冒険者の日記・12年12月

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12月31日
*今年を振り返って*
大晦日と言うことで、今年も残り数時間です。
恒例ではありますが、簡単に今年を振り返ってみたいと思います。
今年は小説を書いている期間以外は、何だかんだとプレイ日記を書いていたようです。
1〜3月はエルミ3。
4〜5月は大王の後継者。
5月末〜10月はエルミゴシック。
そして12月の後半でエルミ1ですね。
エルミだけで何か月プレイしてるんでしょう?(笑)
それだけどっぷりとハマったのだと思いますが、反面エルミがイマイチな人には申し訳ないです。
今年一番印象に残ったのは、やはりこのシーンでした。

ゴシックのイヴァグ尖塔編にて、弓聖ポリーテを捕獲した瞬間ですね。
この画像をアップするのも三度目になりますか、とにかく印象に残ってます。
イヴァグ尖塔の攻略は大変でしたが、それだけに思い出深いものがありますね。
小説ですが、年明けに魔導の書3の連載。
そして11月からマナマナ5の執筆をスタートし、どうにか書き終わるところまで行きました。
オマケシナリオも書いて、今は原稿のチェック作業中です。
連載は、年明けの第2土曜日からの予定です。
もうしばらくお待ちいただければと思います。
そんなこんなありましたが、今年もどうにか乗り切ることができました。
これも皆様のおかげと感謝しています。
それでは皆様、良いお年を。

12月30日
*転職前に一仕事*
チームフレンズが挑むPSPエルミ1ですよ。
まずは昨日の宿題から、デーモンバルキリーの後列攻撃対策です。

これぞ二盾流(笑)。
マサヨンとマルちゃんが盾を二枚装備して、後衛にいるユードナ様とアイリンを護る作戦です。
二盾流はゴシックのスターゲイザー対策としてBぼたんさんが考案したものですが、本作でも使えますね。
結果は上々で、バルキリーさんの攻撃を最低限のダメージに抑えることができました。
現在は、二人ともアイアンシールドを2枚ずつ持ち歩いてます。
荷物になるけど、まあ仕方ないかな。
さて。
光の庭は取りあえず置いといて、森の東部に戻ります。
北東部は敵も強いのですが、その分経験値の実入りも大きいですね。
マップの切り替えを利用してバトルをこなしていけば、あっという間にレベル13に到達です。
いやー、いつもの1/3の手間ですよ(笑)。

転職第1号はウグイJrです。
肝心の転職先ですが、錬金術師としました。
僧侶→錬金術師というパターンは、私も初めての試みかと思います。
このパーティは君主と司教がいるので、治療回復は潤沢に使えます。
反面錬金術呪文の使い手がいないので、そこをカバーする狙いですね。
転職時に寺院で5万ゴールド寄付してレベル7に。
ロイドやマハマハといった、基本的な呪文が入るだけでもずいぶん違います。
将来的には、錬金によるアイテムの強化が楽しみですね。
もうひとり、ユードナ様も転職を予定しています。
が、魔術師を転職させると、しばらくは戦力の大幅ダウンが予想されますから・・・
その前に、あのイベントだけでも回収してしまいましょう。

森の奥までロルファンの花を採りに出かけました。
その際、女王蜂軍団が現れてバトルになるのですが、この時どうしてもエンテルクミスタが欲しい。
これが一発でも撃てるか撃てないかで、全然違ってきますから。
そうそう、今回は特に呪文名の変更とかはしませんから。
細かいところですが、マルちゃんのACが−8になってます。
この時も二盾流を導入して、ユードナ様を護ってたんですね。
そんなこんなありまして、このバトルは死者を出すことなく乗り切ることができました。
採取した花を依頼人のバアサンに届けると、今度はその花をパルテネスに供えて来いと言われました。
相変わらず人使いが荒いですなあ・・・
これにて花摘みも完了したので、ユードナ様を転職させても大丈夫かな?
ですがその話は、年が明けてからになるかと思います。

12月29日
*司教舐めるな*
チームフレンズが挑むPSPエルミ1です。
スイマセン、昨日の訂正です。
エルミでは司教はディスペルできない・・・とか書いてしまいましたが、忘れてください(謝)。

司教のアイリン、見事にディスペルを決めましたねっ!
と言うわけで、ちゃんと司教もディスペルできます。
うーん、何でできないとか思いこんじゃったんだろう・・・
これならマサヨン、ウグイJr、アイリンの三人掛かりで霊退治ができます。
もう呪文封じ地帯で霊と遭遇しても怖くないよね☆
ちなみに、敵の司教もディスペルかましてきたりします。
まあ、意味ないんだけどさ。

そして現在のアイリンの武器が沈黙の鞭です。
華麗な鞭捌きで見事に沈黙を決めました!
が、呪文封じだと敵も呪文を使えないので、これもあんまり意味がなかったりします(笑)。
その後もジェネレーターで修行して、マルちゃんからユードナ様までの四人がレベル12になりました。
レベル13まではもう少し。
ちょっと他を覗いてみましょうか。

と言うわけで、光の庭に行ってみました。
モンスター警報は2なのですが、いきなりこれです(泣)。
敵のバルキリーさん、的確に後衛の女子を狙ってきます。
ひょっとして、前衛後衛じゃなくてHPの低いところを狙っているのかも?
マサヨンとマルちゃんを二盾流にして護る作戦とか、試してみようかな。

12月28日
*バトル@ジェネレーター*
チームフレンズが挑むPSPエルミ1です。
鏡の沼地は一旦保留にして、クレイディアの洞窟に戻ります。
地下1階の未踏エリアを探索していくと、モンスター・ジェネレーターなるポイントがありました。
一応調べましたよ。
「ジェネレーター」とは発電機とか発生機といった意味のようです。
なのでここは、モンスター発生地帯といった感じかと思います。
で、このポイントを踏むと必ず敵が出現します。
が・・・
なんとここは呪文封じ地帯のど真ん中だったりするのです。

どんな敵が出現するかにもよるのですが、これはかなりヒドイほうです。
敵前列をズラリと霊が固めていたりして。
呪文が使えないので、ユードナ様は役立たず(泣)。
そして霊なので、マルちゃんとキャスの攻撃もまったく当たりませんから。
頼りになるのは霊攻撃のスキルを持つ神女のマサヨンと、ディスペルのできるウグイJrのみ。
ちなみに、エルミでは司教はディスペル不可のようです。
どうにかこのバトルは切り抜けましたが、これで終わりじゃあないんだな。
ここ、振り返っただけでも敵が出現するから堪りません。
回復もままならない状態での連戦はシャレになりませんよぉ・・・

どうにかこうにか帰還した後、戦利品の中に知恵のアンクが混ざってました。
これはニャンニャンどぐぁ(笑)のネコ娘の依頼品、早速届けてあげました。
ただ、イベントクリアまでにはあと何個か知恵のアンクを届ける必要があるようです。
来たついでに商品をチェックしてみると、ここには頭痛薬が売られていましたよ。
これは宿屋のオヤジからの依頼品で、届けてやると錬金倉庫の利用料が無料になりました。
ならばと言うことで、早速倉庫で錬金です。
前衛陣の装備品にヒーリング能力を付与しちゃいましょう。
自動でHPが回復するので、先ほどのジェネレーターでの戦いも楽になるかと思います。
別にジェネレーターでバトる必要もないんですけどね。
経験値がオイシイのと連続して戦えるので、稼ぎには適しているかと思います。
まあ、宝箱は出ないんだけどさ。

と言うわけで、しばらくジェネレーターでバトります。
一番厄介な敵は、後ろで浮かんでいるクチビルでしょう。
魅惑のブレスのダメージも痛いのですが、魅了させられると大変です。
治療もできない上に仲間から殴られると、ねえ・・・
なお、ここを利用する際はカニ歩きで進入すると良いですね。
これなら振り返る必要なしにポイントから離脱できますから。

12月27日
*鏡の裏を覗いてみよう*
チームフレンズが挑むPSPエルミ1ですよ。
引き続き、鏡の沼地を探索します。
取りあえず沼を利用した移動から、表と裏を並行して探索していく方針です。
手近な沼地から裏へ行って間もなく、怪しい人影と遭遇しました。
その場に留まるか立ち去るかを問われるのですが、思い切って留まってみますか。
すると、こちらのそっくりさん軍団が現れました。
うん、鏡だけにね。

当然のようにバトルですよ。
開幕一発目、ニセウグイの即死呪文でマルちゃん死す(汗)。
うーん・・・
ゴシックでもありましたが、エルミシリーズでは何度かこのそっくりさんとのバトルを経験しています。
しかし、そっくりさんはたいていおバカな行動しかしてこないものなのですが・・・
ここまで的確に即死呪文を使ってくるとは敵を褒めるべきか、それともこちらの不運を嘆くべきでしょうか?
その後、キャスもやられてしまいまたが、どうにか残りのメンバーでそっくりさんを倒すことができました。
バトル後、魔法の鏡なるものをゲット。
でもさ、このイベントって、まだ依頼すらされていなかったような・・・
手に入れた鏡は誰に届ければ良いんでしょう、ねえ?(笑)
その後は態勢を立て直し、再度沼地の裏を攻めてみます。

これが倒せれば初心者は卒業と言われるキメラですね。
ブレスを吐かれてあわやのシーンでしたが、アイリンのミサーマで眠らせることができました。
アイリンは司教故に呪文の習得は遅いのですが、こういった補助呪文はありがたいものです。
どうでも良いのですが、キメラのデザインがエルミ3とはずいぶん違いますね。
エルミ1では、エンパイアのグラを引き継いでいるモンスターが多いようです。

お次はお馴染みのバルキリーのお姉さん。
槍で後衛を狙ってくるのもお馴染みで、ユードナ様がやられてしまいました・・・
あの槍を盗んでマサヨンが装備できれば良いのですけどね。
それにはキャスがマスターレベルになるのを待たねばなりません。
このバトルでもアイリンのミサーマが良い感じに決まって、どうにか勝ちを貰うことができました。
が、ここで鏡の裏側はちと厳しいと判断し、まずは表側だけ探索してしまうことにしました。
そちらは敵も弱いのでスイスイと進み、一通りマップを埋め終わりました。

12月26日
*これぞ☆魚名物*
チームフレンズが挑むPSPエルミ1です。
森の探索は取りあえず中断して、他のダンジョンに行ってみます。
まずはクレイディアの洞窟の地下1階から。
ちなみにスタートダンジョンは地上1階扱いですね。
ここねえ、一方通行扉で帰れなくなったりとかしないよな・・・? って。
イヤなトラウマを思い出したりしたのですが、それはエルミ2の話だったと思います。
実際に行ってみると、そんな心配は必要なかったようで。
特に一方通行もなく、いつでも自由に帰還できるようです。

お馴染み、オークの皆さんです。
ただ、妙に打たれ強いので、旧ウィズの感覚で戦うと痛い目を見るかもしれません(笑)。
ユードナ様の呪文で焼き払うのが簡単確実ですね。
その他の敵もそれ程問題はないようで、経験値も2000〜4000くらいは稼げます。
首斬りカマキリがいないだけ、こっちのほうが安全でしょうか。

戦利品としてパルチザンを発掘しました。
槍なので、神女のマサヨンが装備します。
攻撃力アップは素直に嬉しいところですね。
エルミでは、各マップごとに宝箱の中身が決まってますから。
ひとつのマップに固執せずに、色々なマップを広く浅く回ったほうが、新しいアイテム入手に繋がるかと思います。
と、言うわけで。
クレイディア地下1階を半分くらい埋めたところで、次は鏡の沼地に行ってみました。
ここもねえ、シュートで落とされて帰れなくなったりとか・・・
いやいや、それもエルミ2の話でしたね。
行ってみると、沼地を経由して表マップと裏マップを自由に行き来できる仕掛けになってました。
取りあえずシュートで落とされることはなさそうです。
が・・・
しばらく歩いてそろそろ帰ろうかと思った矢先、うっかり足を滑らせて沼地の奥へと流されてしまいました。
足滑らせポイントは強制移動床、いわゆる一方通行です。
来たよ、☆魚名物の退路封鎖(汗)。
私、ゴシックの日記でも同じようなことを書いたと思います。
☆魚はレベル13未満のパーティに、一方通行扉やシュート、それにワープなどで退路封鎖を仕掛けてくるって。
どうやらエルミ1でも、その伝統はしっかりと引き継がれていたようです。
さて。
来た道から帰れなくなったので、他の帰還ルートを探さなければなりません。
一応ウグイJrがハニラストラを使える状態ではありますが、それは最後の保険と言うことで。
どうにか自力での生還を果たしたいものです。
いやー、こうなると焦りますよね?
どのくらい焦っていたかと言うと、この間のスクショを1枚も撮っていなかったくらいでした(笑)。
おそらく裏マップを経由して、あとはマップ全体の構造をイメージして・・・
そんな感じで、どうにか入り口まで戻ることができました。

このチョチョラ(いい加減の意)のマップを見てください(笑)。
とにかく最短ルートでと、焦っていた様子がありありとうかがえるかと思います。
ですがまあ、帰還ルートさえ割れてしまえば、退路封鎖はそれ程怖くありません。
しばらくはここを集中的に探索することにしましょうかね。

12月24日
*森の奥には危険がいっぱい*
チームフレンズが挑むPSPエルミ1なのです。
本題の前にひとつ苦言から。
こういうのは早めに上げておきましょう。
バトルの最中、処理がもたつくのか間が空く時がありますね。
せいぜい1〜2秒程度かと思いますが、スクショの撮影に影響が出ないと良いなあ、と。
エルミ3やゴシックではこういった現象はありませんでした。
それだけ技術が進歩しているのかなと思います。

前回、ジュエルリングを発見したチームフレンズ。
それを王様に報告したら、ワールドマップが一気に開きました。
まずは各地を回って人々の話を聞き出してきます。
イベントリストがズラ〜っと並びましたが、当分は赤いままでしょう。
それが済んだら本格的な探索です。
モンスター警報1のマウレアの森から行きましょう。
ここは全部でマップ4枚の構成です。
南西部は敵も弱いのですが、奥へ入り込んでしまうと思わぬ強敵と出くわしたりします。
そう、こんなヤツとかね。

ハイ、首斬られ第1号はキャスでした(涙)。
いやはや・・・コレ、首じゃなくてもダメージだけで昇天ものでしたね。
このバトルはリセットせずにカマキリ君を倒して、城まで逃げ帰りました。
その途中、友好的なモンスターに遭遇して、マルちゃんが悪に復帰したことをお伝えしておきます。
キャスは寺院で無事に復活、その際加齢しなかったことに感動しました(笑)。
その後も森に出掛けますよ。
ユードナ様が錬金で強化した炎の魔印を装備、敵を焼き尽くしていきます。
前衛陣の装備も少しずつ充実していきました。
が・・・
キャスが宝箱のテレポーターに引っ掛かったことが悲劇の始まりでして。
飛ばされた先は、強い魔物が出るから入っちゃダメだよと教えられていたエリア。
そこで遭遇したのが、女王蜂とその下僕たち。
その瞬間、以前PS2版をプレイした時の記憶が甦りました。
この連中には勝てない・・・
ならばここは逃げの一手です。
エルミのシステム上、誰かひとりでも逃げられれば全滅は免れますからね。

結果、マサヨンは昇天してしまいましたが、他のメンバーは逃げ切ることに成功しました。
ですが、テレポーターで飛ばされたので帰り道が分かりません。
帰り道を探してウロウロしているところに敵と遭遇、ユードナ様がやられてしまいました。
バトルの要になっている魔法使いが死んでしまっては、歩いての帰還は不可能と判断しました。

止むを得ません、緊急避難ということでハニラストラを使うことにしましょう。
いやー、命綱とも言うべき呪文があって助かりました。
これがなかったら、チームフレンズは森の中で行き倒れていたと思います。
その後は酒場の留守番キャラにお金を預けておくことにしました。
お金さえあれば、たとえ全滅しても寺院に依頼して死体を回収してもらえるはずですから。
で、何度か死者を出しながらも、森の西側のマップ2枚を埋め終わりました。
残る森の東側は、確か敵が強くなるんじゃなかったかな・・・
そこへ行く前に、他のダンジョンを覗いてみるのもオモシロいかもしれません。

12月23日
*良い子にしてないとサンタさん来ないよ*
と言うわけで、チームフレンズが挑むPSPエルミ1です。
現在、スタートダンジョンのクレイディアの洞窟にて、ジュエルリングを探している最中です。
まあ、この辺りは特に問題もないでしょう。
順調にバトルをこなして、マップを埋めていきます。
が、落とし穴というのは意外なところにあるもので・・・
今回のプレイで、初めて友好的なモンスターと遭遇しました。
チームフレンズは悪のパーティなので、ここは戦わなければなりません。
が・・・
ゴシックで善のパーティだった時のクセが出たんでしょうか、うっかり立ち去ってしまいました。
これで何も起こらなければ、日記のネタにもならないんですけどね。

うーん、早速来ましたか。
悪にこだわっているはずのマルちゃんが善に引っくり返ってしまいました。
何だかな〜と思いながらもボタンを押します。
すると、だ。

新メンバーのキャスまで善になってしまいました(汗)。
初めて友好的と戦って、その一発で二人も性格が引っくり返るとは・・・
さすがチームフレンズです、おいしいネタは逃しません。
まあなんだ、明日はクリスマスイブですから。
良い子にしてなくてサンタさんが来ないと大変ですからねえ。
思わず善に転向しちゃうのも分からないでもないですね。
でもこれ、元に戻すのは大変そうですよ。
友好的なモンスターに遭遇したのはこの時だけですし、たとえ遭遇して立ち去っても必ず性格が変わるわけでもないですからね。
幸い司教のアイリンがいるので、アイテムの鑑定のためにメンバーチェンジをする必要がないのが強みではあります。
それと、酒場のイベントをクリアすると善悪混成が解禁になるはず。
友好的なモンスターでの性格変えよりも、そちらを狙ったほうが早いかもしれませんね。

その後は騎士団長殿を倒して無事にジュエルリングを発見。
その帰り道でライバルパーティと遭遇しました。
今はまだ楽なのですが、調子に乗って倒しているとそのうちに手に負えなくなってきます。
次からはトンズラ決め込むぐらいのほうが良いかもしれませんね。

12月22日
*チームフレンズ再始動*
マナマナ5の原稿も一段落しました。
まだチェック作業などがあるのですが・・・
まあそれはちょっと置いときまして。
執筆中は自粛していたゲームも、ボチボチやっていきたいなあ、と。
昨日紹介したスマホ版のウィズライクも取りあえず置いときます。

そんなこんなありまして、あのメンバーが帰ってきました。
PSP版エルミ1にチームフレンズが挑戦します。
改めてメンバー紹介です。
キャラ名・職業・オーナー様のお名前です。

マサヨン・神女・エルアキ☆さん
マルタボー・戦士・Marutaboさん
キャス・盗賊・マカーブルさん
ウグイJr・僧侶・uguiさん
ユードナ様・魔法使い・唯奈さん
アイリン・司教・Marutaboさん

性格はマサヨンのみ中立であとは全員悪。
年齢は全員18才でスタートです。
何人かは転職も予定しています。
いつもなら、3パーティ18人とかやるんですけどね。
今回はできるだけ、この6人で固定したいと思います。
なお、特に関係者様のところに連絡とかはしませんから(笑)。
気になるPSP版の仕様ですが、ダンジョン進入時に10秒ほどの読み込みが発生しますね。
まあ、PS2版に比べたら雲泥の差ですけどね。
それと、残念ながらスタイルロードには対応していません。
フェイスロードのみでお楽しみいただければと思います。

注目の新メンバー、キャスです。
大王〜プレイ時のエルアキ☆との入れ替えで、めでたくチームフレンズメンバーの仲間入りです。
盗賊なので、ビシバシ宝箱を開けてくれます。
シークレットドアも発見したりと、盗賊技能を活かした活躍を見せてくれています。
その他のメンバーも各自良い仕事をしてくれて、序盤はまずまずの滑り出しと言ったところでしょうか。
アビ相手にレベル5まで上げて、ちょっと遠出を始めたところまで進んでいます。
いやー、久しぶりのエルミ楽しいです〜♪

12月21日
*書き終わりました〜☆*
かねてよりお伝えしてきたマナマナ5ですが、本日ENDマークまで辿り着くことができました。
まずはお疲れ様でした、ぐれたさん。
そして応援のメッセージをいただいた皆様、本当にありがとうございました。
例によってこの後チェック作業があるのですが、それは追々ということで。
今回はオマケシナリオも考えているのですが、それも追々かな。
連載は年が明けて、お正月気分が抜けたあたりからになると思います。
もうしばらくお待ちいただければ幸いです。

オマケです。
ネットでスマホ用のウィズライクゲームを見つけたので、試しにやってみました。
タイトルは「Wandroid ♯1」ですかね。
以前掲示板で情報をいただいたものの、スマホ版になるのかなと思います。
今回は魔導の書のメンバー4人を登録して序盤だけプレイ。
迷宮はワイヤーフレーム、音楽ナシ、そしてモンスターグラフィックもナシ(笑)。
それでもちゃんとプレイできますね。
ゲームはシンプルに限るという人には、おあつらえ向きかもしれません。
普通の携帯ゲーム機同様、両手で持って親指で操作できるのには感心しました。
ただ、慣れるまでは指がプルプルと(笑)。
私の場合は右キーがタッチし辛かったです。
宝箱が面白くて、アイテムの他に経験値がもらえたり若返りができたり。
なかなか工夫されているなと思いました。
まだ序盤しかプレイしていませんが・・・
ウィズライクゲームと割り切ってプレイする分には、申し分のない出来なのではないでしょうか。
気になる方は「Wandroid」で検索してみてください。

12月16日
*ゴール目前かな*
マナマナ5の進行状況、定期報告です。
先ほど17話を書き上げました。
夜中に起き出して原稿書いたりしてたので、今はとにかく眠いです。
エピソードを切る順序とか文章の接続とか・・・
気になる点はありますが、まずは話を進めることに専念しましょう。
あとは本編で1話、エピローグで1話書けばゴールかと思います。
クリスマスまでには何とかなるかな、うん。
よし、ラストスパートだ!

12月8日
*寒い日はコタツが一番*
ニュースでも報じられていますが、今日の新潟は大荒れの天候になりました。
暴風時々アラレで、正直外出もままならない状態。
こんな時はもう、一日中家にこもって原稿書きに集中しましょう。

と言うわけで、コタツの上にノーパソの図です。
どんなに外が寒くても、コタツがあれば幸せです(笑)。
で、肝心の原稿ですが、14話までは書けました。
今日書いたところは説明と辻褄合わせで、こういうのが一番難しかったりします。
何かポカをしていなければ良いなあ、と。
ここを超えれば、あとはゴール目指して一直線・・・かな?
そろそろラストスパートかと思います。
執筆中の気分転換は、皆様のサイトやブログ巡りだったりします。
いつもお世話になってます。
いやはや、私も早くゲームをプレイしたいものです。

12月2日
*スーパーレアカード*
12月になりまして、今年も残り1カ月です。
いやはや、早いものです。
今月も、引き続きマナマナ5の原稿書きがメインになるかと思います。
年内完成に向けて頑張ります。
応援のメッセージをいただいた皆さま、ありがとうございます。
原稿の進行状況ですが、11話まで書けました。
そろそろ終盤の入り口に差し掛かった頃かと思います。
今後の展開をどうするか・・・
書くべきエピソードはだいたい決まってきているのですが、どのカードから切っていくかですね。
その辺りを考えながら、着実に進めていきたいところです。

先日マカーブルさんからいただいたマナのトレーディングカードバージョン。
スマホの待ち受けに設定してみました。
スクショで取り込んだものと、メールで画像を送信したものを試してみたんですけどね。
微妙な差ながら、前者のほうが収まりが良いみたいでした。
これぞまさにスーパーレアカードだと思います(笑)。
カードの効果にあるように、私もテンション上げていきますよ!

(c)2011 STARFISH-SD inc.
(c)2012 STARFISH-SD inc.