過去の例会 Top Page  

この後,活動を休止しました。2006年活動再開。

2005年1月関東5支部合同例会

 日 時 1月22日(土)15時〜17時
 テーマ 電子資料の動向と将来を探り、
      フロアと図書館の将来を語る
 講 師 長塚隆氏(鶴見大学文学部教授)
 会 場 鶴見大学図書館(地下1階ホール)


2004年11月支部総会・情報交換会・大会反省会 ※参加17名

時 2004年11月19日(金)19:00-21:00
   支部総会19:00-19:20
   情報交換会19:30-21:00 (情報交換会は大会反省会を兼ねます)
会場 桃林(トウリン)
支部総会
1.2003年度(2003/7〜2004/6)決算・2004年度(2004/7〜2005/6)予算(案)について
2.支部委員
  ◆昨年度の支部委員
   長谷川豊祐  支部委員長・事務局長・会報
   西村かおり  会計・会報
   青木智子   
   石田孝夫   
   都築埴雅   
   登坂善四郎  全国委員
   伊藤淳    常任委員
            元常任
            大石博昭   常任委員
            山根義雄   常任委員
  ◆今期の新支部委員
   平田義郎   事務局長・会報
3.自己紹介など


2004年大図研全国大会
大学図書館問題研究会第35回全国大会 DTK2004 YOKOHAMA  終了しました。
開催日: 2004年8月7日(土)−9日(月)
場所: 鶴見大学会館
詳細はこちら: 大学図書館問題研究会第35回大会のご案内


2003年6月例会・支部総会 (1年ぶりの例会でした)

日 時:2003年6月18日(水) 18:30-20:30 
会 場:かながわ県民活動サポートセンター ボランティアサロン 9F 
テーマ:大学図書館における情報リテラシー戦略


2002年7月例会・支部総会

日 時:2002年7月27日(土) 2:30-5:00 その後2次会
会 場:鶴見大学図書館3階会議室テーマ:『本と教育の将来を考える』    
問題提起:長谷川(鶴見大学閲覧係)    
コメンテーター:佐々木克彦さん (丸善株式会社 教育ビジネス推進部部長)
内 容:本と教育について、以下のような切り口から多面的に議論して、
    書店とは何か、大学図書館とは何かという根源に関わる問題や、
    書店と大学の将来について考えてみます。
切り口(予定):電子ジャーナル:Top30が使って他は最小限度の利用で
       アウトソース:1/3を他部署にまわす
       少子化:もっと受け入れられる図書館サービスを展開する
       地域活性化:何か大学とジョイントできないか
       インターネット:高校の新教科「情報」でブレイク
       職員研修:人こそ最大の資源
       サービスとしての教育:資料の蓄積から教育支援へ
       高校の新教科「情報」の図書館への影響:ガイダンス不要
       ネット書店について:紀伊国屋の一人勝ち?
会員外の方の参加も歓迎いたします。


2002年3月例会

テーマ:1)県立かながわ保健医療福祉大学(仮称)図書館の
     開設準備の現状
      県立栄養短期大学図書館 三神典子さん
    2)PFIの基礎知識  鶴見大学図書館 長谷川
日 時:2002年3月9日(土)PM3時〜6時
    終了後に三神さん退職祝いの会を開催します。
会 場:鶴見大学図書館3階会議室
内 容:新しい図書館の開設準備についての報告をいただき、図書
館サービスとは何なのかを改めて考えてみましょう。あわせて、
PFI(Private Finance Initiative)についても考えてみましょう。
PFIとは、公共施設等の建設、維持管理、運営等を民間の資金、経
営能力及び技術的能力を活用して行う新しい手法で、この県立大学
の施設は、PFIによって建設されます。
「2)PFIの基礎知識」のレジュメ 


事前申込・参加費は不要です。会員外、図書館以外、大学以外の方の
参加も大歓迎いたします。皆さんお誘い合わせの上ご参加ください。
2次会はいつもの福欄菜館(鶴見駅西口 TEL:045-575-6822)です。 

2002年2月例会

テーマ:大学の新しい動き:単位互換高大連携
    及び、それらの背景など
    神奈川大学教務部事務部長 原田広さん
日 時:2002年2月23日(土)PM3時〜6時
    終了後に2次会をおこないます。
会 場:鶴見大学図書館3階会議室
内 容:大学を取り巻く環境は、規制緩和、少子化、IT化などに
よって激変しています。今回は大学人である図書館員も知っておき
たい話題について取り上げました。「入試−教務・学生生活−就職」
の前半部分のうち、高校や他大学との関係にあたる「単位互換」と
「高大連携」などについてお話しいただいた後、広い視点から高等
教育に関する意見交換をおこないます。

高等教育関連サイト 
 「大学」に関する情報源 
 日本私立大学連盟 
 日本私立大学協会 組織図 
 私学高等教育研究所[日本私立大学協会]私学高等教育研究所シリーズ(研究報告)  
 大学行政管理学会 
 FD・授業評価・授業改善の関連図書 

受験生、学生、父母、教員、職員、卒業生、町内会、商工会をまきこんだ新たな高等教育サービスの展開 
 学生募集を支援するインターネット版図書館ツアー
 新入生向けにインターネット講習
 在校生向けに情報活用支援ガイダンス
 図書館資源の新たな提供方法としての指定図書コーナー
 教員向けに授業支援サービス
 就職活動支援サービスの試行
 歯学部の同窓生向けに無料の文献提供サービス
 ホームページを使った情報の公開(アカウンタビリティ:説明責任)
 ホームページを使った業務の蓄積
 資料提供から情報提供へ、さらに学習支援サービスへ 


12月例会・忘年会

日 時:2001年12月17日(月) 7時30分から8時30分
       7:30-8:00 新図書館システムの考え方
       8:00-8:30 OPACを中心とした見学

会 場:鶴見大学図書館 3階会議室

テーマ:鶴見大学図書館新システム見学会  説明:長谷川豊祐(鶴見大学図書館)

内 容:今年10月に導入した新図書館システムの伊藤忠テクノサイエンス(株)「NeoCILIUS」
は、利用者指向のOPACとブラウザ上での業務稼働が特徴です。新システムの導入にあわ
せて、図書館のホームページは「図書館の蔵書」「図書館で契約している各種のデータベー
ス」「インターネット上の情報資源」の3つを検索できるように構成を変更するとともに、ホーム
ページ上での図書館ツアーなどの情報発信機能も充実させました。
これにより、IT化と従来の図書館サービスを統合し、学生・教職員の学習・研究支援を強化し
た図書館サービスを展開する基盤の整備が整いました。今回の例会は、新図書館システム
と今後の図書館サービスの展開について紹介します。
鶴見大学図書館のホームページ http://library.tsurumi-u.ac.jp/library/index.html
NeoCILIUSホームページ http://www.ctc-g.co.jp/pub/Member/cilius/cgi-bin/index.cgi
例会終了後、忘年会を鶴見駅西口福欄菜館(TEL:045-575-6822)で行います。
【例会と忘年会の会場地図はこちらをご覧ください。】
 
当日の配布資料 


大図研神奈川 7月例会

関連業者、公共図書館などからの参加も歓迎します。
今回はとても興味深い内容なので、お友達を誘ってお出でください。

日 時:2001年7月17日(火)PM6:00−8:30
    6:00−6:30 支部総会
    6:30−8:30 例会
会 場:鶴見大学図書館3階会議室
地 図:http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/1135/tsurumi.gif

テーマ:「インターネット時代のE-Service」
    河野江津子さん 慶應義塾大学湘南藤沢メディアセンター

内 容: electronic reserve、electronic delivery(ILL)、electronic
books、electronic referenceなど、ネットワークを介したレファレンス
サービスについて、東海岸地域の大学図書館の見学をもとに紹介し
ていただきます。
 大学のE-Learningと図書館の関わり、本を徹底的に読みこなすと
いう情報リテラシーより前段階の高等教育の必要性、本当の意味
での学習支援などについて、この機会に考えてみましょう。

参加費:今回は会員、非会員ともに無料です。
参加申込:鶴見大学図書館 長谷川豊祐まで
     Fax:045-584-8197 mail:toyohiro@mub.biglobe.ne.jp

参考資料

高畑圭子. 米国デュ-ク大学パ-キンス図書館――電子図書館時代
の足腰:ILLとドキュメント・デリバリ.
図書館雑誌 90(10) p804-807 (1996.10)

高畑圭子. インターネットでレファレンス:米国デューク大学パーキンス
図書館レファレンスデスク体験記.
大学の図書館 1995.12 p219-222


大図研神奈川 6月例会  
 
日 時:2001年6月26日(火)6時から8時半
    その後、二次会
会 場:鶴見大学図書館 3階会議室
地 図:http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/1135/tsurumi.gif
テーマ:学術情報提供の新しいスタイル
    KnowledgeWire社 山下幸侍さん 伊藤勝さん
内 容:
今回は「Article Delivery」と呼ぶことのできる、出版社と契約を
して直接コンテンツを販売するビジネスモデルで新たに事業を展開
されているKnowledgeWire社の方から、学術情報流通の変化という
全般的な方向についてお話しいただけることになりました。
その中では、学術情報流通における新たなビジネスモデルの位置づ
け、欧米における PubMed Central& BioMed Centralの動き、
E-print Archiveなどの動向を紹介していただきます。また、図書
館員にとって未知の技術である XML、 SFX などについても技術的
側面からふれていだく予定です。さらに、6月中旬に米国で行なわ
れる学術出版協会と専門図書館協会のミーティングでのホットな話
題なども提供いただけます。
インターネット時代の大学図書館サービスにどのように変化してい
くのでしょうか。参加者側からは、国内における学情報提供の事情
などを紹介しながら、インターネット時代の大学図書館サービス、
大学淘汰の時代の図書館サービスについて考えてみましょう。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
学術雑誌が論文単位で購入できる!
http://shop.kwire.co.jp/pod
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
参加費:大図研会員:500円、購読会員・非会員:1,000円
    2次会費用:4000円
申し込み:長谷川まで <toyohiro@mub.biglobe.ne.jp>
詳細は大図研神奈川のホームページをご覧ください。
 <http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/1135/index.html>


6月例会(2001.6.26) 学術情報提供の新しいスタイル  KnowledgeWire社山下幸侍さん 伊藤勝さん
           当日の講演がとても興味深いものなので、原稿にまとめていただきました。 

大図研神奈川 5月例会

日 時:2001年5月22日(火曜)PM6:00から8:00
会 場:鶴見大学図書館3階会議室 
地 図:http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/1135/tsurumi.gif

テーマ:IT時代における業務支援システム開発の視点

発表者:牛口順二さん ((株)紀伊國屋書店営業総本部営業推進本部本部長)

内 容:エクストラネットを使った図書館と書店間の図書発注システムであるPLATON、
ネット書店システムであるBookWeb、外国雑誌の物流システムであるAccess、出版社へ
の書籍売上データの販売であるPubLineなど、社内の業務支援システム開発の
事例から、本当に役に立つ図書館における利用者支援システム、大学における教育支
援システムとは何かを考える。高等教育や情報産業におけるる情報流通、インターネ
ット活用についても議論を深める。

参加費:大図研会員:500円、購読会員・非会員:1,000円

申し込み:長谷川まで <toyohiro@mub.biglobe.ne.jp>

詳細は大図研神奈川のホームページをご覧ください。
 <http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/1135/index.html>
 

参考文献:

牛口順二. E-Commerceと書籍流通――BookWebを例として(特集 E-Commerceと図書館)
情報の科学と技術 51(1) 2001 p22-26

牛口順二. 図書館におけるエクストラネットの活用法.
専門図書館. No.167, p.1-5 : 1997
  文書管理システムは大量の情報を蓄積して、情報の活用を目的とするもので、
  イントラネットあるいはエクストラネット上で利用される文書管理システム
  に求められる機能について述べている。

ロバートスペクター; 長谷川真美訳.アマゾン・ドット・コム. 日経BP, 2000.7

佐野眞一. だれが「本」を殺すのか. プレジデント社, 2001.2
 

関連サイト:

紀伊國屋書店におけるエクストラネットの導入(専修大学「平成9年度市民と学生のための経営公開講座」)
http://www.senshu-u.ac.jp/~thm0175/SMC/11/index.html 
1.株式会社紀伊國屋書店の概要
2.紀伊國屋書店のインターネット利用
3.エクストラネット図書館支援システムPLATON
4.エクストラネット型サービスの可能性: 「つなぐ」から「共有する」へ

ネットワーク社会とニュービジネス 専修大学経営学部公開講座運営委員会  1998年12月15日発行 219ページ ISBN:4-900508-33-0 C0065  出版社:アグネ承風社 tel:03(3208)4011 fax:03(3208)4029
http://www.isc.senshu-u.ac.jp/~thm0175/network.htm
第8章 牛口順二 (株)紀伊国屋書店営業総本部営業企画部長
「SISからエクストラネットへ−紀伊国屋書店のエクストラネットを中心にして−」
はじめに/紀伊国屋書店のインターネット利用について/PLATONとは/これからのエクストラネットビジネス:PubLineについて

エクストラネット時代の次世代図書館システム大学図書館の業務合理化に貢献:PLATON
http://www-6.ibm.com/jp/rs6000/solutions/jirei/kinokuniya/

日経インターネットアワード1997:PLATON
http://www.nikkei.co.jp/award/97award/frmshinsa.html
紀伊国屋書店はイントラネット、エクストラネットとしての活用により「ビジネス部門 日本ヒューレット・パッカード特別賞」を受賞

PLATONの概要
http://www.kinokuniya.co.jp/03f/Kin5fll.htm

紀伊国屋書店の新mail告知サービス〜牛口さん (久米信行の「経営よもやま話」[2000/07/12])
http://nvw.nikkeibp.co.jp/nvw/column/kume/20000712.html
メールとWebの統合によるOne to One型の情報サービス

2001.1<プレスリリース>紀伊國屋書店が出版社に対しインターネットでPOS単品データを提供
http://www.kinokuniya.co.jp/w_new/#3
「PubLine Web(パブライン・ウェッブ)」サービスを2001年3月より開始。仕入、販売、返品、在庫等の詳細な単品データを出版社に提供。

牛口順二氏の私のブックマーク
http://biz.ocn.ne.jp/bookmark/home6.html
牛口さんの履歴データ



 


 大学図書館問題研究会 研究集会      
  日 時:2001年3月18日(日) 9:00 から 18:00 
  会 場:鶴見大学会館 3階OA研修室 JR鶴見駅から徒歩3分
      地図 http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/1135/tsurumi.gif
  テーマ:インターネット図書館システム基礎講座 その1
      VBで図書検索システムを作成する
          岡田靖(鶴見大学文学部教授) 
 連絡先:鶴見大学図書館 長谷川豊祐
     〒230-0063 横浜市鶴見区鶴見2-1-3
     Fax:045-584-8197
     toyohiro@mub.biglobe.ne.jp
 携 帯:090-7834-7715 当日の連絡はこちらにお願いします。

 参加者への宿題 2001.03.14  

◆研究集会のテキスト[20010318.pdf]をプリントして、当日持参下さい。
  ページ付は「20−42」です。
  ファイルはPDF形式なので、アドビ社のアクロバットリーダーが必要です。 
  ファイルサイズが1.3MBと大きいので、ダウンロードに時間がかかります。
  うまく印刷できない方は長谷川までメールをください。
 
◆参加者は、30冊分のテキスト形式の書誌データを作って、当日フロッピーで持参下さい。
      見本 update:2001.3.15

データ項目:1レコード10項目で30冊分を「TOSHO.txt」というファイル名で作成する。
      ★★★ 英数字はすべて半角で入力しておいて下さい。 ★★ 
  
  番号[改行]
  書名[改行]
  著者1[改行]
  著者2[改行]
  出版社[改行]
  出版年[改行]
  頁数[改行]
  書名ヨミ
  著者1ヨミ[改行]
  著者2ヨミ[改行]

(例)
1   ← ★★★ 番号だけは、全角で入力 
私の食物誌
吉田建一
空欄[改行]
中央公論
昭和54年  ← 和暦で記述して下さい。
241p
WATASHINOSHOKUMOTSUSHI
YOSHIDA KENICHI
空欄[改行] 



内 容:
 昨今の図書館におけるコンピュータの役割はますます重要化して
いる。その為この研究集会ではパソコンの基礎を一人一台のパソコ
ンにより実習する。まず、ワープロでデータの作成をおこない、そ
の後にオブジェクト指向のプログラム言語である「Visual Basic」
を使い、検索システムを構築する。

成 果:
 オブジェクト指向のプログラム言語を理解する
 検索システムのしくみを知る
 書誌構造を理解する
 パソコン講習の講師を務めるときの
 スキルアップ

日 程: 3月18日(日)
       9:00〜12:00 実習(1)
      12:00〜13:00 昼食
      13:00〜16:00 実習(2)
      16:00〜16:30 休憩
      16:30〜18:00 討議
      18:00〜20:00 懇親会

参加費:昼食、資料費込みで4,000円。当日受付でお支払いください。
    ★昼食は、崎陽軒の中華弁当です。会場で一緒に食事をとります。
 
★★★ 懇親会への参加希望者は会費4,000円です。懇親会への参加の可否を連絡ください。


交通案内:最寄り駅までの交通、駅からの地図
   http://opac-sv.tsurumi-u.ac.jp/library/map_tsr.html
   JR京浜東北線鶴見駅西口よ徒歩5分
   京浜急行線京浜鶴見駅より徒歩7分
   鶴見駅までは東京駅から30分、横浜駅から10分

宿泊案内
   鶴見駅近辺でインターネット上での案内があるの宿泊はこの程度です。
     インターネットタウンページ<http://itp.ne.jp/>から
     地域:横浜市鶴見区、業種:ホテルで案内をみれます。
   ホテルパークレーン http://www.htlparklane.co.jp/
     シングル標準タイプ 8300円 たぶん宿泊のみ。丸紅系のホテルです。
   ビジネスホテルときわ
     http://itp.ne.jp/servlet/jp.ne.itp.sear.SBSSVRegInfoDisp?id=TO0000071800000354&Media_cate=populer 
     鶴見駅から2分 1泊朝食付き シングル 6700円〜



 
テキストの目次(予定)
VI データの作成
VII Visual Basic??作成したデータを検索するシステムを作ろう
VII. 1. Visual Basicの基本概念1??作成手順
VII. 2. Visual Basicの基本概念1??プロジェクトの構造
VII. 3. Visual Basicの起動
VII. 4. 実際に簡単なアプリケーションを作成してみよう
VII. 4. 1. 四則演算をしてその結果を表示させる
VII. 4. 1. 1. まず画面(フォーム)を表示させる
VII. 4. 1. 2. 次にプロパティでそれぞれのボックスの性質を規定する
VII. 4. 1. 3. 次はプロシージャにプログラムを書く
VII. 4. 1. 4. 最後に実行する
VII. 4. 1. 5. 終了ボタンの追加
VII. 4. 2. 自分の肥満度を計算して画面に表示しよう
VII. 4. 2. 1. まず画面のデザインをする
VII. 4. 2. 2. テキストボックスの規定
VII. 4. 2. 3. ラベルの規定
VII. 4. 2. 4. コマンドボックスの規定
VII. 4. 2. 5. フォームの規定
VII. 4. 2. 6. プロシージャにプログラムを書く
VII. 4. 2. 7. 実行する
VII. 4. 3. 今度はデータをキー・ボードから入力する
VII. 4. 3. 1. フォームを作成する
VII. 4. 3. 2. プロパティを規定する
VII. 4. 3. 3. プログラムを書く
VII. 4. 3. 3. 1. 「計算開始の」プログラム
VII. 4. 3. 3. 2. 終了のプログラム
VII. 4. 4. 今度は繰り返しデータを入力して計算させ、コメントも付けよう
VII. 4. 4. 1. フォームを作成する
VII. 4. 4. 2. プロパティを規定する
VII. 4. 4. 3. プログラムを書く
VII. 4. 4. 3. 1. 「計算開始」のプログラム
VII. 4. 4. 3. 2. 「次のデータを入れる」のプログラム
VII. 5. 一太郎で作成したデータ・ベースを利用したアプリケーションを作成しよう
VII. 5. 1. データを読み込んでフォームに表示しよう
VII. 5. 2. 表示のアプリケーションを少しスマートなプログラムにしよう
VII. 5. 3. どこのボタンを押しても大丈夫な完成したプログラムにしよう
VII. 6. 著者検索アプリケーションを作成しよう
VII. 6. 1. まずフォームの設計をする
VII. 6. 2. プログラムを書く
VII. 7. 書名検索アプリケーションを作成しよう
VII. 7. 1. まずフォームの設計をする
VII. 7. 2. プログラムを書く