冒険者の日記・13年4月その2

戻る


4月30日
*トコロテン式 レギュラー争い*
PSP円卓の生徒です。
新しい冒険の舞台としてイーンシリンへ出掛けます。
ここは祭壇がある小島のようです。
島の外周をグルリと回っても内部への進入路が無く、爆弾で壁を破壊したりといったイベントが進みます。
そしてミグミィのレンジャーのポポログが姿を見せるのですが・・・

突然現れたタコのバケモノに飲み込まれてしまいました。
更にタコめはメンバーの中からランダムでひとりを連れ去ってしまいます。
で、今回はサウルが連れ去られてしまいました。
やはり、この男も不運属性からは逃れられないのでしょうか?(笑)
そんなトラブルもありつつの、ユニオンスキルの魔力のベールで護りを固めてタコを撃破しています。
昨日のキマイラとのバトルでも、この魔力のベールを使うべきだったんですよねえ。

その後はもうお約束と言いますか、ポポログが円卓の生徒の仲間入りをします。
これは装備品やソウルランクなどをちょこっといじった後のステータスだったかな。
ポポログに関しては、デフォルトとデフォルメの立ち絵がほとんど変わらないような気がします。
取りあえずポーズは同じですし、ミグミィ故に頭身もそれ程違わないんじゃないかなあ・・・
で、だ。
改めて説明するまでもないと思いますが、ポポログの加入でメンバーに余りが生じてしまいます。
何だかんだと理由はあるようですが、先生を含めた6人パーティという鉄則は覆せません。
ここで誰かが留守番に回ることになるのですが?

そうですね、サウルを留守番に回してポポログを連れていくことにしましょう。
サウルかバーゴ。
ファイターが二人いるので、そのどちらかを外すパターンになるかと思います。
選ぶ基準は人それぞれかと思いますが、私はドワーフファイターをチョイスしました。
それと、これは私の個人的な感想ですけどね。
サウルはどちらかと言えば、ファイターよりはシーフかなというイメージです。
ただ、本作では宝箱を開けるのは先生の役目なんですよねえ(笑)。
なので、シーフ系の職業は必要性が低いのかもしれません。
それはさて置き。
新加入したポポログですが、これがまた即戦力と言うべき逸材でした。
狙撃のスキルは1ターンの溜めナシで発動し、クリティカルの効果があります。
これがメチャクチャ便利で強い!
このままレギュラー入り確定かと思われますが、さて?

その後、ウィザードのエルサのソウルランクが5に達しました。
ここでサブクラスが解禁になるのですが、今回は見送ります。
経験値がメインとサブで等分、更には付け替えに制限があるなど。
これこそ、慌ててやっちゃうと失敗するパターンになりそうです。
取りあえず一通りメンバーが出そろって、各職業の特性やスキルなどを見定めてからでも遅くないんじゃないかな。

4月29日
*森の主*
PSP円卓の生徒です。
6人パーティになったところで、オークの酋長の依頼にあったキマイラ討伐に乗り出します。
教えられた抜け道を行くと魔の森へ出ました。

トレント・・・まあ樹の精です。
パっと見、これが樹かどうかもよく分かりませんし、老いているかどうかも微妙な気がします。
トレントの長と話を付けると、不思議な力で子分のトレントのところまで飛ばしてくれます。
移動が楽になるのはありがたい。
それを利用してマップを埋めていき、各エサ場を潰していくのが当面の仕事。
途中謎の亡霊が現れたりしましたが、気持ち良く昇天していただきました。
そして、最後のエサ場を潰した直後・・・

いきなりキマイラ登場です。
四の五の言ってる暇もなく、バトルに突入です!

ロロンにマルチアボイドの呪文を使わせてみました。
中ボス戦では、そろそろこの手の補助呪文を活用していかないと厳しくなりそうです。
これで少しでも敵の攻撃をかわしてくれるとありがたいのですが・・・

ルーミがやられてしまいました〜(泣)。
例のプロヴィデンスのスキルを使ったのですが、護りを捨てての攻撃はやはり反動が痛かった。
これがエルミなら・・・と思いましたが、生憎円卓では仲間を護るコマンドはナシ。
もっとユニオンスキルを活用しなければ・・・
その後は男性陣が踏ん張りました。
各人スキルを駆使してキマイラに攻撃を叩き込み、撃破に成功しています。
うーん、フィニッシュシーンの撮影ができないのがさびしいですねえ。
瀕死になったルーミはソウルランクがガタ減りしましたが、ワインを飲ませてご機嫌を取っておきましょう。
以下、バンパイアを名乗る謎の女性が現れたりして、物語は新たな展開へと動き出したようです。
少しだけレベル上げを入れてから、新天地を目指すことにしましょう。

4月28日
*体育会的脳筋パーティ*
PSP円卓の生徒やってますよ。
期待の新人ルーミを仲間に加えて、しばらくはレベル上げをしていました。

レベル7にしてチームラファンお馴染みのスキル、プロヴィデンスが入りましたね!
これは敵の耐久力を無視した攻撃ができるというものです。
反面、自分の守備力がガタ落ちになるので注意ですが。
他のメンバーのレベルも上がって自信がついたら、そろそろ遠出したいところです。

ここでのイベントは、手紙を寄越したオークの酋長に会いに行くというもの。
何か困っているようなので、話を聞きに行ってみましょう。
道中、闇の力にやられたオークの一団などを蹴散らしつつ、どうにかオークの酋長のところまで辿り着きました。
話によると、これまた闇の力で暴走した空飛ぶ獅子・・・
キマイラを退治して欲しいということでした。
それともうひとつ。

この男を連れて行ってやれ、とのことです。
ドワーフのファイターの、通称バーゴですね。
んー、この世界の住人は、皆さんフルネームが長いですねえ。
ガッシリとした体格にヒゲ面と、いかにもドワーフといった風貌ですね。

ともあれ、これでようやく6人パーティが実現しました。
前から4人目までが戦士系という・・・
なんとも体育会的と言いますか、脳筋パーティになりました。
バーゴの使用できるスキルは、同じく戦士のサウルと同じものが並んでいるようです。
将来的に生徒の人数が増えていくと、戦士枠としてどちらかを選ぶことになりそうですねえ。
バトル時は、取りあえずアタック連発。
そして画面右上のユニオン値が貯まったら、ユニオンスキルの戦士の突撃です。
ユニオンスキル発動時のスクショが撮れなくて申し訳ない。

バーゴのステータスとデフォルメ絵です。
ソウルランクは、食事の際にウィスキーを飲ませたらあっという間に上がってしまいました。
やはりドワーフは酒好きな種族なんですな。

4月26日
*王女+お団子ツイテ+ツンデレ*
PSP円卓の生徒です。
新たに訪れたのはアーレンティールというエルフの里です。
この地名、メモを取っておかないとちょっと覚えられませんでした(笑)。
まずは村の長を尋ねると、新キャラが続々と登場します。
一人目はミンツというエルフの男性。
彼に関してはまだ行動を共にするわけではないようなので、今回は省略。
そして今日の本命がこちらです。

自己紹介ありがとうございます。
とても本名は覚えられませんので、通称のルーミと呼ぶことにしましょう。
このルーミ嬢、今は滅んでしまった国の王女なのだそうです。
言動なども上から目線と言いますか、いわゆるツンデレポジションですね。
王女でお団子ツインテールでツンデレと。
チームラもピンポイントで狙ってきたなあ、と。
ちなみに、ルーミの声を演じているのは声優の喜多村英梨さん。
今もっとも旬な声優のひとりかと思います。
彼女は国の復興のために円卓の生徒に加わることになりました。

初期ステータスとデフォルメ絵はこんな感じ。
職業はパラディン、聖騎士ですね。
将来的にはパーティの盾として活躍することになるかと思います。
先ほど、ルーミはツンデレポジションと書きましたが、話が進むとちょっと意外に感じました。
ちゃんと人の話は聞くし、幼馴染のエルサを見習おうという姿勢も見せてくれます。
プライドは高いと思いますが、決してわがままとか傍若無人などではないようです。
まあ、まだ先生を完全に信用してくれたわけではない・・・みたいですけど。

一応イベントも発生していますが、しばらくはレベル上げです。
ルーミを加えて、バトルも5人で臨みます。
まだスキルなどはありませんが、取りあえず良い武器を装備させておくとそれなりに働いてくれます。
敵も強くなってきているので、戦力アップは素直に嬉しいところです。
うん、今日はルーミの話だけで終わっちゃいましたね(笑)。

4月25日
*空の旅*
PSP円卓の生徒です。
ゴブリンの親玉のムカブを倒しに行く前にレベル上げを入れておきます。
ある程度のエサを持参して、適当なトラップポイント2箇所を往復するのが簡単ですね。
しばらく戦って、まずレベルが上がったのがこの生徒です。

ミグミィのヒーラーのロロンです。
この娘もHPを上げるべく、特性値は体力を強化しておきましょう。
最近はフレイルを振り回して、打撃面でも活躍しています。

そしてファイターのサウル君もレベルアップです。
バトルで後れを取らないように素早さを上げようかな。
武器はロングボウで、後列の敵も狙い撃ちできるのが強みです。
これで、現メンバーのデフォルメ絵は一通り紹介できたかと思います。
ロロンがキュート過ぎですね。
一応先生もレベルアップしています。
新しくスキルとか呪文とか習得しているのですが、それも試していかないとですね。
準備ができたらゴブリン砦にムカブ討伐に出掛けました。
レベル5・6・7の各サイクロプス、ゴブリンの団体さん、そしてムカブと。
全部で5連戦と、なかなかハードなバトルでした。
それでも全員で力を合わせて敵を蹴散らし・・・
と言いたいところですが、最後の最後でサウル君が一発痛いのを貰って瀕死状態に。
大量の経験値を貰い損ねるあたり、何処かの運の悪い盗賊を思わせますね(笑)。

その後はかなり長めのイベントが進んで、一行は新たな地へ旅立つことになりました。
旅立つったって、歩きなんてケチなことは言いません。
ロンドエールで優雅な空の旅を楽しみたいところです。
でもね?
空飛ぶ城の移動中も敵が襲ってきたりするんだな、コレが・・・

敵と言ってもそこらのザコなんかじゃありません。
魔王の闇の波動に魅せられたリッチとのバトルです。
バトル前の立ち絵の女性には見覚えがあるのですが、今はスルーしておきましょう。
闇の波動は先生以外のメンバーにも影響し、三人ともチャーム状態に。
しかし今回はマァリンさんの活躍で・・・(以下略)。
ようはコレ、闇の波動やらそれを打ち破る騎士の絆やらの説明なんですな。
魔王の発する闇の力を打ち破るために生徒との絆を高めろと、まあそういうことらしいです。
覚えることが多くて大変ですが、ゲーム的にはおもしろくなってきました。

4月23日
*勇戦僧魔*
PSP円卓の生徒、ボチボチ頑張ってます。
お城での研修も取りあえず一段落、そろそろ冒険に出発したいところです。
と言うわけで、ゴブリン砦の制圧作戦に乗り出しました。
トラップポイントにエサを仕掛けて、それにつられてきたモンスターを倒して宝箱を開けるという。
ここでバトル→宝箱という基本を学ぶわけですね。
まあ、これも研修の一環のようなものです。
取りあえずのメンバーは。
ヴァリアントのエルグ(先生)
ファイターのサウル
ヒーラーのロロン
ウィザードのエルサ
某ド○クエ風に言うと、勇戦僧魔のパーティでしょうか。
これもそうですね。
初心者さんにいきなり6人パーティとか言っても混乱するかもですし。
まずは基本の4人編成で、円卓的バトルに慣れてもらおうといったところかと思います。
地上に下りて、村からゴブリンの砦へ。
そこで各トラップポイントに一通りエサを仕掛けたら、いよいよバトルです!

これはサウル(左から2番目)の攻撃。
このサイクロプスには、先生がロングソードを振り回しても2くらいしかダメージを与えられないのに。
武器をショートボウに買い替えたサウルは二桁ダメージを連発してくれます。
これなら、エルサの攻撃呪文を節約しても行けそうですね。
にしても、うーん・・・
バトル時のスクショはこれが限界かなあ。
これでは誰の攻撃かも分かりませんし、エフェクトも写りませんね。
ボタンを押さないとメッセージが流れないのがせめてもの救いですけどね。
どうでも良いのですが・・・
このサウルとウチのシン君のキャラが被っているような気がしてなりません(笑)。
職業こそファイターとシーフですが、髪型とかヘタレなセリフとか、あとはパーティ内での立ち位置とかね。

このクエストの途中で、エルサがレベルアップしました。
別に宿に泊まらなくても、村の外でもレベルアップするんですね。
このあたりも某ド○クエ方式。
レベルアップ時には、各特性値の中から任意でひとつを+1だけ強化できます。
しばらくは体力を上げて、HPアップに繋げることにしますか。
にしても、このエルサのデフォルメ絵は可愛いですな。

さて。
一通りトラップポイントを回ったところでゴブリン砦は制圧となり、このクエストは完了。
しかしゴブリンの親玉が現れて・・・みたいな感じで、次々とストーリーが展開していきます。
でもここは慌てずに、しばらくはレベル上げですかね。
新しいアイテムも発掘していますし、戦力は確実に強化されているかと思います。
いらなくなったアイテムは、城にある魔法の炉に放り込むことになるようです。
この魔法の炉で武器防具を溶かすと、同じ種類のアイテムが強化されていきます。
剣なら剣、鎧なら鎧といった感じですね。
言葉で説明しても分かり難いかと思いますが、実際にやってみれば「なるほど〜」です。
ただ、序盤はお金が欲しいので、炉で溶かさずに売却したほうが良いかなと思います。
それと、うっかり貴重な武具を溶かしたりしないように、注意が必要ですね。
このあたりは、所持金やアイテムの在庫と相談しながら少しずつ、かと思います。

そして食事。
ミグミィ族のロロンはこれでも17才、立派に成人しているのだとか。
なのでビールもOKなんだってさ(笑)。

4月22日
*ただいま先生研修中*
そんなわけで始まったPSP円卓の生徒です。
空飛ぶ城・・・名前はロンドエールですか。
どうしてもエンドロールって言いそうになるのですが(笑)。
そのロンドエールに行けるようになると、やらなければならないことが一気に増えてきます。
生徒相手の面談や食事ですね。
これらは、生徒との絆を高めるためには欠かせない行為となるようです。
が・・・
正直、体験版をプレイした時にかなり引っ掛かった部分でもあります。
これがまためんどくさ・・・じゃなくて、結構手間が掛かります。
ではありますが、ここをクリアすれば本作はかなり遊べるのではないかと思います。
今回はどうにか食いついていこうと思ってます。
にしてもさ。

自室に女生徒を招き入れて、二人きりで食事の強要とか・・・
そのような行為は先生としていかがなものでしょう?(笑)
って、いやいやいや。
そんなことは言っちゃダメだって。
おそらくこの瞬間も、ロボっ娘メイドのマァリンさんが目を光らせているはずですから。
本作はお子様でも安心のCERO B、決して危ない展開にはなりませんよね?
それはさて置き。
この他にも円卓の間での掲示板の利用法とか、地下室での倉庫や魔法炉のチェックとか。
今後先生としてやっていくための課題をいくつかこなしています。
言ってみれば、先生になるための研修ですな。
そんなこんなで、この日は城の中を右往左往しているだけで終わってしまいました。
立派な先生になれるように頑張ろう。

4月21日
*デフォルメの生徒*
エルミも一段落して充電も完了。
そろそろ新しいプレイ日記でも始めようかと思います。
で、何をプレイしようかと考えたのですが・・・
取りあえず、PSP版の「円卓の生徒」をチョイスしてみました。
本来なら同じチームラ作品のデモンゲイズと行きたいところでしたが、あいにくPSVitaはまだ買っておらず・・・
DSの「世界樹〜」なども考えられたのですが、どうかな? って。
円卓〜はPCの体験版のみプレイしたことはありました。
その時は、何だかしっくり来ないなあ・・・と思い、結局製品版を買うこともなく。
ですがソフトショップでPSP版を見かけた時に、取りあえず買っとくかぐらいの感じで一応買ってたんですよね。
眠らせておくのももったいないですし、ちょこっと手を付けてみましょう。

ゲームをスタートしてプロローグ。
100年前の光の騎士たちの戦いの様子が体験できます。
その辺りはサラっと流して、主人公の設定です。
本作では、キャラメイクできるのは主人公のみ。
それも名前と外見、あとは初期数値くらいでしょうか。

取りあえずこんな感じ。
名前は「GURE」の逆さ読みで「ERUG」→エルグ。
100年前の主人公の名前が「エクス」なので、語感は似ているのではないかと。
で、ここが肝心なのですが、キャラ画像はデフォルメです(笑)。
これはPSP版オリジナルの要素かな。
デフォルトのリアルなグラもあるのですが、デフォルメバージョンで行きましょう。
とは言っても、イベントシーンの立ち絵などはデフォルトになるんですけどね。
それとスクショについて。
本作ではどうやらスクショ撮影機能はないようです。
なので、PSPの画面を直接デジカメで撮影することにしました。
どうにかパソコンに画像を出力できないかと色々試してみたのですが、どうもうまくいかないようです。
画質は悪いし決定的なシーンも撮れないかと思いますが、少しでも雰囲気が伝わればと思います。

と言ったところで本編のスタートです。
本作はダンジョンRPGではありますが、主人公以外のキャラによる会話でストーリーが進行していきます。
ポイントでキャラボイスがあるのですが、これがまた今が旬の売れっ子声優を起用しているんですよ。
さすが、天下のKADOKAWAがバックに付くと違うものです。
ファイターの少年サウル、エルフのウィザードのエルサなど。
魅力的なキャラが登場し、主人公を先生と慕って仲間になってくれます。
まあなんだ、こちとら先生と呼ばれても、教えるよりも教えられることばかりなんですけどね。
しばらくはこの3人で、戦っては戻り戦っては戻り。
やがて、中ボスとなる対ゴーレム戦が最初のヤマ場。
武器で殴ってもほとんどダメージを与えられないので、ここはエルサの攻撃魔法連発。
どうでも良いのですが、バトルでHPが0になると瀕死状態です。
死亡ではないので、続くイベントシーンでも何事もなかったように会話に参加してきます。
取りあえず、死人がしゃべるドッキリ演出とかはないようですね(笑)。
更に進んでヒーラーのロロンが現れ、仲間に加わります。

バトル画面はこんな感じ。
デフォルメの顔グラが可愛くて良い感じです。
リングコマンドは慣れが必要かなあ・・・
全員アタックのつもりでボタン連打してたら、うっかり違う行動を取ってた・・・なんてことも?
このバトルもどうにか敵を蹴散らして、以下ちょっと長めのイベントシーン。
そして天空に浮かぶ城が現れたところまで進んでいます。
スクショ機能が無いことを除けば(笑)、ここまでの感触は悪くないです。
ボチボチではありますが、このままプレイを進めてみましょう。

(c)2012 KADOKAWA GAMES/Experience inc.