冒険者の日記・12年10月

戻る


10月14日
*ゲイザーショック!*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
今回はチームアイスです。
例によってわんこカオスでレベル上げ。
魔術師のアイーシャ様がレベル246まで行きました。
あとは実戦でということで、尖塔の16階に出撃してみました。
その16階は、2×2の部屋が敷き詰められた構造。
全てではありませんが、多くの部屋に敵出現ポイントが配置されているようです。
で、このフロアで最初に遭遇したのがこちらの皆さんでした。

フェニックスの後方にいるスターゲイザーの急襲で、静流さんがあっという間にやられてしまいました〜(泣)。
その後はACの低い凛にヴィッフィが入って、辛くも勝ちを貰っています。
静流さんは加齢してしまいましたが、リセットせずに続行です。
エメラルドドラゴンやドッペルさんなどを蹴散らしつつ、各部屋を回っていきます。
しかし、やはり立ちはだかるのはゲイザーさんで。

既にポリーテとエルメットさんがやられています(号泣)。
でも、こんな感じで凛が他のメンバーを護ることで、かなり被弾率を軽減することができます。
その間にヴィッフィが入れば、まあ勝てるかなあといったところ。
かなり運に左右されますが、現状はこれくらいしか対策がないみたいです。
ゲイザーを睡眠やマヒに出来れば良いのですが、それすら間に合わない場合が多いですよねえ。
ゲイザーさんの暴れっぷり、ちょっとシャレになりません・・・

そろそろ帰還しようかと思っていた矢先、こんな黒龍に遭遇してしまいました。
この黒いの、1ターンに何回行動してるんだ?
オマケに召喚断でポリーテを一発即死させてくるし・・・
でも打撃にしろブレスにしろ、ゲイザー程の破壊力ではなかったようです。
時間は掛かりましたが、どうにか撃破に成功しています。
このフロアはとにかくゲイザーですなあ・・・

10月13日
*上層階の洗礼*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
それではチームサンダーにて尖塔15階の探索です。
途中のフロアはハトの呼び鈴でモンスターの出現をキャンセルしつつ、15階へ乗り込みますよ。

新たに登場したエメラルドドラゴンです。
同様に新登場のゴールドドラゴンともども、守備力が高くて打たれ強い。
でも新顔のドラゴンはどちらも首斬りがよく通ります。
さっきスクショを確認してたら、ドラゴンの首斬りシーンがたくさんありました(笑)。
首斬りを得意とするチームサンダーには、なかなか美味しい相手です。
しかし、尖塔の上層階を目指す者たちの前に立ちはだかる姿が・・・

画像が被ってて見え難いかもですが、上のエメラルドドラゴンの後ろに弓を構えた女が三人。
彼女たちこそが、ポリーテの上級バージョンのスターゲイザーです。
ポリーテは単体で登場していましたが、こちらは三人。
しかもドラゴンの後ろなので、刀を装備している鷹羽さんは手が届きませんな。
でね、このバトルはゲイザーの連続攻撃で、あっという間に壊滅させられてしまいました・・・
次々と放たれる矢に対して成す術無し。
何もできなかったとは、まさにああ言う状況なんでしょうねえ。
スイマセン、これはリハにさせてください(泣)。
その後はどうにか15階のエレベーターを確保し、一気にこのフロアまで移動できるようになりました。

さてと。
さすがは尖塔の上層階、一筋縄では行きそうもありません。
特にチームサンダーは、タロットも召喚モンスターも使えませんから・・・
錬金によるアイテムの強化はもちろんですが、それ以上に各メンバーの地力が要求されます。
まあレベル上げですね。
いつものようにわんこカオスで経験値を稼ぎます。
目標レベルは魔術師換算で250です。
一気に40レベル以上を上げるのは気が遠くなりそうですが、そうでもないですね。
例のオプション設定でバトルを高速化、30分×2セット+αで目標のレベルに達してしまいました。
大幅にパワーアップしたところで、再び尖塔15階へ乗り込みます!

どの画像をアップしようか迷ったのですが、これなんかどうでしょう?
お馴染みのベリアル君とのバトルです。
分かり難いかなと思うのですが、前衛陣が全員隠れる状態になっています。
ターン終了後でも見つからずに隠れたまま。
こうなるとベリアル君は、文字通り手も足も出なくなりますね(笑)。
この態勢が組めるようになったのも、レベルアップの成果です。
忍者のエアリー、装備込みでAC−70にも達しています。
さすがのベリアル君も、AC−70にクリーンヒットするのは難しいようです。
エイティさんは食いしばりで粘れるので、まずは鷹羽さんにブラッフィですね。
1ターン目をうまく凌げれば、2ターン目くらいで隠れる態勢が出来上がります。

それと、このフロアで雷の魔印+4を発掘できました。
錬金で220%くらいに強化して十六夜さんが装備。
カミナリガールの本領発揮で、ベリアル君に800ダメージ叩き込んでます。
ようやくチームサンダーとしての面目躍如ですね。
あいにくスターゲイザーとは遭遇できなかったのですが、果たして勝てるでしょうかねえ?
他のチームもレベル上げを入れたら、更なる上への挑戦が待ってます。

10月12日
*ヒントは酒場にて*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
引き続きチームアイスで尖塔の14階の探索です。
ここも出てくる敵の顔ぶれはほとんど変わりませんし、マップも隙間が多めで探索は比較的楽でした。
何か話題があったかなと思うのですが、まあバトルの一コマでも。

すっかりお馴染みのベリアル君です。
先日はエメラルドコロニーにヴィッフィという戦法を紹介しました。
でも闘士の凛が護りに回ると、ベリアル君の攻撃をほとんど受け付けなくなっていました。
先ほど確認したら、レベル170でAC−52。
帰還後のレベルアップとか、守るコマンド選択時のAC低下とかありますが、だいたいAC−50がひとつの目安かと思います。
攻撃面ですが、ポリーテの掃射追撃が強烈!
4回攻撃×2セットで、たいてい毒が発生します。
すると掃射追撃なのですが、どうもこの時は相手のACを無視しているようです。
ベリアル君相手でも10回ヒットの400ダメージとか、平気で叩き出します。
静流さんの掃射追撃も大ダメージを与えられるので、狩人全般に言える現象かと思います。
仕様なのかバグなのか分かりませんが、頭に入れておくと戦術が立てやすいですね。

今回はフロアマスターの赤いのと青いのもきっちり倒してきました。
倒したからって、特に旨味も無いんですけどね。
赤も青もAC−43とのこと。
それをいとも簡単に殴り倒すんですから、強くなったものです。
召喚抵抗99%なので、捕まえて盾にするのは大変そうですね。
まあ、こっちを狙うくらいならベリアル君かなあ・・・

14階探索中、こんな石壇を発見しました。
各駒を東西南北に正しく配置するというものなのですが・・・
このヒントはそう、酒場ですよね。
ずっと前に吟遊詩人の詩として聞いていました。
もちろん内容なんてすっかり忘れてましたけどね(汗)。
ヒントを聞き直すために慌てて帰還する必要は・・・ないですよね?
一時冒険を中断して、留守番しているメンバーに確認させれば良いでしょう。
でも携帯電話も無いでしょうし、その情報をどうやって尖塔内にいるチームアイスに伝えたのか・・・?
まあ、そんなのどうでも良いんだけどさ(笑)。
だいたいそんな感じでしょうか。
これにて尖塔14階の探索は完了です。
続く15階は、長距離航続を得意とするチームサンダーに任せましょう。
まずは15階までのエレベーターを確保してしまいたいところです。

10月10日
*ポリーテさんの珍プレー*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
チームアイスで尖塔の13階へ出撃しました。
出てくる敵はこれまでと変わらないし、マップの構造も比較的簡単。
特にネタも無いかと思っていたんですけどね。
スクショを見直していたら、ポリーテさんが思わぬ活躍をしていました。

ポリーテは弓による攻撃の他にタロットも使います。
女の意地でもないと思うのですが、昨日紹介したアシュテリアさんたちに対抗したんでしょうかねえ・・・
今回何故かポリーテがタロットを多用したんですよ。
で、これです。
死神のカードをドロー成功したところまでは良かったんですけどね。
それを跳ね返されて、ポリーテのほうが死んでしまいました〜。
相手のレベルは92。
それに対してポリーテのレベルは85と攻略本に記載されています。
血の盟約で多少はレベルが上がってるとは思うのですが、及ばなかったんでしょうかねえ。
ちなみにこのコンゴウシンは召喚断を持っていて、召喚モンスターを一発即死させることも。
更にポリーテは宝箱のカウンターパンチに引っ掛かったりして(汗)。
今回の探索中、4〜5回くらいは死んでいたんじゃないかな。

お次は教皇のカードです。
ドローも成功して、これ自体に問題はないんですよ。
でも私が先日掲示板で、タロットの教皇でデスサイズのツバメ返しが封じられて・・・
みたいなことを書いちゃいまして。
しかし、自動発動するスキルは教皇の対象外、とご指摘をいただきました。
どうやら、ツバメ返しをタロットの教皇で封じることはできないようです。
そう言えば、このバトルの時もポリーテは掃射追撃をかましていたような気がします。

13階の探索が思ったより早く終わったので、その足で14階へ行ってみました。
ベリアルと悪魔公の前にいるのはレッドウィスプです。
フロアマスターとしてウロウロしているのですが、ツバメ返しを使うのが微妙にやり難い相手だったりします。
このバトルでポリーテは太陽を引きました。
ドロー成功ならこちらのHPが回復するのですが、失敗して相手のHPが全快に(笑)。
まあ、ポリーテだとベリアルの攻撃を受け切れないので、ここはトンズラしましたけどね。
普段は冷静沈着に敵を射抜くポリーテさんですけどね。
今回はオチャメな一面も見せてくれました。
にしても、タロットって面白いわ〜。

10月9日
*お姉さんがいっぱい*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
探索のほうは昨日の時点から進展がありません。
そこで今日のところはオマケネタ。
アシュテリアさんたちが見せてくれた、タロットについてのお話しです。

尖塔12階の探索中、エンジェルとアシュテリアのグループが頻繁に出現したんですよ。
男所帯のチームファイアーを、女子力(?)で惑わそうという作戦ですかね?(笑)
お姉さんたちは反射結界に呪文、そしてタロットを使ってきます。
これは月のカードで、ドローに成功すると相手が逃げ出すというものです。
失敗すると自分たちが逃げることになりますが。
この時トンズラしたのが、比較的打撃の弱いメンバーでした。
なので、残りのメンバーでお姉さんたちを殴って勝ちを貰っています。
これが逆に魔術師系だけが残ったら、ちょっと大変だったかも。
だって相手は反射結界を連発してくるんだから、呪文使いだけで倒すのは至難の業になりそうです。

お次はコレ、皇帝のカードですね。
ドロー成功で相手を沈黙させて呪文を使えなくするというものですが・・・
呪文を封じるんだったら反射結界のほうが確実ですよねえ。
どんだけ呪文に対して警戒してるんだ? って感じです。
一応回復呪文も使えなくなるので、侮れないものはありますが。

そしてコレが今日の目玉かと思います。
注目の戦車失敗のシーンです。
戦車はドローに成功すると、自分たちのACを−10にすることができます。
しかし、失敗すると相手のACが−10になります。
これを利用して、ACの低い敵に対して戦車をドロー失敗するというテクがありまして。
先に紹介したベリアルなんてAC−92となっていましたが、このテクを使えば−10にできるはずです。
今回戦車のドロー失敗で、後衛陣のACがL0になってますよね。
でもドランとベアさんはVLのまま・・・
ひょっとしてゴシックでは、戦車失敗テクは使えないのかな?
今後の研究課題かと思います。

最後は運命の輪です。
えーと、これどんな効果だっけ・・・?
攻略本で確認したところ、行動順が素早さに関係なくランダムになる、とのことでした。
それがドロー失敗で全くの意味ナシですね。
この運命の輪、イマイチ使いどころの分からないカードです。
と言うか、相手に使われた時に困るってヤツですかね?
あっ、そうか。
明らかに相手のほうが素早い時に、ダメ元で使ってみるとかどうでしょう?(笑)

10月8日
*邪悪な儀式?*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
チームファイアーにて尖塔12階を目指します。
呪文だけだと回復が追い付かないので、全快の薬×9を持っていきたいですね。
で、今日の本題はコレなんです。

戦の儀式です。
遊楽者のセインのエクストラスキルとしてこれを選択していました。
が、今まではあまり使ってこなかったんですよね。
使える回数も限られているし、効果のほどもどうなんだろって。
しかし、このくらいのレベルになると使用回数も12回くらいに増えてきます。
メンバーの攻撃力もアップしていて、それが儀式で更に増強されるとかなりの威力になってきます。

と言う訳でベアさんの一発です。
バトルが長引くと回復されて厄介な天使様ですが、儀式からの攻撃で確実に仕留められるようになりました。
や、実際儀式が入ると違いますね。
1ターンあたりのメンバーの合計で、1000ダメージくらいは上乗せされているんじゃないでしょうか?
それはそうと、今回はこちらの皆さんがかなりの頻度で登場してくれました。
天使はともかく、後ろのお姉さんたちの相手がなかなか面倒で・・・
呪文の反射合戦になると、時間だけが掛かるんですよねえ。

今日のタイトルは、ここから無理矢理持ってきました(汗)。
巫のラウドですが、装備の見直しで邪札を使用することにしました。
この邪札はダメージも高く、戦士や神に倍打が付いているので尖塔でのバトルに適しています。
反面、悪魔や不死にはノーダメージなので、そこは錬金で補います。
で、今回ドッペルさん達とも何度か遭遇しました。
お札首斬りこそなくなりましたが、儀式付きの邪札ファンネルが良い仕事をしています。
とても聖職者とは思えない所業ですね。
ハリアス無しでビシバシ当たるのが嬉しいんですよねえ。
戦の儀式をフル活用して、尖塔12階はどうにか突破できました。
厳しいバトルが続きますが、ひとつずつ課題をクリアしていけば自然と道は開けるはずです。

10月7日
*VSベリアル チームアイスの場合*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
今回はチームアイスです。
他のチーム同様、わんこカオスでレベル200を目指します。
30分×2セットでアイーシャ様がレベル197まで上がりました。
ここまで来れば、あとは尖塔内をウロウロしているうちに目標のレベルに達するかと思います。
と言う訳で、尖塔の11階ですよ。

フェニックス他の強敵を退けつつ歩いていると、やがてベリアル君が現れました。
マナちゃんがポリーテにヴィッフィを入れたのですが、御覧の通り。
ポリーテではベリアル君の攻撃に耐えられませんでした。
この後、惜しくも静流さんが加齢してしまいましたが(笑)、ベリアル君を倒すことはできました。
でもこのままじゃ気分が悪いので、召喚モンスターをエメラルドコロニーに変えてみます。

さあリベンジマッチ、エコロンにヴィッフィを入れて備えます。
閣下による戦の儀式付きのベリアル君の攻撃ですが、これがほとんど当たりません!
当たったとしてもダメージ100とか、せいぜい200とか・・・
対するこちらの攻撃ですが、取りあえず閣下は適当に蹴散らしておきます。
そしてエコロンのイムルアラティが良い仕事をしてくれて、確実にベリアル君のHPを削っていきます。

フィニッシュを決めたのはマナちゃんでした。
ベリアル君の攻撃をまったく寄せ付けることなく、撃破することができましたよ。
ちなみにメンバーのダメージは、閣下のイムルアラティだったんじゃないかな?
エコロンの大活躍に、どうですか! というマナちゃんのドヤ顔が目に浮かびますね。
そのマナちゃんの血の盟約ですが、現在レベル165で127%になってました。
エコロンのAC、一体いくつになってるんでしょうか?

とまあ、そんな感じでして。
確かにベリアル君の攻撃力と守備力は、ハンパなものではありませんから・・・
HPとACを頼りに真正面からガチで突っ込んで行っても、ちょっと敵いそうもありません。
ですが、そこは知恵と工夫でカバー。
隠れる、タロット、召喚モンスターなどを駆使することで、十分に対応できそうです。
また、各チームの魔術師が共にレベル200に達しています。
錬金の見直しなどに取り組みつつ、尖塔の上層部を目指すことにしましょう。

10月6日
*VSベリアル チームファイアーの場合*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
チームファィアーに切り替えてわんこカオスでレベル上げ。
休憩をはさんで40分程で800万だったかな?
魔術師のジェイクがレベル190まで上がりました。
あと10レベルどうしようかと思いましたが、取りあえず尖塔11階へ乗り込むことに。
何度かバトルをこなした後、あのベリアル君と遭遇しましたよ。

その他の皆さんはサックリと倒し、ベリアル君×2の状態です。
ええ、そうですね。
ベリアル君は殴りしかできないんだから、そっくりそれを封じてしまいましょう。
毎度お馴染み、女帝のカードで物理攻撃を禁止にしてしまいます。
と言うか、ベアさんギリギリだったな。

タロットの効果は敵味方全員に及びます。
当然こちらも物理攻撃ができません。
それでも呪文や気孔波などで、まずは一体目を撃破しています。
で、残りの一体なのですが、何もせずに見守ることにしました(笑)。
こちらが何もしなくても、相手は破滅の烙印の影響でじわじわとHPを削られていきます。
おそらく現HPの1割がダメージになるんだと思います。
ずっと見ていたら10→9→8・・・と、ダメージがカウントダウンしていくのが面白かったですな。
で、最後はとうとうダメージが0になってしまいました。
おそらくHP一桁とか、瀕死の状態かと思われます。

食いしばりとトドメ、安い呪文2発でフィニッシュです!
烙印で自滅とかになったら笑えたのですが、さすがにそれはありませんでしたな。
タロットが使えるパーティなら、ベリアル退治はあっけない程簡単ですね。
それと、ドランとベアさんがトンズラしてシン君が隠れるという戦法も試してみました。
うまくいったかと思ったのですが、途中でシン君が見つかってしまいました〜(泣)。
この戦法は運が絡みますね。
ミスターアンラッキーには酷かもしれません。
チームファイアーはそのまま11階を探索し、上への階段を確保しています。

10月5日
*200!*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
まずはこの画像からですよ。

そんな訳で、プレイ時間が200時間に達しました〜♪
お疲れ様ですぐれたさん、まだまだ頑張ってくださいね(汗)。
ちなみにエルミ3では、200時間でラスボス倒してました。
ゴシックはもうしばらく掛かりそうですね。

さて、尖塔11階の様子を見てきたところで、メンバーの強化に入ります。
レベルと錬金が主な課題になるかと思います。
取りあえずは錬金素材でも集めてきましょうか。
巨神兵の最下層が、元手も掛からずに(笑)狙い目ですよ。

他にもいくつかありましたが、大きなところはこんな感じです。
錬度が37だと、高純度込みで40は軽く超えるかと思います。
ACに化けることになるんですかねえ・・・
また、+2なのにスカのものもありますが、別な使い道があるようです。
まだ試していませんが、今度やってみよう。

その後はカオス君増殖(別名・わんこカオス)でレベル上げです。
今回初めて、メッセージ速度5・エフェクト無し・カーソル記憶に設定してみました。
これ速っ!
初めのうちは、何が起こっているのか把握できませんでした。
ミスをしないように慎重に操作し、増殖態勢を組んでしまえばこっちのもの。
状況に合わせて□ボタンか○ボタンを押すだけです。
ただ、これだとあまりにも速過ぎて、スクショが撮れそうにありません。
レベル上げが一段落したら、元に戻しておこう。

代表してフラムのステータスを。
30分弱で約500万×2セット。
1時間程で1000万もの経験値を稼ぎ、あっという間に後衛陣がレベル200に到達してしまいました。
チームサンダーはこれで一段落、次は他のチームのレベル上げです。

10月4日
*噂のアイツ*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
引き続きの引き続きで、チームサンダーが尖塔10階へ。
未踏破部分をパパっと埋めて11階への階段も確保。
余力も十分なので、そのまま11階の様子見に行ってみました。
その11階、マップを開くと赤いマークが二つ程・・・
これはフロアマスターですかい!
それは取りあえず放置して、適当にマップを埋めていきました。
コンゴウシンとか初見のモンスターもいましたが、なんとかなるようです。
やがて、ドラスグロリアやデーモンロードに交じって噂のアイツの姿が・・・
そう、噂のべリアル君ですよ。

別に私の世代に限ったことでもないと思いますけどね。
べリアルというとどうしても某ド○クエ2のアトラス・バズズ・ベリアルを思い出します。
それはさて置き。
ベリアル君、噂に違わぬ暴れっぷりでした(泣)。
エアリーとエイティさんが次々と殴り殺されてしまいましたから・・・
その上、こちらの攻撃はほとんど当たりません。
あー、これはダメだなあと思ったんですけどね?
苦し紛れにフラムがブラッフィを鷹羽さんに掛けてみたんですよ。
すると、ベリアルは何もしてこなくなりました。
一方の鷹羽さんは、ターン終了時にも見つかることなく隠れたまま。
ひょっとしてベリアル君、目の前にいる敵を殴るしか能が無い?
射程も短いし、呪文が使えるようでもないし。
鷹羽さんに隠れられると、何もできなくなっちゃったみたいで・・・
そしてターン終了時には、破滅の烙印の影響でじわじわとダメージを食らうんだなあ。

最後、まりちゃんがポカっと殴ったら勝ちになりました(笑)。
こ、これは・・・
噂のベリアルですが、隠れるやブラッフィが攻略のカギになりそうです。
うまくその態勢を組めるかどうかが課題になりそうですね。
取りあえず盗賊ポジションのメンバーは自前で隠れて、錬金術師はブラッフィ。
残ったひとりは思い切って逃げるのもアリかも・・・

と言う訳で、ベリアル君のステータスです。
腕力50にAC−92って、もうこれは反則レベルだろ(笑)。
こんなのに正面からまともに突っ込むのはちと無謀かな。
やはり何か対応策を考えたいところです。
取りあえず11階の様子見もしたことですし、しばらくはメンバーの強化ですかね。

10月3日
*弱きを助け、強きを挫く*
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編です。
引き続き、チームサンダーで尖塔10階を目指します。
ですがまあ、ちょっと途中は楽したいな、と。
7階と8階はハトの呼び鈴で敵の出現をキャンセルしちゃいました。
これだけでもずいぶん楽になりますね。
で、あっという間に尖塔10階に到着です。
このフロア、3×3の部屋が通路で結ばれた構造のようです。
各部屋には当然敵出現ポイントがあるのですが、部屋の中央部なので避けようと思えば避けられます(笑)。
さて、尖塔10階を探索していくと力の神と遭遇しましたよ?

力の神は、力ある者と力なき者のどちらの味方をするか聞いてきます。
力ある者がデスサイズ、力なき者がガストなのですが・・・
や、散々首刎ねかましておいて、今さら味方になれも無いだろう(爆)。
そんな私怨を交えつつ、ここは力なき者をチョイスします。
弱きを助け、強きを挫く。
それが冒険者の務めってやつです。

選択後、ガストを召喚枠に加えてバトルになりました。
ガストも石化ブレスを吐いて頑張りましたが、石化だけに焼け石に水ですよね。
この後、鷹羽さんのツバメ殺しが炸裂してデスサイズを倒しています。
エイティさんのピンポイントシールド、なかなか良い仕事をしてくれますね。

そして、待望のエレベーターが解禁になりました。
一気に10階まで移動できるので、本当に助かります。
尖塔10階はまだ半分くらいしか探索していませんが、構造がシンプルなので残りもすぐに終わるかと思います。
そうしたら、取りあえず11階の様子見かな?
その後はレベル上げを入れたり装備や錬金の見直しなどをして、これからの探索に備えることにしましょう。

10月2日
*一度行ったら戻りません*
10月になりまして、今年も残り3箇月です。
エルミゴシック@イヴァグ尖塔編も、年内クリアを目指して頑張りましょう。
それでは尖塔9階です。
ここまで来ると、本当に長丁場になってきます。
行くだけでも時間が掛かる、現地に着いてからがまた大変。
この長距離&長時間に耐えられる体力を持っているのは、やはりチームサンダーでしょう。
以前もお話ししましたかね。
ポイントは錬金術師のフラムと、薬草師のまりちゃんです。
生粋の錬金術師のフラム、錬金呪文を9回きっちり使えるのが大きいですな。
マップが壊れた時にペンデクとか、イザと言う時のトンズラにマハマハとか。
長丁場になればなるほど、こういった呪文の存在はありがたいものです。
一方まりちゃんですが、各種薬類を大量に持ち歩いていますからね。
そして、呪文の回数を補う秘薬の知識ですか。
魔法のハーブを三つくらい持って行けば、呪文の残量にはかなりの余裕があります。
チームサンダーの長距離航続能力、他のパーティを大きく上回っていると言って良いでしょう。
それとアイテムは一度捨てて、坑道のゴミ箱から拾い直すことにしています。
ゴミ箱の使用料はレベル依存とのことなので、レベル1のパーティで行けば安く済みますね。
そんなこんなで、尖塔9階へ乗り込みますよ。

尖塔9階も、出てくる敵さんはこれまでと変わりません。
そうなると、特にイヤなのがデスサイズの首斬りでしょう。
それに備えて、今回新たにピンポイントシールドなんてものを導入してみました。
これ、首斬り抵抗が90%もありまして、デスサイズの首斬りに対してかなりの効果を見せてくれました。
手持ちの素材の関係で、残念ながら抵抗100%にはできませんでした。
ですが発動1%にまで軽減できれば、ずいぶん楽になるものです。
まあ、その分ACが弱くなるので、ダメージでやられちゃうこともあるけどね(汗)。

で、尖塔9階ですが、1ブロック単位の格子状の構造になっています。
ダークゾーンや回転床などがあって、歩くだけでも神経を使います。
そして敵出現ポイントが、ちょっと込み合って配置されているような?
最初のうちはブロックの周りを回るように歩いていたんですけどね。
でも、それだとちょっと効率が悪いみたい。
なので縦に歩いて十字路に差し掛かったらL〜Rと、カニ移動を活用してマップを埋めていきますよ。
以下、敵さんとなんやかんやとありましたが、まあ省略。
やがてマップが半分程埋まったところで、私自身は食事休憩(笑)。
一方チームサンダーメンバーは、城に帰還せずにその場で待機です。
いつでもセーブができて、何処でも中断できるわけですから。
そういったシステムも活用して、少しでも負担を減らしたいところです。
しっかりと休憩したところで再開、程なくして敵出現ポイントの配置パターンに気付きました。
ぶっちゃけリセットしたってことなのですが、それが分かるだけで精神的に楽になります。
マップも次第に埋まっていき、ゴールが見えたことでペースも一気に上がります。
最後、階段を見つけるのにちょっと悩みましたが、どうにかキープ。
チームサンダー、一度も帰還せずに尖塔9階の探索を終えることができました。

他にも色々あったけど、一番の戦利品はコレかな?
錬度46の素材、何に使うかまた悩みそうです。
このまま尖塔10階も、チームサンダーにお任せしちゃおうかな。

(c)2012 STARFISH-SD inc.