冒険者の日記・13年7月その2

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7月31日
*水中で大ヤケド(泣)*
7月ラストのデモンゲイズです。

バトルに余裕が出てきたので、難易度を引き上げることにしました。
最高難度の「まるこげ」です。
もちろん、これは罠だと分かってます(笑)。
ザコとのバトルで油断させておいて深入りさせ、強敵を放って全滅させると。
よくある手口ですね。
さて、水中マップの北側に進みます。
ここは回転床や移動床があって、なかなか歩き難い構造になってます。
それでも円卓と違って、マップに自分の位置が表示されているので迷うことはないですね。

水のデモン、ネプトゥヌスとのバトルです。
噂には聞いていましたが、このお姉さんは(笑)。
ナースで人魚できょぬーでピストル型の注射器ですか。
何処かにそういう需要でもあるんですかねえ・・・
しゃべり方はおっとりなのですが、その内容は少々過激でしょうか。
まあ、おっとりお姉さんは嫌いじゃないです。
で、このバトルは比較的あっさりと勝ちを貰うことができました。
まるこげでも行けるか? なんて、ちょっと余裕かましたりして。
そう、この時はね。
その後も水の中を探索していきます。
途中、竜姫亭からの緊急連絡がありましたが、取りあえずスルー(笑)。
そのまま探索を続けて全サークルを制圧、暴走状態のネプトゥヌスとのバトルに突入します。

(中略)
ダメでした〜(泣)。
このバトル、展開的には先日の宝箱の時とほとんど同じでした。
頻繁に護衛を呼ばれるもやがて品切れ。
しかしボスのヒーリング能力が高すぎてHPを削り切れない。
暴走したクロノスも、今回はコチラに攻撃を仕掛けてくることが多かった。
レオナちゃんが食い止め、マナちゃんがアイテムで回復に徹して粘りました。
が、バトル開始から20分を超えたくらいで、エルグがやられて事実上ギブアップ。
さすが、まるこげは伊達じゃないですね。
んー、今回は完全に私の戦略のミスでした。
ですが、既に攻略法のイメージはできています。
それをきちんと実践できれば、次は勝てると思います。
が、その前に。
管理人さんの様子がおかしいらしいので、まずはそちらのケアからでしょうか。

7月30日
*チームラ名物、来ました*
今日はサックリと行きたいデモンゲイズです。
火・土・風の三属性のデモンが揃いました。
次は当然水でしょう。
道具屋から、水中でも呼吸ができる便利グッズを作ってもらったんですけどね。
その際、竜姫亭名物のドタバタ騒ぎがありましたが、その様子については端折ります。
だってヤローの赤フン姿なんて見たくないでしょ?(笑)

そんなこんなありまして、チームラ名物の水中マップです。
水中へダイブした直後、便利グッズの電話(?)にてフランからの忠告がありました。
クロブラや円卓経験者にはお馴染みですが、デモンでも水中では魔法が一切使えません。
私も既に慣れたもので、事前の準備はしっかりとしておきました。
具体的には、各種治療回復アイテムと帰還用アイテムですね。
もっとも、それらはすべてバトルの戦利品なのですが。
ちなみに、画面奥に見える石が、以前お話ししたゲートストーンです。
これに触れることで、次からはここに直接移動、そして竜姫亭への帰還もできる探索の拠点になります。

バトルですが、特に問題なのがウィザードのマナちゃんかと思います。
攻撃呪文は使えないので、スキルのウィザーボルトを連発します。
まあ、森の探索の時もほとんどコレで戦ってきたので、今さらな感は否めません。
他のメンバーも今まで通りのスタイルでバトルに参加しています。
HPの回復は各自装備しているヒーリングアイテムにお任せしています。
うん、水中だからと言って特に不便もないですね。
また、シークレットドア対策として、今回は最初からコメットを連れて探索しています。
コレがビンゴで、シークレットドアの先にあるサークルもしっかりと回収できました。

探索の途中で、こちらの奇妙な人物に遭遇しました。
シャーク様を崇拝するシャーク教団員、とのことです。
相手の珍妙な格好に、レオナちゃんもすっかりサメた表情で・・・
それはさて置き、探索中にメンバーの様子が語られるのは珍しいかと思います。
シャーク教団員からは、精霊神様への手紙を預かることになります。
おおっ、マァリンが出てくるのか?(笑)
しかし手紙を渡す相手は、何故か葬儀屋だったりするのですが・・・

7月29日
*史上最強の宝箱?*
デモンゲイズ、今日は特別編です。
先日大ヤケドをさせられた宝箱にリベンジしてみました。
このバトル、非常に白熱いたしました。
画像がたくさんありますので、別ページにてその模様をお送りします。

デモンゲイズ 最強の宝箱にリベンジ!

7月28日
*風のデモンを討つ*
デモンゲイズ、一気に夜の森を攻略します。

まずは昨日苦戦しているとお伝えしたこちらのカエルさんです。
マナちゃんの成長に伴って、攻撃呪文の威力もアップしてきました。
カエルの弱点になっている風属性の呪文なら、100ダメージオーバーが出るようになってきました。
他のメンバーの攻撃力も上がってきているので、倒すのもそれ程難しくなくなってきています。
そもそも前回は、後方にいる妖精さんが回復呪文を連発していたんですよ。
カエルそのものよりも、そちらのほうが厄介だったのかもしれませんね。
バトルに目処が立ってきたので、夜の森をひたすらうろついてサークルを潰していきます。

その過程で、こちらのデモンとのバトルになりました。
彼の名前はヘルメス、風を司るデモンです。
珍しく男性タイプ(笑)。
このバトルは、それ程苦労もせずに勝ちを貰っています。
レオナちゃんのディポーションと、フラムのホーリーシールド。
円卓の時も大活躍した二枚の盾が、非常に良い仕事をしてくれました。
ノーマル状態のデモンを倒したら、あとは暴走モードを仕留めて捕獲・・・
なのですが?
今回も最後のサークルポイントが見つかりません(泣)。
こうなったらデモンスロットにコメットをセットして、トゥインクのスキルでシークレットドアを探し出すしか・・・
森はとても入り組んでいる上に、一度歩いた場所の歩き直しなので、なかなか正解を探し出せなくてさ。
やっとのことで最後のサークルを潰して制圧できました。
この間にも頻繁にバトルが発生しているので、かなりの修行にはなっています(笑)。

ここまで来ればもう一息、暴走状態のヘルメスを倒すだけです。
こちらのデモンにはクロノスを設置し、更に護りを固めて戦います。
でね、気になったのがこの画像のメッセージ。
ヘルメスは後方にいるデモン本体、そしてヘルメスシードはその前にいる護衛です。
メッセージを普通に受け取るなら、デモン本体であるヘルメスが護衛のヘルメスシードを護っている、という意味かと思います。
でも実際は、護衛のヘルメスシードのほうがダメージを受けるんですよ。
つまりは護衛のほうが本体を護っているということだと思います。
今までの護衛が付くボス戦でも、こういった現象が見られて気になっていたんですよねえ。
私の解釈の問題なのか、日本語表記の落とし穴なのか・・・
まあ、ここでこの話題を出すということは、バトル自体は問題なく勝ちを貰えたということです(笑)。
その後は竜姫亭に戻って管理人さんに報告。
例によって住人達とのドタバタを経て、ヘルメスの鍵を貰いました。

7月27日
*いきなり大ヤケド*
暑さに負けそうになりながら頑張っているデモンゲイズです。

実はこのゲーム、地下室にいる葬儀屋さんのところで、いつでも自由に難易度を変更できます。
5人パーティになったことですし、そろそろゲームの難易度を1ランク上げてみますか。
今まではデフォルトの「あったかい」でしたが、「あつい」に変更。
まあ、難易度を上げたからと言って特典などはないようですけど。
さて、5人パーティで引き続き森を探索していきました。
難易度を上げたので敵もそれなりに強くなっているかと思いますが、まあ何とかなりますね。
シークレットドアに悩まされながらも、一通りサークルを制圧。
すると、森の奥にいる妖精さんが、それまで閉じられていた扉を開けてくれました。
その扉を抜けて出た先は、辺りが薄暗くなった夜の森。
どうやらここからが本番のようです。
夜の森を歩き始めて間もなく、如何にもといった感じの怪しい宝箱がありました。
たしか竜姫亭の掲示板に張り出されたイベントの中に、ミミックに関するものがあったはず。
これか? と思い、その宝箱を開けちゃったのが運の尽きというやつで。

宝箱を開けると何処かに落とされてしまい、出た先は巨大な魔物の体内のような場所でした。
そこでいきなりバトル発生!
一瞬カニかと思いましたが、どうも心臓と神経(もしくは血管?)のようです。
このバトル、開始から2ターン目くらいでエルグがやられてしまいます。
訳の分からないうちの出来事だったので、スクショを撮り損なうというミスも。
残った女子メンバーで必死に応戦しましたが、これがまたなんともはや。
敵は、ミドガルズバインというトゲっぽい護衛を次々と呼び寄せるから堪りません。
いくら倒しても一向に敵の数を減らせない状態ですね。
ならばと言うことで、しずるさんが弓矢で直接本体を狙うも、すべて護衛が受け止めてしまい届きません。
そうこうしているうちに、前のほうからバタバタとやられていき・・・

最後にマナちゃんがやられてゲームオーバーです(泣)。
いやー、参りましたねえ。
難易度を「あつい」にしたら、いきなり大ヤケドを食らってしまいました。
イベントバトルとは言え、急に敵が強くなったと思いました。
これも難易度を上げた影響なんでしょうか・・・
それじゃあ、一般のモンスターはどうかと言いますと?

こちらのカエルさん相手に大苦戦だったりします(汗)。
レオナちゃんとエルグが丸呑みにされて攻撃力が大幅にダウン。
しかも相手は頻繁に100ポイント前後のHPを回復をしてきます。
カエルは水属性なので、風系の攻撃に弱いと分かってはいるのですが・・・
まだマナちゃんのレベルが低く、攻撃呪文も思ったほど威力がないんですよね。
このバトルは、どうにかエルグだけは奪還して、コメットのフラッシュを使ってトンズラしました。
いやー、難易度を上げた影響は大きかったですね。
少しレベル上げを入れてから、また出直すことにします。

7月26日
*5人目はヒロイン!*
重いイベントもありましたが、気持ちを切り替えてデモンゲイズです。
それでは墓地を抜けて森へ向かいます。
探索を始めて間もなく、ゲートストーンなる宙に浮かんだ石を発見しました。
これに触って起動させることで、竜姫亭からこの石まで一気に移動できるようになりました。
イチイチ墓地を抜けなくても良いから便利です。
便利と言えば、このゲームにはオート移動なる機能があるんですよ。
マップ画面で行きたい場所を指定してやれば、あとは勝手にルートを選んでその場所まで歩いてくれます。
ちょっと遠い場所にあるサークルでも、この機能があれば容易に足を運べるってものです。

森の様子はこんな感じ。
墓地から続く森なのでもっと薄暗いかと思っていたのですが、案外明るくて驚きました。
そして、ついに登場した首斬りウサギ君です。
幸い、まだ首を斬られたりはしていませんが、長く伸びた牙がなんとも恐ろしい・・・
両手で抱えているのは人間の足でしょうか。
生身か作り物かは分かりませんが、ちょっと趣味が悪いですよねえ。
その他にもカマキリ君とか、先日のブロブとか。
G-XTH時代からお馴染みのモンスターが次々と現れては、プレイヤーを楽しませてくれますよ。

新しいアイテムも次々と出ていますが、中で笑ったのがコレ。
刃も柄も曲がって使えない槍(笑)。
それは既に槍じゃないよなあ・・・
また、画像にあるように最初から強化されたアイテムも入手しています。
強化されたアイテムを例のエーテル圧搾機に掛けると、ノーマルのものよりも大量のエーテルを抽出するんですね。
それをまた他のアイテムに注ぎ込めるので、どんどんアイテムが強くなると。
となれば、いらないアイテムはさっさとエーテルに変えてしまいたいところですが、まあ慌てずに。
竜姫亭に5人目の仲間を招き入れるために、資金を用意するのが先ですから。
管理人さんが要求する金額は1万ゴールドです。
いくらなんでもという気もしますが、竜姫亭で暮らす以上は管理人さんには逆らえません。
使わないアイテムを売り払って、ようやく1万ゴールドを捻出することができました。

5人目にウィザードを入れるのは、ゲームスタート時には決めていました。
最初はねえ、アイーシャ様にするつもりだったんですよ。
でも、キャラクターのグラにイメージに合うものが無くてさ。
主人公のグラの隣にいる白ネコさん(笑)という案もありましたが、思い留まりました。
十六夜さんやジェイクも考えてみましたが、どうも違う。
仕方ないので他のキャラでウィザードを作ってしばらく育ててみたのですが、やっぱりイメージが違うなって。
うーん・・・
キャラグラに関しては、もう少し種類が欲しかったところです。
で、すったもんだの末に、我らがヒロインのマナちゃんの登場となりました。
今日の1枚目の画像は、マナちゃんのための伏線だったのか!
イメージカラーのピンクだし、ウサギ(?)を連れているのも悪くない。
耳の先端も尖っているし、何より胸がぺったんなのが・・・
種族は妥協してエルフで。
ボイスは各項目とも13番をチョイスしました。
結局、主人公以外は全員女子になってしまいました(汗)。
や、以前も言い訳しましたが、ヒーラーはラウドにするつもりだったんですよ?

7月25日
*赤と青、そして・・・*
今日のプレイ日記はちょっと苦しいデモンゲイズです。
クロノスの魂を捕獲したので、管理人さんに報告に行きます。
が、ローナさんから「その前に、ちゃんと自分の部屋へ寄っておけ」とのアドバイス。
なるほど、要は「忘れずにセーブしておけよ」ってことですよね?
しっかりとセーブその他の用事を済ませてから、管理人さんの部屋へ。
すると、竜姫亭が魔物に襲われてしまいました!
当然のようにバトルに突入するのですが、ちゃんとセーブしておいて良かった。

竜姫亭を襲った魔物の正体は、巨大な植物でした。
あらかじめデモンをクロノスに切り替えておいて、護りを固めてもらいます。
下手に攻撃するよりは、もうちょっと補助呪文に徹してもらいたいところではありますけど。
エルグの武器は、少し前に発掘していた山賊の斧(笑)。
相手が植物なのでうってつけかと思いますが、特にそういった効果はないようです。
それでも、集中からの3連撃は破壊力抜群!
他の攻撃陣も奮起して撃破に成功しています。
が・・・

赤いのの次は青いのが現れ、間髪入れずに第2ラウンド勃発です(汗)。
赤いのとのバトルでフラムのMPはほとんど尽きていたのですが、事前に貰っていた薬でカバー。
しかし隊列を乱されてちょっとピンチです。
しずるさんとフラムは問題ナシですが、後ろに回された二人は・・・
幸い、エルグの武器セットBにショートボウがあったので、そちらに切り替えて攻撃。
レオナちゃんはウォースリングを持っていましたが、ダメージなんて雀の涙ですから・・・
いつかのバトルのように、アイテムでの回復要員ですね。
そんなこんなありまして、第2ラウンドもどうにか切り抜けることができました。

以下、かなり長〜いイベントシーンになります。
かいつまんでお話ししていきますと。
魔物を退けた後、竜姫亭は管理人さんのおごり(!)で宴会に突入します。
これがまた、住人たちが入り乱れてのどんちゃん騒ぎになるんだな。
が、その宴会の最中で事件が起こります。
その事件についてはここでは書かないことにしますが、結果としてローナさんが命を落とすことに。
葬儀屋も頑張ってくれたようですが、ローナさんは返らぬ人となったのでした。
そしてエルグは、竜姫亭の一部の住人から非難を受けることに。
それに対して管理人さんは「これまで通り生活するように」と宣言します。
更に、エルグの秘密についても語ってくれるのでした。
うーん・・・
この展開は重いですねえ。
親友のローナさんを喪いながらも主人公をかばった管理人さんの心中は、とても想像が及びません。
私の個人的な感想としては、どちらかと言うと脇役の皆さんのほうに近いです。
エルグはこのまま竜姫亭にいても良いのかな? って。
ですが、管理人さんをはじめ住人の多くは、エルグに理解を示してくれているようです。
ここは皆さんの厚意に甘えて、今まで通り竜姫亭に滞在を続けることにしましょう。

イベントが一段落したら、探索を再開します。
クロノスのアイアンフットのスキルでダメージ床もスイスイ。
やがて一行は、墓地の外れから森へと続く道を発見しました。
次はこの森を探索していきたいと思います。

7月24日
*盾vs盾*
デモンゲイズですよ。
昨日の続きから、奴隷墓地を探索していきます。
すると、どうやっても開かない扉を発見。
他の賞金稼ぎたちの話を総合すると、植物の根が絡んでしまって開かないのだとか。
植物ったって魔物の類ですから、普通の方法では駆除できません。
そこで、竜姫亭の薬屋に依頼して除草剤的なアイテムを作ってもらうことに。
しかし、その調合にはかなりの時間が掛かるようで・・・
薬が出来上がるまでの間、竜姫亭は宴会状態に突入するんだな(笑)。
管理人さんの下着姿を拝見させてもらったりして、愉快な一時を過ごしました。

さて。
薬ができたら再び奴隷墓地へ。
問題の扉のところでその薬を使うと、絡んでいた蔦や根が枯れて扉が開きました。
しかしその先では、植物の本体(?)が待ち構えていたりして。

相手はチームラ作品ではお馴染みのブロブで、このバトル自体はサックリと勝ちを貰っています。
注目なのはしずるさんの武器。
ミドルボウ+7で攻撃していますぜ。
実はこれ、宝箱からミドルボウ+5が出たんですね。
そこで、今まで使っていたノーマルなミドルボウを、エーテル圧搾機という機械に掛けます。
それで抽出した弓矢用のエーテルで強化したんですね。
円卓では剣なら剣、弓矢なら弓矢と。
同じ系統のアイテム全てが強化されましたが、デモンゲイズでは個別の武器にしか対応しませんね。
売却するもの、保管しておくもの、強化用に使うものと。
アイテムの管理も計画的に取り組んでいきたいところです。

さてさて。
このエリアのサークルを全て潰すと、例によって暴走したデモンとの決戦になります。
なんだけどさ、その決戦場となるデモンサークルのところまで行くのが大変でした。
どうも隠し扉を見逃していたようで、デモンサークルを探してダメージ床地帯に突っ込んで行ったりして。
隠し扉を発見後、ようやくのことでデモンサークルに辿り着くことができました。

レオナちゃんがー!(泣)
って、落ち着いて話を戻します。
相手は暴走したクロノスで、前回は畳んでいた盾を開いて攻撃態勢を取っています。
それに対してこちらは、フラムが守備力アップの呪文を連発して備えますよ。
レオナちゃんは例のホーリーチャージで攻撃!
しかしと言うか、やはりと言うか、反動が痛かったです。
暴走クロノスは盾を回転させて攻撃してくるんだな。
その攻撃はどうにか凌いだのですが、次のターンで回復が間に合わずにやられてしまいましたとさ。
期せずして勃発した盾娘同士の激突は、クロノスに軍配が上がったようです。
レオナちゃんはやられてしまいましたが、他のメンバーが踏ん張って撃破することができました。

これは地下室での復活シーン。
費用として80ゴールド(レベル×10ゴールド)を払ったら、あっけなく復活しちゃいました。
特に祈ったり念じたりとかもなかったですね。
で、このパーカーを羽織った娘は、地下室の住人で葬儀屋のプロメスです。
時々竜姫亭内を下着姿でうろついていたりして。
何を考えているかイマイチ分からない、不思議ちゃん的なキャラかと思います。
そして画像の左側にある装置が、先ほどのエーテル圧搾機ですね。
武器の強化なども、ここで行いますよ。

7月23日
*4人目はマスコット*
さてもさてもでデモンゲイズです。
持ち金に少し余裕が出てきたので、ここらで4人目を登録します。
でもその前に。
3人目を登録した時に、ちょっとしたミスをしていたことに気付きました。
新しく仲間を増やすには、新たに部屋を借りなければなりません。
どうやらこの部屋の契約料の中に、冒険者登録料も含まれていたようです。
なので「部屋を借りる」からの手続きで、1000ゴールドだけで良かったんですよ。
なのに「登録する」→「部屋を借りる」とやったものだから、登録料の500ゴールドを余計に払わされたことになります。
序盤での500ゴールドの損は、なかなかの痛手でしたねえ・・・
ちなみに、4人目用の部屋の契約料は5000ゴールドです。
管理人さんてば、なかなかぼりますなあ。

4人目はヒーラーです。
次に探索するのが墓地なので、聖職者は是非とも欲しいところです。
最初はラウドにしようと思ったんですけどね。
エルフ男子でスペルユーザー的なグラに、あまり良いモノがなくて・・・
それじゃあ、種族適性を考えてミグミィにするかって。
ぐれたさんちのキャラでミニマム娘と言えばフラムですよね。
ボイスは15番だったかな、いかにもミニマムっぽくて気に入ってます。
ご覧の通りのキュートなグラですから、チームのマスコット的な存在になってくれるかと思います。

フラムを加えて奴隷墓地へ出掛けます。
ちょっと戦ってフラムがレベル3になると、ホーリーウェポンのスキルが入りました。
画像の説明のとおり、武器に対不死の効果を付けるものですね。
ちょうど後ろにガイコツさんたちの姿が見えていますから。
このスキルが絶大な効果を発揮したのは言うまでもありません。

墓地にあるサークルを潰していく過程で、新たなデモンと遭遇しました。
このデモンの名前はクロノス。
うーん、表情や仕種が妙に艶っぽいお姉さんです。
両肩の部分にある盾でお分かりのように、護りに特化したデモンのようです。
相手が護るならということで、パラディンのレオナちゃんも防御力を無視できるホーリーチャージを放ちます。
反面、自身の守備力はガタ落ちしているのですが、痛い反撃もありませんでした。
このバトルは、マルスを含めた攻撃陣が大暴れして快勝しています。
クロノスは例によってトンズラ、最終決戦はサークルを全て潰した後になりますね。

7月22日
*闘争! 暴走! チェーンソー!*
タイトルがうまくハマったかなと思うデモンゲイズです。
昨日の最後の一文、若干間違いがありました。
×最後のサークルポイントにマルスが潜んでいる。
○サークルを全て制圧すると改めてデモンサークルが出現するようです。
イベントバトル発生のタイミングは、きちんと把握しておきたいものです。
と言うわけで、バトルですよ。

二体目のデモンとなるチェーンソー娘のマルス、今度は暴走モードで現れます。
ここは全力で行きますぜ!
こちらのメンバーにはまだスペルユーザーとかいませんから。
コメットの援助を受けながらも、攻撃を繰り出していくことになります。
やはり頼りになるのはレンジャーのしずるさん、弓矢による一撃がビシバシと当たります。
また、レンジャーのスキルの「狩人の目」の効果で、敵のHPの状況が分かるようになりました。
残りHPがどれくらいかの目安になりますから、戦術が立てやすくなります。

それに対して、武器に恵まれていないレオナちゃんはあまりダメージを与えられません。
そこで、アイテムを駆使しての回復役に回ります。
コメットも回復呪文を使ってくれることもあるのですが、確実性に欠けますから。
まあ、早いところ回復の専門家が欲しいところです。
で、このバトルはコメットがポコっと殴った1ダメージがトドメになって終わりでした(笑)。
あれ?
使役しているデモンがトドメを刺すとモンスター図鑑に穴が・・・とかないのかな。
気になったので確認してみましたが、ちゃんと登録されていました〜。
その後は竜姫亭に戻って管理人さんに報告。
以下、住人たちとのじゃれ合い的イベントを経て「マルスの鍵」というものを貰いました。

これでマルスを、エルグの使役するデモンとして加えることができました。
とにかく攻撃に特化したデモンのようなので期待は大きいです。

7月21日
*3人目はネコ姐さん*
本格始動したデモンゲイズです。
チームラ作品ではお馴染みかと思います。
大広間にある掲示板には、竜姫亭の住人たちからの依頼が張り出されています。
その中から適当なクエストを受領してはこなしていくことで、少しずつゲームを進めていきましょう。
とにもかくにも、序盤は何をするにも資金不足に悩まされます。
賞金稼ぎたちが集う竜姫亭、何は無くともお金なんですな。
そのお金を稼ぐためには、冒険に出掛けて戦利品を見つけては売り払うのが一番。
サークルポイントにジェムを仕掛けてはバトる・・・を繰り返すことになります。
ある程度お金もたまり、レベルも上がったら少しずつ遠出も。
そして、とあるサークルポイントでのこと。

マルスというデモンと遭遇しちゃいました。
このマルスは非常に好戦的で、背中から伸びたチェーンソーがハンパじゃなく痛い(泣)。
好きなようにボコボコにされて、あっという間に全滅となってしまいました・・・
全滅後はタイトルからのリスタート、気落ちしないで頑張ろう。
その後、もう1レベル上げてから再チャレンジした時の様子がこちら画像。
やはりレベルが上がると違うものです。
エルグが使役しているコメットの活躍もあって、蹴散らすことができました。
しかしマルスは何処かにトンズラしちゃいましたよ?
最終決戦は、このエリアのサークルポイントを全て制圧した後になるようです。

さて。
ある程度資金も貯まったので、新たな仲間を竜姫亭に招きたいと思います。
新たな部屋の契約料+登録料で1500ゴールドは、かなりの出費ですけどね。
3人目の仲間はしずるさん、ネイ族のレンジャーです。
これもチームラにおける傾向と対策から、弓矢による命中率の高い攻撃を期待しての起用ですね。
ちなみに、名前を漢字で「静流」と入れようとしたら弾かれました。
どうやら名前に使う文字に漢字は対応していないようです。
グラは・・・どちらかと言えばアサシン用なのかもですが、まあこれで。
ボイスは19番だったかな、凛々しい感じが気に入りました。

新メンバーのしずるさんは後衛から、弓矢でバトルに参加します。
加入直後、サークルに弓のジェムを仕掛けたらミドルボウをゲット!
これが攻撃力、命中ともに文句ナシの逸品でした。
レベル的には出遅れていますが、早くもチームのエース的存在になってきています。
それにしても、ひとり増えるとバトルの楽さ加減が違いますねえ。
多少敵の数が多くても、ビシバシと攻撃が決まって蹴散らしていきます。
1500ゴールド払った価値は十二分にありました。
しずるさんの活躍もあって、サークル6箇所までは制圧完了。
最後の1箇所に先ほどのマルスが潜んでいるようですが・・・さて?

7月20日
*ようこそ! 竜姫亭へ*
円卓も無事に終わってホっと一息、そろそろ次へ行きたいと思います。
お待ちかね、デモンゲイズのスタートです。
今日はスタートスペシャルということで画像がたくさん。
なので別ページにします。

デモンゲイズ スタートスペシャル

7月16日
*決め手はダイヤモンド!*
PSP円卓の生徒です。
前置きは必要ありません、別ページへどうぞ!

PSP円卓の生徒・冥王との決戦!

7月15日
*決め手が足りない*
7月も後半ということで、ページを新しくしてPSP円卓です。

女子チームのメンバー全員、ソウルランク10に到達しました〜。
いやはや、ここまで長かった。
膝枕をしたり、添い寝をしたり、モフモフしたりと。
きゃっきゃむふふなイベントを堪能させてもらいました。
とにもかくにも早くこの戦いを終わらせて、デモンゲイズの世界へ旅立ちたいものです。
それでは冥王にリベンジしに行ってきます!

やっぱりダメだぁ〜(泣)。
前回よりは長く戦えるようになりましたが、まだキスキルリラすら倒せません。
ソウルランク10になったことで、オーマの波動を食らってもそのターンで復活はするんですよ。
ただ、毎ターン魅了されていたら、まともに行動できませんから。
やはりオーマの波動対策は必須ですね。
その後も色々と作戦を変え、チャレンジしてみました。
マァリンバーストからの呪文攻撃とかね。
そして・・・

どうにかキスキルリラを倒すところまではいきました。
不死鳥のベールは諦めて、友愛の絆で魅了だけは防ぐ。
先生にも弓矢を装備させて、後列にいるキスキルリラを集中して狙う。
ロロンのMP回復スキルを最大限に活用する。
こちらの護りを固めるより相手の補助呪文を打ち消して、ノーガードの殴り合いに持ち込む。
などなど、今のところ有効な作戦はこんな感じです。
しかし、それでも冥王を討ち取るまでにはあと一歩及ばないようです。
このバトルは、結局50ターンくらいまで粘りに粘ったんですけどね。
最後はこちらの攻撃がまったく当たらない状態になってしまいました。
もうひとつ、何か決め手が足りないようです。
それがレベルなのか、アイテムなのか、戦術なのか・・・
どうにも悩ましい限りです。
さすがに疲れたのでちょっとお休み、リフレッシュしてまた出直すことにします。

(c)2013 KADOKAWA GAMES/Experience inc.
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