冒険者の日記・14年8月その2

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8月27日
*リドル解けました〜*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
ネタバレはありませんので、安心してお読みください。

懸案だったリドルですが、どうにか解くことができました。
もちろんこのリドルの中身や解き方などは、お話することはできません。
私も初見ではサッパリ分かりませんでした。
公式や作者氏のサイトなどでヒントを見てみたのですが、それでもよく分からない。
(中略)
で、一晩悩んで「そうか!」と閃きました。
そうですね、これはまさに閃きが要求される問題でした。
気付く人は気付くし、気付かない人はいくら考えても気付かないんでしょうね。
少なくとも私は、今回のトリックは初めて体験したかと思います。
こんなことができるのかと驚き、そして感心しました。
昨日紹介した老人のヒントは・・・
あまり役に立たなかったかな?(笑)
何はともあれ、無事にリドルを突破できました。
あとはシナリオクリア目指して一直線・・・
と、なりますでしょうか?
イケてる男たちの今後の活躍にご期待ください。

あえて口を出さなかったが・・・
俺は最初から分かっていたぞ。

って、ええ〜!?(爆)

8月26日
*さあ、リドルだ!*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
未収得の呪文を求めて(笑)、地下5階で経験値稼ぎを入れました。
で、中略するまでもなく、あっという間にレベルアップです。

習得したばかりのクリアマジックを使い、問題のシュートから落ちることにします。
なお、テレポが入ったので、直接シュートに飛び込めるかと思いますが・・・
ここは作者の意図を汲んで、クリアマジックを使います。
落ちた先で東と西の鍵を合成して・・・
と行きたいところでしたが、ひとつ足りなかったので新たに回収してきてからですね。
そんなこんなありまして、新しい鍵で開かなかった扉を開け、地下6階へ突入です。

テレポで確認できる範囲では、この地下6階が最終フロアのようです。
外周通路にズラっと扉が並んでいて、一瞬目がくらみそうになったりして。
ですが、ほとんどの扉は開きませんね。
これらは、内側からかんぬきを外して開けていくことになります。
取りあえず、地下1階と6階を結ぶワープが開通して便利にはなりました。

そして出会ったのがこちらの御仁です。
この国の王様(多分)の叡智を示すエピソードですが、これが謎解きのヒントのようで・・・?

何だかよく分からないが・・・
どんな謎でも、刀で斬れるものなら斬り捨てるまでだ。

や、おそらくたとえ話だからね(汗)。
その後もイケてる男たちは、迫り来るモンスターを蹴散らしてはかんぬきを開け、探索を進めます。
そして、ついにアノ魔物と遭遇したのです。

獅子の身体に大鷲の翼、そして美女の貌を持つ魔物。
皆さまご存知、スフィンクスですね。
ここでEnterキーを押すと、いよいよリドルが出題されます。
が・・・
まったく見当も付きませんな(爆)。
さーて困った。
これはかなりの難問です。

せっかくここまで来たのだが・・・
この問題が解けないとどうなるんだ?

これまでにないくらいに眉間の縦じわを深くするウグイです。
まあ、この問題が解けなかったら・・・
イケてる男たちの冒険譚が、残念な結末で終わることになるんでしょうねえ(笑)。
問題を見た感じでは、パズル的に考えるといったものではなさそうです。
何らかの閃き系か、もしくはゲーム内で答えとなるメッセージを探し出すとか。
でもマップはあらかた埋まってるしなあ。
うーん・・・

8月25日
*思わぬところに落とし穴*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
前回、危険地帯の先で鍵を交換してもらったので、地下4階の開かなかった扉が開きました。
探索を進めると、とあるポイントにあったシュートで強制的に地下5階へ(汗)。
うーん、浮遊の呪文はちゃんと掛けておいたんだけどなあ・・・
もちろん帰り道なんて分かるはずもありません。
一応ラウドがエヴァキュエートを習得していますが、それは最後の手段。
幸い、すぐに城への帰還用の魔方陣を発見し、無事に脱出できました。

戦利品として、カトブレパスの瞳をゲットしました。
ご覧のように、誰でもクリティカルが放てるようになるという嬉しいブツです。
早速デュークに装備させますよ。

二刀流が放つクリティカルは破壊力抜群。
さあ、斬って斬って斬りまくるぜ!

実際に二刀流による連続クリティカルが決まると気分爽快だったりします。
さて。
帰還の手段が確保されたので、安心してシュートに落ちることができますね。
地下4階経由で地下5階、そして階段で地下4階の未踏エリアへ。
程なくして、地下4階のマップは一通り埋まりました。
怪しいのは一番南側の通路、連続ピットの最奥にあるシュートです。
先ほどのものと違い、こちらは浮遊呪文で回避可能。
なのでシュートに落ちるためには、クリアマジックで常駐呪文の効果を消してから・・・

あれっ、クリアマジックがない・・・?(汗)

すまねえ・・・
どうやらまだ習得してなかったみてえだな。

ジェイクってば、やっちまったようですね(笑)。
早ければレベル9で習得できるのですが、レベル12になっても未収得だったとは・・・
シュートだけに、落とし穴は思わぬところに待ち受けているものです。
ちなみに「五つの試練」では、冒険の中断→再開しても常駐呪文の効果は消えませんよね。
シュートの手前にピットが並んでいるので、そこを浮遊せずに突破するのも危険です。
クリアマジックの効果のあるアイテムも無いようですから。
仕方ありません、ここはレベル上げしかないでしょう。
ジェイクは次のレベルまで、86000程の経験値となっています。
このシナリオでは、ちょっと集中して修行すればすぐに稼げる数字ですね。

そんな訳で、地下5階で修行です。
画像は、宝箱の警報にわざと引っ掛かって呼び出されたヒュドラと手下の爬虫類たち。
初遭遇のモンスターでしたが、召喚モンスターがトドメを刺してしまいました(爆)。

この後モンスター図鑑を確認してみたけど・・・
やはりヒュドラは登録されてなかったね。

このシナリオでは、召喚モンスターがトドメを刺すと図鑑に登録されないようです。
ボス戦とか、注意が必要ですね。

8月24日
*暁と黄昏の間で*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
「静寂の交わる〜」の扉から先へ進むと、地下4階と地下5階に一気に行けるようになってました。

そろそろサフォが効かない敵が出始めてきました。
中でもこのQちゃんは強敵!
画像は取り損ないましたが、マルちゃんがコテンパンにやられてしまいましたねえ。
各種特殊攻撃に加えて武器破壊、そしてトドメのクリティカルと。
こちらの呪文もほとんど効かなかったのですが、最後はウグイがフィニッシュです(笑)。

あのバケモノが!
オレ様愛用の斧を叩き壊すとは、許せねえ!

怒りに肩を震わせるマルちゃんです。
是非ともリベンジしたいところですが、今度遭遇したらトンズラかなあ(笑)。
そんなトラブルもありましたが、獲得できる経験値は多めです。
バトル一回で3000〜5000くらいは稼げます。
当然のことながらレベルアップも早い早い。

職業柄、一番成長の遅いハヤテもレベル11になりました。
途中まで素手で戦っていたのですが、最近は適当に武具を身に付けています。
攻撃力やACは問題なかったのですが、罠外しがね(笑)。
盗賊のピックを発見したのがきっかけで、これを装備すると罠識別と解除が10%アップします。

忍者は敵の首を獲るのが本業だ。
宝箱はそのオマケみたいなものだろうな。

そのオマケでパーティ全滅もあるから気を付けてほしいものです。
さて。
地下4階と5階への階段がある部屋に入ると
「暁と黄昏の間を往還し、調和を求めよ」
というメッセージを目にします。
ここで言う「暁」とは東方世界のことで、「黄昏」は西方世界になります。
どうやらこの東と西の調和が、本作のメインテーマになっているようですね。
そして、東のシンボルが「刀」、西のシンボルが「剣」になっているようです。
イケてる男たち、地下4階と5階を行ったり来たりしながら進路を開拓していくことになります。
地下4階北側の小部屋地帯の奥で鍵を回収。
その後は地下5階へ行ったのですが、ここに難関がありました。
ちょっと開けたスペースにはガラスの壁と炎の床。
ただし、床には何のマークもありませんから・・・
手探りで、見えない壁と見えない罠を突破しなければなりません。
こういうところは、パーティ全員で移動するとかえって危険のような気がします。
炎の床を踏むと、それだけでHPの低いメンバーにとっては致命的。
その上、回復呪文も一気に消費してしまいます。
そこで「仲間を外す」を利用して、代表者ひとりに探索させます。
ウィザードアイが使えるデュークが適任ですね。
手描きマップに壁と炎の床をマークしながら進みます。
ダメージを受けたら仲間と合流して回復ですね。
ただ、敵に遭遇したら何も考えずにトンズラするしか。

いくら達人の刀を装備したところで、多勢に無勢では歯が立たないからね。
危ない時は逃げるのも立派な戦術なのさ。

さすが、イケてる男は敵から逃げる時もイケてます。
同じコメントをシンが言ったとしても、こうは行かないでしょうね(笑)。
ところでコメントにあった達人の刀ですが、この探索の直前に入手していました。
多くのシナリオではクリティカルが放てる名刀ですが・・・
残念ながら本作では首斬りナシよとなってました。
デュークの活躍で危険地帯を突破、その先で鍵を交換してもらいました。
これで新たなエリアへの扉が開くはずです。

8月23日
*静寂が交わる?*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
あれよあれよと言う間に地下3階の探索です。

いきなりドラゴンパピーの大群に襲われたり(汗)。
でも慌てずに。
ブレスを吐かれる前に、キッチリとサフォで片づけたいところです。

オイ、マナっ!
召喚モンスターはちゃんと管理しとけって言っただろ。

昨日のウサギもそうですが、別にマナちゃんの放った刺客じゃないですよねえ?
おそらくこの後、ティアちゃんが出てくると思われます。
シンの代わりに誰が吸われるか、楽しみですね?(笑)
この他にも、ドレイン持ちのアンデッドがチラホラと顔を見せ始めたり。
先制攻撃は勘弁願いたいところです。
さて。
このフロアは十字路で構成されています。
当然ですが、交差点にはピットや回転床が・・・ひとつもないんだコレが(笑)。
なので、マップはサクサクと埋まっていきます。
しかし。
行けるところを全て歩いたにも関わらず、下のフロアへの階段が見つかりません。
怪しいのはここなんですけどねえ・・・

「交わる場所」と言うのは、十字路の交差点に間違いありません。
「その真上」は交差点上と言う意味か、あるいは上のフロアかな?
問題は「静寂」です。
これが何を意味しているのか、まったく分かりませんな。
このフロアには、呪文封じなどのトラップは存在しないしね。
これとは別に「とにかく歩き回れ」というメッセージも確認しています。
歩いたからって、何か分かるものでしょうか・・・
で、とにかく歩きました!
各通路を縦に横に。
時には進行方向を逆にして。
全ての通路を何度も行き来したのですが、「静寂」が何を指すのかは分かりませんでした。
仕方ありません。
「静寂」は諦めて、「交わる場所」から答えを求めます。
全ての交差点上で探索を実行、何か無いかと探しましたが・・・何もナシ。
それじゃあ上のフロアです。
地下2階で、地下3階の交差点の各座標を調べまくりました。

某所で鍵発見〜。
これで先ほどの扉が開き、地下4階へ行けるようになりました。

鍵は見つかったが・・・
結局、「静寂」の意味は分からなかったな。

そうなんですよねえ(爆)。
この後、作者氏のHPでヒントを見てみたのですが、それでもよく分かりません。
一応「○が○○しない」のかな? とも思いますが、ハッキリしませんね。

8月22日
*頭上注意 足元にも注意*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
それでは地下2階へ行くことにします。
実は地下2階への階段は、レベル1時点で発見していました。
城近くのシークレットドアの先の部屋にあったのですが、その時は当然スルーです。
で、地下1階を探索して、他に何かフラグのようなものがあるかと思っていたのですが・・・
結局何もありませんでしたね(笑)。

地下2階になると、早くも首斬りウサギが登場します。
取り巻きもウルサイので、ここはサフォで一気に片づけてしまいます。

だからウサギはマナの担当なんだって。
ちゃんと管理しておいてくれよな。

残念ながら、今回マナちゃんは不参加ですよ。
幸いウサギに殺られることもなく、探索を進めることができました。

やがてこんな場所に出ました。
通路の先に開けた空間の天井に、何やら怪しい穴がたくさん・・・(汗)

いかにもと言った感じだな。
何か罠があるに違いない、一度戻ったほうが良さそうだ。

ここは一度城へ戻って、万全の態勢を整えてから突入します。
考えられる罠としては落石とか、他のフロアへの強制移動などでしょうか。
どちらも浮遊していても回避できない、危険な罠が予想されます。
しかし・・・
かなりの広さだったのですが、期待(?)に反して何もないんですよねえ・・・
ただ一箇所だけ
「頭の上ばかりに気を取られるな」
と言ったメッセージが。
その場所を調べてみると・・・でした。
その他には図書館もありました。
いくつかの蔵書に目を通すと、どうやら東方と西方とで争いがあったらしいです。
後のリドルのヒントになってるかもしれないので、ここは記憶にとどめておきましょう。

その後は地下3階へも足を伸ばしてみました。
階段付近の部屋で適当に戦って宝箱を開けると、戦利品として刀をゲット。
これはデュークに装備させます。

刀と脇差の二刀流。
やはりSAMURAI! はこのスタイルだよな。

かごめちゃんは両手持ちの刀を愛用してたけどね。
まあ、できれば刀にクリティカルの効果が欲しかったですね。
どうでも良いのですが・・・
小説を書く時など「日本刀」という言葉を使っても良いか、悩ましかったりします。
そもそもWizの世界には日本という国はあるの? って。
で、判断が付かなくて、単に「刀」って表記するんですよね。

8月21日
*止められない 止まらない*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
まずは昨日のゴーストから。
序盤のうちにわざとドレイン食らってみる? を実際に試してみました。

呪文の習得がイマイチな後衛の三人で出掛けました。
しばらく様子を見ていると、ウグイとジェイクがドレインされます。
ラウドも受けないかと思いましたが、なかなかドレインされませんね。
適当なところで攻撃開始。
幸い、このゴーストには呪文が効きますから。
適当に呪文をぶつけてサックリと倒してしまいます。
三人で行ったので、バトル後の経験値は6000ポイント。
レベルいくつだったか定かではありませんが・・・
ウグイはドレインを食らったのに、その6000ポイントだけでまたレベルアップ(笑)。
各特性値アップに加え、覚えていなかった呪文を習得。
そしてHPも大幅に上がりました。
結果だけ言えば、やって損の無いテクと言えそうですが・・・

わざとドレインを食らうのは、あまり気持ちの良いものではないな。
これ以上は止めておこう。

いつもより眉間の縦じわが深くなっているようです(爆)。
でも、そうですね。
わざとドレインテクは今回だけのお試しで止めておきます。
その後は地下1階の未踏エリアのマップを埋めていきます。
ある場所にて「泉の魔物にエサをやるな!」というメッセージを発見。
その近くに、いかにも怪しい泉があるのも確認しました。
でもさ。
「エサをやるな」と言われたら、かえってやってみたくなりますよねえ?(笑)

と言うわけで、商店で売られていた骨つき肉を持って再度泉を訪れてみました。
別にアイテムとして肉を使うまでもなく、問答無用で巨大なヘビとのバトルに突入です!

この肉はオレ様のものだ!
テメエなんぞにくれてやるものか!

マルちゃんにはマンガ肉が似合いそうですね(笑)。
ちなみにこの骨つき肉、アイテムとして使うとメガヒールの効果があります。
で、このバトルはハヤテのクリティカルで呆気なく勝負が付きました。
何かイベントアイテムでも入手できるかと思いましたが・・・
何もありませんね?
ただし、バトル後の経験値は一人頭1000ポイント。
モンスター図鑑を見ても、特に危険な攻撃はしてこないようです。
ってことはアレか?
昨日のゴーストに続いて、このヘビも序盤の経験値稼ぎ用ってことか(爆)。
それじゃあってんで、このヘビ相手にレベル上げです。
骨つき肉は無くなることもなく。
バトル後にキャンプ→キャンプ解除で何度でも戦えますから。
もうね、止められない、止まらない(笑)。
スリープが効けば楽勝だし、別に効かなくても問題ないかな。
ポンポーンと、テンポ良くバトルをこなしていきますよ。

あっという間にレベル9になりましたとさ。

気楽に稼げるのは良いんだけどな。
でも、後ろから見てるだけってのはさすがにヒマだよな。

ハイっ、もう止めにしましょう(汗)。
レベル9で魔術師にサフォが入れば、当分は安泰と思われます。
ヘビ稼ぎはこのくらいで切り上げて、次は地下2階へ行くことにします。

8月20日
*旨い話に乗ってみる?*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
レベル5での呪文の習得状況がイマイチだったので、もう1レベル粘ります。

そんなこんなしていると、宝箱からバトルアックスが出ました!
一応商店で売られてはいるものの、お値段を見るとちょっと手が出なかったり。
攻撃力はロングソードとあまり変わらないのですが、力+2は大きいかな。
でもさ、この世界でもやっぱり素早さにマイナスが入るんだなあ(笑)。

ガハハ、今回はイケてる男たちのチームだそうだな。
中でも一番イケてるのは、やっぱりオレ様だよな。

本人が言うんだから、そう言うことにしておきましょう。
さて、レベル6になって適当に呪文が入ったところで遠出を始めます。
マップの広さは16×16で、下方向には何層あるかはまだ分かりません。
地下1階は、グルっと外周通路があって、そこから中心部に入っていく感じですね。
注目は錬金術師たちの工房でしょうか。
アイテムAとアイテムBを持って来れば、新しいアイテムを作ってやるよ的な。
まだ材料のアイテムもないので、これは後回しですね。
その他にもシナリオの雰囲気を盛り上げるNPCやメッセージなどがありました。
やがて、外周通路の最奥に行くと、何やらお墓がありました。
「探しますか?」と聞いてくるところを見ると、某マーフィ先生的なモンスターかと思われます。
断る理由も無いかと、手を出してみました。

魔術師とビショップでテラーなどを入れてからの殴りで、簡単に倒すことができますね。
そしてバトル後の経験値は、一人頭3000ポイント也!
序盤でこの経験値は破格とも言えますが?

ちょっと待ってくれ。
いくら何でも話が旨すぎるんじゃないか?

新メンバーデュークの初コメントですが、確かに(汗)。
これはあのパターンかと、一度戻ってモンスター図鑑を確認してみます。

やっぱりドレイン持ってたよ、コイツ!
公衆トイレのグッドマンと言い、このゴーストと言い。
ユーザーシナリオの作者の思考回路は似たようなものになっちゃうんですかね?(笑)
んー、そうですねえ・・・
「ドレイン食らったらリセットすれば良いじゃん」は、この場合はナシにしましょう。
だってバトル一回で3000ポイント稼げたら、ここだけでレベル13まで上げられますから。
さすがにそれはバランスブレイクかと思います。
ただ、レベル5〜7くらいのうちにわざとドレイン食らうってのはアリかもしれません。
覚え残した呪文も入るし、特性値も上がるかもだし。
まだ序盤なら、吸われたところでそれ程痛くないしね。

時には旨い話に乗ってみるのも悪くないかもしれないが・・・
まあ、程ほどにな。

暴走マルちゃんのお目付け役として、ウグイには今回も気苦労を掛けそうな気がします(笑)。
でもまあ、そうですね。
何事も程ほどのバランス感覚が大事なんでしょうね。

8月19日
*睡眠にはキュアパラ*
イケてる男たちが挑む、彷徨う美姫を求めてです。
うーん・・・チーム名、どうしましょ?(笑)

城からの階段を下りて数歩のところにある部屋で序盤のレベル上げ。
程なくして、各メンバー順次レベル3に達していきますよ。
魔術師のジェイク、イケてる男たちに交じっての参戦です。

ったく、魔女軍団かと思ったら今度はヤローの集団か?
まあ、ヒマだったからいいけどな。

女子チームでも男子チームでも、オールマイティに活躍できるのはジェイクならでは。
魔術師がレベル3でファイアを習得してしまえば、序盤は安泰でしょう。

って、あれ〜?(汗)
こういうの、たまにいるよね。
序盤に出てくる割にはこちらの呪文が効かなくて、睡眠攻撃とかしてくるヤツ。
この空飛ぶ口も、まさにそんな感じでした。
ジェイクのファイアが効かず、前衛陣が次々とかじられて(?)絶賛爆睡中です。
こうなったら仕方ありません。
全力でトンズラすることにしましょう。
その後は順調にバトルをこなし、レベル5になります。

なのに、僧侶のラウドが絶不調で(爆)。
2レベルはロケートパーソンとメガアーマー、どちらもほとんど使わない呪文です。
どのくらい使わないかと言うと、今の今まで「ロケットパーソン」だと思っていたくらいでした。
そして3レベルで習得できたのはキュアパラのみ・・・

これで先ほどの敵に眠らされても大丈夫だね。
キュアパラで治療すればすぐに目を覚ますはずだよ。

さすが、イケてる男はポジティブですね(笑)。
でも、まあ確かに。
♯‐1をプレイしていた時「睡眠にはキュアパラが効く」って改めて認識したばかりです。
説明画面にもちゃんと書いてあるしね。
なんだけどさ・・・
もうちょっと他の呪文も習得して欲しいんですけど?
ディバイントラップとか、サイレンスとか、メガヒールとか、マジックライトとか・・・
えーと、次のレベルで頑張ろう。

8月18日
*イケメン並べて姫探し*
♯‐1も終わって早くも新企画始動です。
チームラ関連のタイトルもあるのですが、もうしばらくは「五つの試練」をプレイしたいと思います。
今回プレイするシナリオはこちら!

ユーザーシナリオの中から「彷徨う美姫を求めて」です。
作者はsugsyu氏となっております。
以前からタイトルだけは目にしていて気になっていた本作。
ラストにかなり難しいリドルがあるようなので、是非それに挑戦したいと思います。
それでは参加メンバーです。
本作は美しい姫様を探す旅となりそうなので、男子メンバーにしましょうか。
どうせなら、イケてるメンズを集めたいところ。
私のところのキャラに加えて、他所様からもレンタルしてチームを結成させました。

こちらの6人になります。
もちろん顔グラも用意しています。




イケてる・・・よね?(笑)
できましたら女子向けのアニメ、例えば「薄○鬼」タッチに脳内変換していただければと。
2番手のキャラは初めて見るという人もいらっしゃるかもしれません。
彼は天河さんのキャラで名前はデューク、職業は侍・・・
や、SAMURAI! ですかね。
本来なら、ニューチームフレンズに加わるところだったのですが・・・
諸事情ありまして参加できませんでした。
ですが、今回はバッチリと起用したいと思います。
マルタボーとウグイは、第1期チームフレンズメンバー。
あとの三人は私のところからで、魔術師はジェイクにお願いしました。
こういう時は便利なヤツです。
ところで。
こういう企画の時は、たいていホムラとシンが参加するものですが?

この私を放置して姫様探しとは・・・
ずいぶん良いご身分だな、ホムラ。


今回はイケメンさんの企画なんでしょ?
シン君が参加できるはずがないじゃない。

ウチの二大看板娘にバッサリと切り捨てられて不参加となりましたとさ(笑)。

商店で適当に装備を整えたら出撃です。
初戦の相手はコボルド君。
ここはハヤテがキッチリとクリティカルを決めてくれました。

戦場に女は不要。
今回は暴れさせてもらうぞ。

静かに闘志を燃やすハヤテでした。
本作では二刀流ありとなっているようです。
素手で戦う忍者は序盤から大活躍!
レベル2到達時では、ハヤテが一番打倒数を稼いでいました。

8月16日
*取り戻したもの*
長らくプレイしてきた♯‐1ですが、今回で最終回になります。
例によってネタバレ満載になりますので別ページにて。

取り戻したもの

8月15日
*一気呵成*
ニューチームフレンズvsチームヒロイン@Wiz#-1です。
お盆休みを利用して、一気に第3ダンジョンを攻略していきます。
地下4階は移動床があるものの、まあ普通の構造でした。
ただ、マップ北西部には広大な炎の床。
他のフロア経由で炎の中にある祭壇に辿り着いています。
地下5階はクネクネですね。
マップの左上〜右下に掛けて、斜めに伸びる石のブロックが気になります。
この中にシークレットドアとかあったら、探すのはちょっと大変・・・
や、既に2個見つけています。
地下6階は、広大な空間に小島のように1ブロック四方の小部屋が点在していました。
こういう取っ掛かりに乏しいマップは、縦か横に一列ずつ探索していくに限ります(笑)。
このフロアも、マップ南東部に炎の床ですね。
6フロア分のマップは、8割方埋まったかと思います。
あとは炎の床を強行突破か、シークレットドアの発見が鍵かと思います。

バトルです。
通常のモンスターは一通り戦っているので、新顔はフロアマスタークラスばかり。
中でもコレは無理!
恐竜さんの一噛みで、かごめちゃんが大変なことに(汗)。

いくらなんでも、これは反則なんじゃないの?
もう、死ぬかと思ったよ。

や、死んだんだけどね(爆)。
その他にはアークデーモンやヒドラ、それにディンク(笑)といったところに遭遇、撃破しています。

戦利品その1
飛天光という忍者専用の刀です。
悪魔系2倍ダメージなどの、オイシイ効果が付いてます。

戦利品その2
ドラグーン・ヴァラーという鎧ですね。
どうやら、対ドラゴンに特化した鎧のようです。
これさえあれば、先ほどの恐竜さんも怖くないでしょうか?