そんなこんなありまして、心も体もお休みが必要と判断しました。
そうは言っても、お休みの期間はそれ程長くはない、かな?
心身共にリフレッシュしたら、また活動を再開させたいと思います。