冒険者の日記・11年10月その2

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10月31日
*魔法屋の意地お見せします*
10月ラストはおまけネタのエルミ3です。
昨日打撃で居間を倒したとお伝えしました。
それに対して「エンテルクミスタ連発でねじ伏せると想像していた」とのメッセージをいただきました。
まあそうだよね(笑)。
あれだけ魔法魔法って言ってきたんだから、居間もきっちり魔法で対処してやりましょうや。
と言う訳で、あのメンバーが再び召集されました。

エルミ3版チームウィッチです。
こんなパーティ初めて見るんだけど・・・とかいう人もいるかもしれません。
そんな人は何処かのネタバレページ参照なんですよ。
取りあえずマナちゃんがヴィッフィを入れて、ラウドとパロさんはAC低下。
これでカメ吉がどのくらい持ち堪えてくれるかがひとつのポイントです。
えーと、結論から言いますと、2ターン目くらいで沈められてしまいました(泣)。
ジイサンバアサン、呑気なセリフの割に手荒過ぎます。
そして三人の魔法使いは、一心不乱にティルトウェイトを連発します。
ちなみにティルトウェイトの正式名称がエンテルクミスタですね。
私は魔術師の7レベル呪文のみ、スペルキャストで名前を変更していますので。
1ターン目は居間にブラッフィで速攻隠れられて何もできず。
ただ、居間が隠れている間は、魔術師は呪文を発動させず魔力も消費しないので助かります。
そして2ターン目、三人で一斉にティルトウェイトを放つも、押し切ることができませんでした。
そうこうしているうちにカメ吉がやられ、盾を失った魔女軍団がひとりずつ殴られていきます。
これはダメかなと思ったのですが・・・
相手が攻撃してくるということは、回復呪文を使わなかったということで。

アイーシャ様、起死回生のティルトウェイトで仕留めてしまいました!
前衛が壊滅状態からの逆転劇でしたね。
呪文をたくさん使って最後はマナちゃんのゼオナダルまで想定していんですけどね。
うん、さすがにそこまでは行きませんでした。
とにかく倒せて良かったです。

宝箱はマナちゃんの呪文で強引に開けてしまいますよ。
戦利品としてゲットしたのがこのハンマーでした。
これはなかなかの出物ではないでしょうか?
是非とも戦士のベアさんに装備させてみたいと思います。

10月30日
*魔法も良いけど打撃もね*
このタイトル、最近何処かで見たよね? なエルミ3です。
本題に入る前にまず一点、画家さんとのバトルでのタロット問題です。
既に掲示板のほうに書きましたが、大魔公戦でもあのバトルに限りタロットが使えるようです。
なんてこった!(笑)
まあ、使えるものはありがたく使わせてもらいましょうよ。
タロットで物理攻撃だけでも封じてしまえば、あとは簡単に料理できると思います。

さてさて。
エルミナージュ中央で大魔公三体を倒したところまででしたね。
画家を倒すと西側、そしてマー坊を倒すと東側のマップに行けるようになります。
今回は東へ。
新顔のモンスターなども迎えつつ探索していくと、ポンポンと立て続けに三光剣を二つゲットしました。
これを両方ともエアリーに装備させます。
ついでに、今までてんでバラバラだったのを、AC低下有効なもので揃えました。
これでAC−6に。
正直まだまだ全然足りないのですが、いくらかはマシになったかな?
攻撃力も上がったはずですし、ここらでちょっとアレに挑戦してみようかなあ・・・
実はですね、中央のマップにはもう一体大魔公がいました。
それにバトルを挑んではみたものの。

既に二人潰されてますけど(汗)。
コイツはデルトイの居間という名前で、部屋の中で老夫婦が生活したりしています。
無策でケンカを売るととんでもない羽目に。
まずこの画像のように、ブラッフィで頻繁に隠れてしまいます。
こうなるともう手の出しようがありませんよね。
その状態で回復呪文を使ってHPを全快にされると、もう途方に暮れてしまいます。
そして攻撃ですが、単純な殴りオンリーではありますが首切り持ちでして。
ええ、見事にカメ吉の首を狩られてしまいましたよ。
ツバメ返しも強烈。
そして一番の問題点が、各属性に対して300%耐性が付いていること。
つまりは、今までの大魔公のように精霊契約呪文で攻撃することができませんから。
魔法メインで戦ってきた私には、かなりの難題となってしまいました。
で、どうするかなあと考えたんですよ。
取りあえず魔法での攻略は諦めるとして、そうなると打撃ですよね。
ACを上げ下げしつつ、タイミングを見て一気に殴りかかるしか。
打撃での攻略となるとチームヴィーナスでしょう。
三光剣×2が出たことだし、一丁やってみますか!
という経緯で再チャレンジすることに。

まずはフラムがアイスドラゴンにヴィッフィですよね。
そしてエイティさんと十六夜さんが敵とこちらのACをいじっていきます。
残りの三人は取りあえず全力で殴るべし。
単純な作戦ながらもハマれば強烈。
で、上の画像のようになりました。
居間が隠れる前に凛の攻撃が入って、なんと眠らせてしまいましたぜ。
んー、この居間も睡眠抵抗が90%あるはずなんですけどねえ。
連撃が入ると特殊抵抗が下がるってのは分かるのですが、これは連撃発動前の一発目でしたから。
それで眠ってくれたのはラッキーでした。
以下、凛の連撃→エアリーの三光剣二刀流がビシバシ入ります。

最後はラウドの退魔札ファンネルでフィニッシュ!
わずか1ターンの速攻で勝ちを貰うことができました。
ちなみにアイスドラゴンがやられているのは、途中ツバメ返しを食らったからです。
ヴィッフィが入っているのでツバメ返しもそっちへ行っちゃいますね。
ここまで見事にハマると思っていなかったので、これは嬉しい誤算でした。

10月28日
*反射結界における傾向と対策*
今日も魔術師メインのエルミ3です。
大魔公の三体目はこんなのでした。

おっとこちらはメンバー全員無傷だ(笑)。
コイツの名前はセオット・マーといって、これでも悪魔系なのだそうな。
呼びにくいので以下マー坊で。
マー坊の主な行動はブレスと召喚、そして反射結界です。
一応通常の殴り攻撃もありましたが、頻度が低いので今回は省きます。
このうち、ブレスはサイブレスで封じられるので問題なし。
召喚でインペリアルソードを呼ばれてラフィリードを連発されるとバトルが長引きます。
が、精霊契約魔法が当たればいなくなるので、それ程怖くはないかな。
問題は、反射結界を連発するマー坊にいかにして呪文を当てるか? だったりします。
そもそも、反射結界野郎に呪文は使わないとか、結界の威力が落ちるまで待つとか。
そういった戦法が一般的かと思いますが、そこは魔法使い主義の私ですから。
反射結界野郎と呪文で渡り合う方法を考えることに。

まずはこの日記で何度もお話している、反射結界の合わせ鏡です。
何度も出ているので画像も省略(笑)。
これは、敵味方共に反射結界を発動させた場合、たとえ呪文が跳ね返ってきても無効化してしまうというものですね。
このテクのメリットは、跳ね返された呪文によるリスクがないこと。
それと、後述するテクと比べて確実なこと。
呪文の種類は問わないことなどがあります。
デメリットとしては、巫とセットじゃないと使えないこと。
反射結界の威力が落ちるとダメなことでしょうか。

お次はこれ、エクストラスキルの高魔源です。
今回初めて使ってみました。
このガラスが割れる感じがカッコイイですね。
これはもう、反射結界を砕くというものです。
メリットは、単に無傷で切り抜けるだけでなく、結界を砕いてしまえばこちらの攻撃が通ることですね。
しかしデメリットのほうが多いかな。
まず、不確実なことですね。
今回はジェイクと十六夜さんの二人に高魔源を付けました。
二人掛かりでも結界を砕けるのは、二回に一回かもう少し低いくらいでしたか。
レベル差の問題も大きいと思います。
なので、保険として合わせ鏡を取り入れることに。
結局巫を連れて行くなら、別に高魔源いらないんじゃ・・・
それと、精霊契約や魔術の真髄を手放すのも痛かったりするんですよね。

最後はこのテクなのですが、ちょっと分かりにくいでしょうか。
ずっと前にお話したものなのですが、三人の魔術師に対炎抵抗100%のアイテムを装備させています。
それでラバラドを唱えて跳ね返されたのですが、あっさりと無効化してしまいました。
メンバーの中に、反射結界使いがいないのがお分かりいただけるでしょうかね。
このテクのメリットは、巫がいらないことです。
その分他のメンバーを加えられるのが大きいですね。
また、反射結界を使わないので、その威力低下の影響も受けません。
デメリットは、使える呪文の種類が限られることです。
今回は炎のみしか無効化できませんでしたから。
魔術呪文抵抗100%にできれば問題ないんですけどねえ。

と言った感じで三つのテクを導入し、それぞれの方法でマー坊を倒してしまいました。
私のお勧めは、やはり合わせ鏡でしょうか。
ただ、マー坊に結界を連発されるとさすがにうんざりでしたけどねえ・・・
エルミナージュ中央には、あと一体大魔公がいました。
そちらにも挑戦してみましたが、これがまたまったく歯が立ちませんで。
今のところ、攻略法の糸口さえ見えない状態です。
なのでこれは後回しにして、新しく行けるようになったマップへ足を伸ばすことにします。

10月27日
*死闘! 肉の花*
こんな四股名の力士がいたらイヤだな、と思うエルミ3です。
画家に続いて二体目となる大魔公討伐に乗り出しました。

いきなりこんな画像からですかい!
コイツの名前はエンドワーズといって、肉で構成された花とのことです。
大魔公のデザイン、早くもグロ方向に走り出してしまいましたか。
この肉の花、やってくることは殴りのみ。
ただしその一発一発が重量級の破壊力だったりします。
1ターン3回行動×両手なので、計6回殴ってきます。
チームエースはカメ吉にヴィッフィ・・・
と言いたいところなのですが、肉の花はカメ吉をも一気に持って行ってしまいます。
それでも、パロさんとジェイクの呪文で何とか押し切りました。
チームシールドですが、アイーシャ様の精霊契約ラグラスで勝ちに。
そして一番大変だったのが、このチームヴィーナスでした。
画家さんの時のように打撃で仕留めるのも難しく、十六夜さんのエクストラが魔術の真髄だったので押し切れない。
ただ、コイツは後衛には手が出せないようで。
そこで、前衛のひとりにブラッフィの呪文を掛けて隠れる状態にしてやりました。
前衛が壊滅しない限りは後衛は安泰のはず。
それでどうにか凌いで凌いで、最後は十六夜さんの呪文で仕留めました。
生き残ったのも十六夜さんただひとり、バトル後の経験値がとんでもないことになってました。

これで3パーティともエンドワーズは倒せたのですが、ちょっと気になることがあって試してみます。
掲示板にて「タロットを使って敵の物理攻撃を封じる〜」といった情報がありました。
この肉の花、まさに物理攻撃しかしてきませんでしたから。
ひょっとしてタロットを使えば楽に勝てるかも・・・
と言う訳で、けいおん! パーティの遊楽者の唯に参加してもらいました。

まあ世の中そんなに甘くないよね(爆)。
あれ〜?
昨日「大魔公戦ではタロットのドロー成功率は下がらない」とか書いたじゃないですか。
現に画家さんはドロー成功を連発させてましたからね。
でもこのバトルでは唯のドロー成功率は1%と、思いっきり下がってましたねえ。
んー、なんだろコレ?
レベルの問題なのか、それとも大魔公側だけ一方的にタロットを使える仕様なのか。
よく分かりませんが、この戦略は不可のようです。

もうひとつ試してみました。
後衛に手が届かないなら、その後衛に魔術師を三人並べたらどうよ?
前衛には食いしばりが使える君主と神女を並べ、イムルアラティの呪文を使わせます。
これで少しでも肉の花のHPを削って、あとは魔術師の精霊契約呪文が炸裂すれば勝てるかも。
結果は御覧の通りでした。
イムルアラティ×2とジェイクのラバラド、そしてアイーシャ様のラグラスでフィニッシュ!
死者を出さずに倒せたのは初めてでした。
にしてもアイーシャ様、1800ダメージって・・・

10月26日
*画家の絵筆を叩き折れ!*
タイトルカッコ良くないですか? なエルミ3です。
大魔公のひとりであるアリードペインターを倒しはしたものの、どうにも消化不良な感がして否めません。
ここはきっちりケリを付けたいところです。
ちょっとだけレベル上げを入れてから再戦と行きましょう。
3パーティの戦いの様子を一気に見せちゃいますよ。

まずはチームエースから。
画家の攻撃でまず注意したいのがマヒのブレスです。
これはサイブレスできっちりと対応したいところです。
1ターンで複数回ブレスを吐かれる恐れもありますから、まずはドランとパロさんがサイブレスですね。
そして殴りに対しては、カメ吉にヴィッフィ作戦で。
盾としての役割なら、エンプーサよりも食いしばりが使えるカメ吉のほうが高性能です。
また、画家さんはタロットも多用してきます。
昨日は「イベントバトルだとドロー成功率が下がる」とか書きましたが・・・
このバトルに関しては、かなりの確率でドローを成功されてしまいました。
どうやら、大魔公戦ではドロー成功率の低下は適用されないようです。
ちなみに上の画像は、女教皇のカードで全員毒にされたものです。
その他にも様々なタロットを引いては、色々な結果を引き出してくれましたよ。
うーん、私は普段タロットを使わないので、この辺りの対応策がよく分かりません。
もっとも、タロットは必ずしもこちらに不利な結果になるとは限りませんから。

ハイっ、昨日のオチの再現ありがとうございました(笑)。
なるほど、こういうことだったんですね。
ちなみにこのシーン、1ターン目の一発目だったりします。
よくプレイ日記に「何もできずに壊滅させられた・・・」というような文章を書くことがありますけどね。
でもこの場合は「何もしていないのに大魔公を倒してしまった」と。
非常にレアな経験をさせてもらったかなと思います。
もちろんこのままでは気が済みませんから、再度バトりますぜ。

チームヴィーナスは打撃中心の作戦で臨みました。
連撃や退魔札ファンネルなど、殴りの手数は他のパーティを圧倒していますからね。
十六夜さんはロブティで相手のACを上げ、凛・エアリー・ラウドの三人で攻撃。
もちろん三人の武器には、巨人系倍打を付けてあります。
画家さんは睡眠抵抗が90%あるらしいのですが、見事凛ぼうが眠らせてしまいました。
以下、ボコボコに殴って撃破に成功しています。

チームシールドはこの1枚をチョイス。
画家さんは魔術師呪文に対する抵抗が低く、更には炎と氷に−50%となっています。
つまりは呪文にメチャクチャ弱いわけで。
アイーシャ様が精霊契約ラグラス連発で一気に仕留めてしまいました。
氷の魔印+3で300%、ハイマスターで78%、そして精霊契約。
そこに画家さんの−50%が加わってこのダメージです。
アイスドール恐るべし!
ちなみにこの時、ホムラはしっかりとアイーシャ様を護っていました。
やはりこうでなくっちゃね。

と言った感じで3パーティとも画家さんの撃破に成功し、私の気も済みました(笑)。
とは言っても、コイツは大魔公の中では下っ端の部類だと思います。
きっとまだまだ強いヤツが、ゴロゴロしてるんだろうなあ。

10月25日
*狂乱画家*
タイトルを見ただけで「おっ?」と思う人もいるかと思うエルミ3です。
リューグの皆さんに大魔公退治を依頼されたこともあり、本格的にエルミナージュの探索に乗り出します。
まずは南エリアから。
入り口付近には全快の井戸がありまして、いわゆる神様と戦うための補給ポイントでしょう。
別に今すぐ神様と戦うつもりはありませんが、ありがたく利用させていただきます。
出没するモンスターは既に見慣れたものばかり。
中でもよく出てくるのが、こちらのお嬢様です。

妖精の里のフロアマスターとして登場したデュラハン嬢です。
あんたは最初から首と胴体が繋がってないだろ!
とツッコミを入れた人が多数いるのではないかと思われます。
どうでも良いのですが、最近はホムラが召喚モンスターのカンナギを護るというシーンがたまに見られます。
敵の物理攻撃からはホムラが護り、呪文からはカンナギの反射結界で護ってもらう。
男同士ってのが気になりますが、こういうのが好きな人は好きなんだろうなあ・・・
せいぜいアイーシャ様の機嫌を損ねない程度にしてもらいたいものです。
南エリアではこれといったこともなく探索はあっけなく終了、引き続き中央へ行きます。
その中央エリアですが、とある扉を開けると「デュークステリトリー」のメッセージ。
おー、来ましたねえ。
どうやらこの付近に大魔公のうちのひとりがいるようです。
程なくして、岩陰にポツンと立つ人影を発見しました。
大魔公はもっとちゃんとした部屋にいるでしょう、まさかこんな岩陰にポツンと立ってないよね?
と思って接触してみると、これが大魔公なんだなあ。
まだ戦うつもりもなかったのに・・・

えーと・・・触手系オッサン?
あーいやいや。
ヤツの名前はアリードペインターといいまして、見ての通りの画家さんのようです。
バトる前にその姿をしばし眺めてみましたが、なるほどねえ。
前作とかだと、大魔公って魔界の貴公子とかエリートってイメージだったと思うんですよ。
それに対してこのオッサン、どう見ても町外れに住む変わり者の絵描きといった風貌で。
大魔公に夢とか憧れなんかを抱いて期待していた人は、軽く裏切られたと感じるかもしれませんねえ。
私はあまり気にしませんけどね。
で、この絵描きのオッサンですが、見かけはどうあれ大魔公というだけあって強いんだ。

いきなりマヒのブレスを吐いた後、エンプーサ姐さんを連撃でいとも簡単に仕留めてくれました。
その後もマナちゃんがエンプーサ姐さんを召喚し直すのですが、ことごとく潰されてしまいます。
パロさんの精霊契約ラバラドで700オーバーダメージを与えるなど、こちらも奮戦しましたがどうにもこうにも。
ハヤテに続いてベアさん、そしてマナちゃんもやられてダメかと思いました。
しかし、このバトルは意外な形で決着が付きました。
絵描きさんがタロットを引いたと思ったら、次の瞬間にはバトル終了。
へっ? って感じで状況把握もできないまま、スクショも撮り逃してしまいました。
たしかイベントバトルだと、タロットの成功率が著しく低下するんですよね?
ヤツが引いたカードがおそらく死神とかだったのかなあ。
それをドロー失敗で自滅といったところでしょうか。
んー、何だかね。
貴重品も手に入れたし図鑑にも登録されましたが、どうにも勝った気がしませんでした。
是非ともいつかリベンジしたいところです。
まあその前に、もっとレベル上げなりしないとなんでしょうけどね。

10月23日
*魔術師殺し*
まだ肩が辛かったりするのですが、ぼちぼちエルミ3再開で。
とは言いましても、今日の内容はイラスタインストール前のプレイ内容なんですけどね。

風の城を突破したことで、新しい大地へ行けるようになりました。
セリオン・ダエラという名称のようですが、この日記では分かりやすくエルミナージュと記すことにしましょう。
早速エルミナージュの探索・・・の前に、ヒズベルトさんのいる司書室で一通りのことをやっておきますか。
話を聞いたりイベントCGを鑑賞したりした後、「記録された歴史」という項目へ。
ここは、今までのイベントバトルを再度体験できるというものですね。
バトルの機会が限られているイベントモンスターと、何度でも戦えるのが特徴です。
頑張ればアイテム強奪や捕獲なども可能かもですが、それ相当のレベルが必要になるでしょう。
で、戦えるモンスターの一覧の中に「邪悪な魔術師」というものがありました。
ここまでのプレイを思い返してみましたが、そんな魔術師と戦ったっけ?
これは是非とも確認しておきましょう。

で、現れたのがこの娘でした。
えーと、改めて攻略本にて確認、ザールハウトって名前なんですね。
水晶の迷宮ですれ違ってはいましたが、実際に戦ったことはなかったはずです。
なので今回が初バトルですな。
相手が魔術師なのは分かっているので、巫のラウドがいるチームヴィーナスでチャレンジ。
予定通りラウドが反射結界を発動させましたが、パリーンと砕けてしまいました。
そうか、これが高魔源による結界崩しなんですね。
私は高魔源未使用でしたし、敵から使われたのも初めて。
このガラスが砕ける感じがなかなかカッコイイですね。
ただ、魔術の真髄を手放してまで使いたいかと言われると微妙です。
そしてバトルの行方ですが、魔術師相手に結界を崩されてヤバいかと思われました。
が、薔薇のカチューシャを装備した凛ぼうの連撃から、睡眠混乱の嵐が吹き荒れます。
最後はアイスドラゴンのブレスでフィニッシュとなりました。
引き続き、他のパーティでも挑戦してみましょう。

チームシールドです。
まりちゃんが召喚モンスターのカンナギを使うのは諦めるとして(笑)。
ここも女子力が炸裂しました。
鷹羽さん、まりちゃん、静流さんの三人が薔薇のカチューシャを装備していますから。
やはりそれでザールハウトを眠らせてしまいます。
そこへ静流さんの追い打ちが決まりました。
この時静流さんは、魔殺のアンクレットというアイテムを装備していました。
「魔殺」ってくらいだから対悪魔用かと思いきや、これが対魔術師用のスペシャルアイテムでして。
狙いがピンポイント過ぎるだろって感じですが、それだけこの世界では魔術師の力が絶大なのでしょう。

そしてチームエースなのですが、こちらは逆に前衛に女子がいないことが裏目に出ています。
薔薇のカチューシャを装備しているのはマナちゃんのみ。
しかしそのマナちゃんは1ターン目にエンプーサ姐さんを召喚するのに忙しくて、とても殴り攻撃に参加できません。
たとえ参加できたとしても、ザールハウトが敵後列にいる関係で鞭が届きませんな。
これまで安定した強さを誇ってきたチームエースですが、ここはあえなく敗退。
うーん、相性ってありますよねえ。

さてさて、エルミナージュの探索のほうも少し触れておきましょう。
司書室の奥の扉から外へ出ると、荒涼とした大地が広がっていました。
そこからすぐ近くの扉を開けると、リューグと名乗る一団と遭遇しました。
彼らは人間やエルフを下等種族と呼んで毛嫌いしているようです。
恐ろしく上から目線ですが、話の成り行きで結局バトることに。

左側のリューグさんは何とか堪えましたが、あとの二人はあえなく撃沈。
このバトルは、あっけなく勝ちを貰いました。
そして話の成り行きで、何故かこの大地にはびこる大魔公退治を頼まれてしまいます。
あれだけ上から目線だったのに結局人頼みですか?(笑)
やれやれ、これもツンデレの一種なんでしょうかねえ・・・

10月22日
*イラスタ初描き*
エルミ3日記を楽しみにしていらっしゃる皆様すいません。
今日のところは私の落書きにお付き合いください。

パロさんです。
箱版にて購入したイラスタでの初描き作品になります。
画廊・キャラクターのほうに元サイズのものを置いてあります。
そちらは意味もなく544×544になってます。
50%に縮小すると、272×272になるサイズですね。
ひとつ下にStanneさんのパロさんがいますが、ずいぶん違うものだな、と(笑)。
まだツールの使い方とか慣れなくて、アゴのラインとかガクガクになってます。
直そうかとも思ったのですが、これも初描きの味かと思い、あえてそのままにしておきました。
バックは素材から花柄をチョイス、そこにピンクのグラデーションを入れました。
パロさんも乙女だわ。

で、イラスタを使ってみての感想ですが、慣れればなかなか良さげに思えました。
まず、ペンの種類や太さが豊富にあること。
色も私好みの色がパレットに並んでいました。
ただ、リングのパレットはよく分からないので非表示にしてあります。
首周り、服の襟のところが主線が切れているんですよ。
それでも隙間を埋める機能でうまい具合にペンキ塗りできました。
細かいところに色が滲み込む機能があって、線の際とかスイスイと色が入っていきます。
Pixiaだと、この際塗りが大変だったんですよねえ・・・
画面のレイアウトが選べるし、そこからさらにカスタマイズできますから。
使っているうちに、自分の使いやすい画面になっていくのも良かったです。
まだ基本的なところしかいじってないのですが、手応えは感じましたね。
もっとも、ソフトが変わっても作者の腕は大して変わりませんから。
まだまだ精進せねばと思います。

10月20日
*風の城突破〜*
大きな進展がありましたエルミ3です。
これってネタバレかな? と思わないでもないので、自己責任にてお読みください。
第六層の探索の続きから、なのですが・・・
すいません、ここらで攻略本のマップを参照させてください。
正直、もう精神的に限界です(汗)。
と言う訳で、攻略本のマップを眺めつつ、上への竜巻の場所を確認します。
うーん、そうか、そう来たか・・・
実はですね、このフロアに来てからまだフロアマスターの姿を見ていませんでした。
と言うのも、フロアマスターはある部屋の中に閉じ込められていて、そこから出て来れなかったからなんですね。
しかし、竜巻があるのもその部屋の中でして。
つまりは、フロアマスターを倒さなければ上へは行けない、ということのようです。
これって偶然? それともデフォルトなんでしょうか?
とにかくバトるしか!

ホイっ、エアリーちゃんがトドメを刺して勝ちを貰いました。
前回ボコボコにされたリベンジ達成ですね。
まあね、チームヴィーナスはサイブレスと反射結界とヴィッフィの三点セット完備ですから。
それらがうまく機能すれば、そう負けることもない・・・はずなんですけどね(汗)。
何はともあれ、これにて第七層への道が開けました。

そしてやって来ました第七層、ここが風の城の最上階です。
ここも攻略本のマップを参照しつつ、最短ルートで回らせてもらいます。
バトルは、勝てそうなヤツなら戦いますが、ちょっとヤバそうならトンズラで。
長居せずに、さっさと用事を済ませてしまいたいところです。
そしてついに、あのお方と出会うことができました。

ヒズベルトさんお久しぶりです〜。
帽子を取ってちょっとイメチェンでしょうか。
この後、ヒズベルトさんに導かれて、エルミナージュ機構の図書館へ連れて行かれますよ。
前作とかをプレイしている人にはお馴染みですよね。
ここまで来れば一段落、新たな戦いの舞台がすぐそこにあります。

風の城第七層にはもうひとつイベントがありますので、それも回収しておきます。
その前にちょっとヤボ用・・・と言う名のフラグ立てに行ってきます。
場所はミアスナの天守閣、アスナムチ様のところです。

アスナムチ様に、太陽宮での戦いの様子を面白おかしく語って聞かせます。
や、面白おかしくかどうかは分かりませんが、アスナムチ様にはツボだったようでご満悦ですね。
私のプレイ日記も、読んだ人がこれくらい笑ってもらえると良いのですが。
この後地下に行って、貴重品の陽牢の厨子を入手してきます。
それを持って、再度風の城を歩いて最上階へ。
この辺りのフラグ立ても、攻略本参照でやってます。
自力だと、ここまで気が回らないですよねえ。

風の城の主の・・・アギンタイトゥス様ですか、覚え難いお名前です。
彼に先ほどの陽牢の厨子を見せると、太陽精と月光精にまつわる話を聞くことができました。
と言ったところで、風の城攻略も概ね終了です。
第七層のマップはスカスカですけどね。
いやー、ここまで長かった〜。

10月19日
*マナちゃん、大ポカする*
毎日この1行目を考えるのも結構面倒なエルミ3です。
風の城探索、第六層に突入です。
いやあ、ここに通うようになってずいぶん経ちましたね。
このフロアの特徴という訳でもないと思いますが、床の切れ目が妙に見難かったりします。
床があるものと思って歩いていると、突然下のフロアに落とされることが何度かありました。
その度に、また歩いて上ってこないとなんですよねえ・・・
慣れてくると、わずかな光の加減を見切って床の有無も判別できるようになってきたりして。
それでも、自然と歩みは慎重になりますね。
第五層ではドラゴンがダブルで出現とお伝えしましたが、ここではトリプルだったりしますよ。
アイスクリームのトリプルなら喜ぶ人もいるかと思いますが、ドラゴンのトリプルはちょっとうんざり。
そんな時は・・・

下手に相手をせずに逃げるのも立派な選択肢かなと思います。
エルミ未プレイの方に、エルミの逃げるシステムについて簡単に説明を。
エルミでは、パーティ単位ではなく各キャラごとに「逃げる」コマンドを選択できます。
ちょっと面倒なのですが、もちろん利点もありまして。
強敵と戦う時など、誰か一人を逃がしておいて残りの五人で戦います。
無事に勝てば良し、たとえ負けても全滅は免れるという寸法ですね。
ただ、全員一斉に「逃げる」を選択すると、全員まとめて逃げ損なうことも。
そんな時は前述しているように、天狗の団扇を使えば無事にトンズラできます。
ドランがマナちゃんを護ってマナちゃんが天狗の団扇を使う、とかね。
逃げるひとつ取っても奥が深いものです。
上の画像の虹竜は、頻繁に反射結界を発動させてきますからねえ。
相手をするのも面倒なので、逃げる×5+天狗の団扇で。
無駄な呪文の消費などは、極力抑えたいものです。

さてさて。
そんな感じで適当に戦ったりトンズラしたりしながらも、第六層のマップも半分以上埋まってきました。
ここらで一度引き上げるかと思った矢先、ランダムエンカウント発生!
相手は虹竜と、海底火山のフロアマスターだったサラマンダー。
お約束ではありますが、こんな時に限って敵の奇襲だったりするんですよね。
や、「家に帰るまでが遠足です」という校長先生の言葉は間違いなかったと感じる瞬間でした。
もちろんリセットなんかできませんから、1ターン目は何もできず戦いの行方を見守るのみ。
幸いと言ったらアレですが、ハヤテが死んだだけで済みました。
まあ、よくあることです(笑)。
これならマナちゃんが天狗の団扇を使えばトンズラできますから。
先ほどお話したように「逃げる」コマンドを5回入力して、あとは天狗の団扇を・・・
って、「逃げる」を5回入力した瞬間に「全員逃走失敗」のメッセージ(汗)。
すぐに理由に気付きました。
ハヤテが死んでいるので、コマンド入力は五人分だけ。
つまり、「逃げる」は4回で止めておかないと、だった訳です。
天狗の団扇を使わずに、単に「逃げる」を選択したマナちゃんの大ポカでした。

引き続き何もできない2ターン目、次々とメンバーがやられていきます(泣)。
そして頼りのエンプーサ姐さんも魅了されて自爆、そりゃあ不機嫌にもなりますよね。
辛うじてジェイクとマナだけが生き延びることができました。

そして3ターン目にしてようやく天狗の団扇でトンズラに成功。
その後二人で命からがら帰還いたしました〜。
いやはや、ひとつのポカが大きな損害に繋がるものですねえ。
と、ここでマナちゃんが異議ありとばかりに手を上げていますよ。
「ちょっと、ちょっと! ポカをしたのは作者でしょ? 人のせいにしないでください!」
はい、マナちゃんの仰せの通り、ポカをやらかしたのは私ですよね。
マナちゃん、ゴメン!
みんな、ゴメンよ〜(謝)。

10月18日
*竜と虎*
どうにかまとまった時間を確保して頑張りたいエルミ3です。
前々回の続きから、風の城第四層の探索になります。
まずはこの画像から行こうかな。

薔薇のカチューシャを装備した静流さん、面白いように睡眠&混乱を決めていきます。
チームシールドでは、他に鷹羽さんとまりちゃんもカチューシャを装備しています。
当然その後に追い打ちが入りますからね。
なるほど、これは愉快な戦法です。
また、チームエースのマナちゃんが、睡眠&沈黙&混乱&石化を一気に決めるという大技も見せてくれました。
スクショの取り込みに失敗していたのが残念・・・
なお、沈黙と石化は懲罰の鞭の効果ですね。
石化なんて6%しか付いてないのにねえ。
さすがはヒロイン、やる時はやりますね。
さて、風の城も第四層からフロアマスターが登場します。
各フロア共通のようですが、なんとコイツでした!

お久しぶりです、タイガーさん。
相変わらずシャレにならない暴れっぷりでしたね(汗)。
前衛はほぼ壊滅、召喚モンスターのアイスドラゴンもあっけなく落とされましたからねえ。
パロさん&マナちゃんコンビ、あの時よく勝ったよなあ・・・
そんなこんなで、第四層の探索もあらかた終わり、上への竜巻も確保しました。
改めて見てみると、上へ行くまでに通過しなければならない敵出現ポイントはわずか一箇所のみ。
そこは天狗の団扇でトンズラすれば良いので、次からは比較的に楽に抜けられそうです。

と言ったところで、第五層も探索しちゃいますよ。
このフロアから、ドラゴンがダブルで出現するようになりますね。
レッド&アイス程度なら問題ないですか。
むしろ、この前強いと紹介したドラスグロリアってのが出て来ないだけ楽かもしれません。
ただ、この二体が一緒に来るとちと厄介かな?

結界持ちの虹竜と、回復呪文連発の一つ目竜です。
チームヴィーナスは巫のラウドがいるので、安定して合わせ鏡を使えるのが強みですね。
十六夜さんのティルトウェイトが跳ね返されましたが、ノーダメージで切り抜けちゃいます。
こうなるとロブティでACを上げつつ、前衛に殴ってもらうしか。
まあ、ラウドの首切りファンネルが発動されると爽快ですけどね。
第五層の探索も残りわずかになってます。
このまま一気に上を目指したいところですが、さて・・・?

10月17日
*薔薇が似合う女になりたい*
今日は進展ナシのエルミ3です。
いやはや、風の城は行ってくるだけでかなり時間が掛かりますからねえ。
ある程度まとまった時間を確保しないと、なかなか探索も進みませんな。
そんな訳で今日のところは、掲示板に寄せられた情報を元にメンバーのパワーアップを図ることに。
曰く、薔薇のカチューシャを装備させて状態異常を起こすと楽しい、とのこと。
改めて私のデータを調べてみると、薔薇のカチューシャというアイテムは未入手状態でした。
攻略本にて確認すると、アルラウネから盗めるとのこと。
妖精の里で頻繁に出没していたあの薔薇娘です。
早速行ってみましょう。

妙にお尻がせくすぃだな、この娘。
レベル的にはそれ程でもないようで、シン君が簡単に頂戴しちゃいますよ。
今回は2個ゲット。
アイテムの呪いを受け付けないマナちゃんと、錬金で呪いを解除できるフラムに回しました。

特に強化しなくても、睡眠と混乱に50%付いてます。
なるほど、これは面白そうだ(笑)。
男は装備できないのですが、女子メンバーには全員装備させてみたいアイテムです。
特にチームシールドですかね、静流さんの追い打ち狙いが良さそうです。

さて、もうひとネタ。
魔法使いの精霊契約について、改めて確認してみました。
今のところビショップのパロさんだけ精霊契約にしていますが、本職だとどんな感じなんでしょう?

いとも簡単に1000ダメージ越えが実現しちゃいましたな(笑)。
現在十六夜さんはレベル41で、ハイマスターの呪文強化が68%。
更に大樹の杖を強化して、雷系230%くらいにしてあります。
ちなみに炎と氷の魔印も210〜220%くらいですね。
さすがにこれはバランスブレイクと言いますか、ちょっとやり過ぎではないかと・・・
打撃系メンバーとの破壊力の差に唖然とさせられますね。
んー、どうなんだろ?
リミッターを設けるという意味も含めて、あえて精霊契約は封印。
今まで通り魔術の真髄を使うことにしようかな。
や、抵抗無視で確実なダメージが計算できるというのは、それはそれで強力ですよね。
にしてもこのシナリオ、本当に魔法使い天国だな♪

10月16日
*イケメン妖精王*
10月も後半、ページを新しくしてエルミ3です。
引き続き、妖精の里の後半です。

チームシールドがボロ負けしたロスカディルの皆さんです。
よく分からないのですが、ジェイクが放ったティルトウェイト一発で、次々と沈んでいきました。
ちなみに、カメ吉のHPが一桁になっているのは、誰かの吸い付きによるものだったと思います。
アイテムをいただく余裕とかは無いのですが、取りあえず図鑑に収めることができたので良しとしましょう。

ソウルセラピストのエメラさんも仕留めることができました。
ギリギリでしたけどね(汗)。
熱い吐息とか、マジで勘弁してください。
妖精の泉はこのくらいにして、探索を再開しましょう。
それ程強くもない敵を蹴散らしながらも一通りマップを埋めたら、泉の奥にある扉へ。

そこには妖精王を名乗る男がいました。
見ての通りのイケメンさんです。
エルミスタッフ、女性プレイヤーへのサービスも忘れていませんね。
妖精王と会話を続けていくと、この世界に迷い込んだ亡霊を退治して欲しいと頼まれます。
まあ、我々冒険者も迷い込んでいるのに違いはないんですけどね。
たしか探索中に場違いなヤツに出くわしてましたから、早速行ってみます。

イヌガミさんですね。
ちょっと前なら強敵だったのですが、今ならそれ程でもないでしょうか。
静流さんの武器が、トンズラ用に持ち歩いていた天狗の団扇になっていたのはご愛嬌で。
これにてイベント1個回収ですね。
わしらのワンドとか妖精の泉でまだ戦っていない皆さんとかいますが、妖精の里はこのくらいで。
ついでに、風の城の探索の様子も少し触れておきましょう。

どうにか第四層へのルートは開拓しましたが、このドラゴンがメチャクチャ強い!
いや〜、まさに命からがら、というやつです。
この画像では隠れてノーダメージだったハヤテ君も、他のバトルで2回死んだり宝箱の玉手箱で3歳老けたりと・・・
散々な目に遭ってます。
更には転移呪文不可なので歩いて帰るしか。
その帰る途中で、マップ外の空中を歩くという珍体験をしました。
おそらくwikiにも報告されていたバグと思われます。
あれっ? と思い慌てて引き返しましたが、大事にならなくてホっとしました。

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